- 名前
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- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第96回
2026年01月11日 00:19
「では最後に高速ピストンで我慢だ。早くなっても我慢するのは同じだ。どうしても我慢できなくなったら止めるからちゃんとそう言いなさい。もし、勝手に逝ったら売り場で全裸オナニーのお仕置きをさせる。ショッピングセンターで大恥を晒したくなければ我慢するしかないぞ。いいな、では始めるぞ」
今考えれば、そんなことが出来るはずもないのは分かるのですが、その時は免許証やその他の画像を撮られていたことや、他の奴隷の人のウェブページも見せられていたので、従うか晒されるかしかないと思いこんでいました。
「下ーー、上ーー、下ーー、上ーー、下ーー、・・・、下ー、上ー、下―、上ー、下ー、・・・、下、上、下、上、下・・・」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・・・・」
一気に抜き挿しの速さが上がって声を我慢することが出来なくなってしまいました。同時に絶頂直前まで押し上げられました。
「逝くなよ。許可なく逝ったらお仕置きだからな」
全裸で売り場に出されることだけは避けたくて、声は止まらなくてもアクメを我慢することだけに集中しました。すると不思議な事に絶頂の寸前で耐えることが出来ました。
「そうだ。私の命令がなければ逝けないように身体と脳に覚え込ませなさい」
私は心の中で“命令が無いと逝けない、命令が無いと逝けない・・・”と繰り返して絶対に逝かないように我慢を続けました。その状態でピストンがどれくらい続いたのか全く記憶にありませんが、ようやく魁人様が止めてくれました。
「よし、マンコをディルドから外しなさい。どうだ、逝きたくても逝けない感覚はわかっただろう? これから完全にこれをマスターするまで寸止めマンズリショウで躾けてやるからな」
“これを完全にマスターする・・・”、この時はもう頭もぼんやりして先のことは考えられませんでした。
「さて、これ以上やると佳織のよがり声で人が来そうだからそろそろ終わりにするか・・・」
身体がこれ以上ないくらい興奮していた私は“えっ、終わり・・・”と思ってしまったのでしたが、顔に出ていたようで、
「これで終わりでは不満かな・・・、ふふ、だが逝かせない。私の命令が無いと逝けないことを完全に覚えるまでは逝かせないよ。そうだな、今日はトイレにいることだし、潮噴きの復習でもするか。アクメ無しでも潮でも噴けば少しはすっきりするだろう」
前にお風呂場で自分でGスポットを擦って潮を噴かされたことを思い出しました。
「この間は逝きながら噴かせたが今日は逝かずに噴いてもらおう。元々潮噴きとアクメは無関係だから特に難しいことじゃない。今までは噴くのと逝くタイミングを合わせてやってたんだからな。佳織の頭の中では潮噴き=絶頂、となっているかもしれないがそれは違う。噴かせることを優先すると絶対にタイミングは合わないから、AVの潮噴きなんかはほとんど逝ってないと思うよ。まあ佳織のようにGスポットも早漏マンコなら何も考えなくても合ってしまうかもしれないが」
たしかに私の中では潮噴き=絶頂、というか絶頂すると潮を噴いてしまうようなイメージがありました。
「どこをどう刺激すれば潮を噴くかはもうわかっているな? ただ、今はかなり身体が出来上がっているから何も考えなくても噴きながらアクメしてしまいそうだから、しっかり我慢しながらGスポットを擦りなさい。さあ、そこに座って始めなさい、指は2本でいい」
ディルドの乗っていた時に溢れた愛液でグチョグチョになっていたオマンコは2本の指をはするりと吸い込むように飲み込みました。前にやった時と同じように指を少し曲げて掻き出すような動きでゆっくりと膣壁を擦りました。
「そうだ、またマン汁が溢れ出ているな。本当に佳織はマン汁垂れ流し女だな。まあトイレだからいくら垂れ流しても問題無いが」
私が愛液の多いことを言われるのが恥ずかしい事を知っていて魁人様は必ずそこを指摘してきます。でもいちいち反応すると余計に揶揄されるので指先に集中して掻き出す動きを続けました。さっきと同じようにとにかく逝かないように自分に言い聞かせながら擦り続けると、潮を噴く前の何かが盛り上がってくる感覚がせり上がってきました。
「あっ、もう出るかもしれません・・・」
「かもしれないじゃないだろう? もう佳織のマンコはそうなったら絶対に潮を噴くからな。さあ、そのまま強く擦って派手に潮を噴いて見せなさい。マンズリショウには潮噴きショウも入ってるからな。もちろん潮を噴いても逝くことは許可しないからそこだけは注意して噴きなさい。そら!噴け!佳織!」
もう私の指は魁人様の指のように勝手に動いていました。私自身は指に意識はなく、ただ“逝ってはいけない”と集中するだけでした。
“バシャッ、バシャッ、バシャッ”
ピュッピュッと噴くというより、溢れて噴き出すような激しい噴き方でした。便器の中に収まらず便器の前まで飛び散ってしまいまいした。




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