- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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息子との事【第11回】
2026年01月29日 21:52
「淫らな奥さんにはお仕置きが必要みたいだね」
「こんないやらしい下着着けて。」
「さ、こっちに来てごらん」
夫は、私と入れ替わると私の背をヘッドボードに寄りかからせます。股間から抜いたバイブを私に手渡すと、
「さ、自分でしてごらん」
私はバイブを挿入し、スイッチを入れます。ブブブッッ!とバイブが音を立てながらオマンコの中を進みます。
「おぅっ!!あっ!ああああっ!イイッ!・・・ダメッ!」
叫ぶ様に声が出ます。
「ほら、左手は?おっぱい揉んで」
左手で乳首触るとソコからも電気が・・
「あっ!・・いいっ」
夫はローターを持ち出し、反対側の乳首に当てます。
「うっ!ああ!」
夫のローターは耳たぶ、首筋、腋の下、二の腕、乳房、乳首、脇腹、背中、太ももと私の身体を弄びます。夫は服を脱がせながら、時折キスを交わしながらローターでの愛撫を続けて下に降りていきます・・・。そして予告もなくクリトリスにローターが当たった時
「あっ!イクッ・・・!!」
私はベッドに倒れ込みました。
夫はローターとバイブをベッド下に放り投げ、私の身体を包む制服や下着を荒々しく取り去ると私をベッドに寝かせ、足首を掴み大きく広げて
「我慢できん!いくぞ!」
「あなた・・来て!!」
「おおっ!いい!中が絡みつく・・・」
「私も・・イイ・・イキそう」
「俺ももたん・・出すぞっ!!」
「ええ、来て!!中に・・いっぱい出してっ!」
「ああっ!イクッ!!・・・」
「ああああああああああっ!!イクッ・・・!!!」
夫の精液が中に噴射されるのがわかります・・・。
夫の噴射は3回ほど・・ビュッ、ビュッっと・・・。
快感の波が収まるまで、ふたり抱き合ったままグッタリしていました。
意識が戻った時、夫はティッシュで拭いてくれていましたが、私の意識は入り口のドアでした。目を転じると以前と同じように、廊下から漏れる明かりがドアの入り口に縦のラインを描いていたのが、音も立てずにスーッと消えて行きました・・・。
夫が自宅にいる間は手短に済ませるものの、下着を貸してのオナニーが止むことはありませんでした。
息子のオナニーを見るーお風呂場でオナニーするー夫に抱かれる・・・。
この繰り返しでした。その間も夫と私の寝室での行為はほとんど覗かれていたようです。
何も知らない夫は、単身赴任を控え、私にありとあらゆる責めをして来ました。
着る物や下着の指示、バイブ、拘束、目隠し、言葉責め・・・その全てを見られていたのです。
夫が明日から単身赴任するという夜、3人で外食しました。デザートを買ってリビングで3人で食べていた時夫が・・・
「和真、最近勉強頑張ってるんだってな?母さんから聞いたぞ。成績も半分くらいまで上げて来たんだってな。やりたい事もなんとなくだけど見つかったって?」
「まあね」
「ま、いずれにしろまだ時間はあるから焦らすじっくりやれば大丈夫さ。ところで、父さん単身赴任になるけどコロナの事で当分帰って来れないし、お前たちも来る事は出来ないだろう。しばらく会えないけど母さんの事、しっかり頼むな。」
私は別の意味でドキッとしました。和真はその時ばかりは明るい表情で、
「任せといてよ。大丈夫さ。母さんと俺はうまくやってるから。」
と言いました。
夫は
「そうか。なら安心だな。さて、明日早いから風呂入って寝るわ。」
とお風呂場に向かいました。
息子は
「お母さん、行こう」
と言って2階へ向かいます。




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