- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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息子との事【第10回】
2026年01月28日 20:38
台所に行こうとすると夫が
「何してたんだ?」
と聞いて来ましたので、ドキッ!!としましたが
「和真の布団カバー変えてたの。」
と何とかごまかしました。後ろ手にはパンティを隠していますので本当に心臓が止まる思いでした。
洗い物を続けていると夫がいつの間にか後ろに立っていて、私のお尻を撫でながら
「風呂に入るよ。今夜は制服で・・」
と言い浴室へ向かいました。
「ノーパン気づかれなかったよね?」
不安な気持ちのまま片付けを終え、夫がお風呂からあがると私も浴室に向かいました・・・。
お風呂場でオマンコをそっと触ってみますと、もうソコはグッショリと濡れています・・・。
オマンコをなぞり、クリトリスに触れると
「ヒッ!」
「あぁ・・」
と吐息が漏れます。乳首も少し立っていて軽く触れるだけでビリッと電気が走る様な快感が身体を包みます。
お風呂から上がりバスタオルを巻いただけの姿で寝室横の衣類部屋に入りました。夫は会社の制服と言いました・・・。
今の気分はすごく淫らです。下着は思いっきりいやらしくしようと黒のTバックに黒の薄いレースのブラをチョイスしました・・・。
そのブラは乳房を支えるだけの機能で隠す事は出来ないでしょう。乳房の形や乳輪、乳首はハッキリ見えるはずです。ストッキングはパンストではなく、ガーターベルトを選びました。
下着を着けようとバスタオルを取り、全裸になりましたが、その時フっとある思いが頭を過り、全裸のまま廊下に出ました。廊下を2階への階段がある方に向かいましたが、今は入院しているものの、義母の部屋の前、リビング、浴室へ向かうドアを通らないと階段へは行けません。
息子の動向は気にしてなかったのでもしかしたら出くわす可能性もありました。リビング、キッチン、浴室のドア付近は照明も消えており静まり返っていました。
階段下に着き、上を見上げると少し明かりが漏れていました。
(部屋にいるのね・・・)
その場でオマンコを触ると先程よりグッショリしています。
(おかあさん・・・おかしくなったみたい・・濡れて・・淫らな気分で・・)
(欲しくて・・たまらない・・)
(今夜は・・お父さんに・・激しく犯してもらうの・・)
(和真・・・また・・覗きに来るの・・?)
そんな事を思いながらオマンコを煽りました・・・。
衣類部屋に戻り、オマンコの愛液を拭きますが、次々と溢れて拭く意味もありません・・・。
ストッキングを穿き、下着を着けるとまた違ったいやらしさでオマンコが濡れて来ます。
会社の制服を着けると鏡に映る私はいつもの仕事中の姿形です。
でも一枚剥ぐとそこには淫乱な母の姿があるのです・・・
寝室に入ると夫はいつもの通りヘッドボードに背を預けて、足を投げ出しています。
私はそのまま夫の股間に向かい、いきなりペニスを手に取りしゃぶり始めました。
「お、おい・・どうした・・今日は積極的だな・・」
「・・久しぶりだから、欲しいの・・我慢できない・・・」
「おおっ!・・いいぞ・・気持ちいい・・・」
夫はしゃぶらせたまま身体を起こし、手を伸ばしてオマンコを触ります。
「どうした?・・グショグショじゃないか・・」
「あっ!あぁぁ・・っ・・いいっ・・感じる・・・」
しばらく夫はオマンコを弄っていましたが、
「ちょっと待て」
と、一旦離れます。戻ってくると膝立ちになり
「しゃぶってくれ」
と・・私がフェラを開始しますと夫はTバックショーツをずらし、バイブをグッと挿入してきました。
「あっ・・ああああ・・」
それだけで軽くイキましたが、夫はすかさずスイッチを・・・
「ああああああっ・・・いいっ!!!ダメっ!!」
物凄い快感です。




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