- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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息子との事【第9回】
2026年01月26日 20:07
もうおわかりでしょう・・・
ローターとバイブを取り出してベッドに上がりました。
パジャマを上下とも脱いで全裸になり、ヘッドボードに枕を立てかけ、背中を預けて足を曲げそして開きました。
ローターのスイッチを入れ、乳首に当て、片方の手は反対側の乳首や股間を愛撫しました。
「あっ・・あっ・・あっ・・」
ローターを当てる度に吐息が漏れます。次第に振動を強くしながら、下の穴に指を激しく出し入れします。快感に耐えられなくなり、ベッドに寝て体にローターを当てながら、指を出し入れしたり、入口を出て摩ります。
体勢も足を大きく広げたり、四つん這いになって慰めました。そして、もう我慢出来なくなり、極太のバイブを取りました。手に持ちスイッチを最強にしますと、亀頭部分がグルグルと回り、さらに細かくピストン運動もしています。
足を大きく広げて股間にバイブを当てますと
「あうっ!!」
と声が漏れます。声を我慢し、下唇を噛みながらバイブを一気に奥まで押し込みました。
「あ、あああああああ・・・!!!」
それだけでもの凄い快感が襲います。バイブを激しく抜き差ししますと、
「おお・・!」
「イイっ!!」
声はもう抑えられません。一気に絶頂に向かって乳首を摘みながら激しく抜き差しします。
そして
「ああっ!イクっ・・・!!か、和真っ!!」
と叫びました・・・。今までで最高の快感だったかもしれません・・・。
それからしばらくの間、2週間くらいでしょうか?
同じような事が日々繰り返されました。息子が帰宅して食事を終えたら、
「お母さん、今日もまたお願い。下着貸して」
そう言うと、息子は自室へ向かいます。私は息子の部屋の前でパンティを脱ぎ、下半身裸のまま息子のベッドへ近づきパンティを手渡します。
変わった事と言えば、息子が全裸になった事、私が息子のベッドの横に立って見る事くらいです。
最初のうちはパンティに射精していましたが、回を重ねると射精を自分のお腹に向けてする様になりました。私からすれば射精の瞬間を見る事になります。
射精の瞬間は決まって、
「お母さん、イクっ!!」
と叫びます。大量の精液が息子の胸や身体を飛び越してシーツに掛かります。
また、ビクンビクンと何度も繰り返し噴射します。
息子はその精液をパンティで、拭き取れない分をティッシュで拭き取ります。
はじめのうちは奪うようにパンティを受け取り階下に逃げるように降りていきましたが、私も慣れたというか麻痺してしまったと言うか、息子が拭き取ってシャツを着るまで部屋にいるようになりました。
また、シーツに大量に精液が付着した時はシーツを拭いて取り替えるため、ベッドから剥がして降りていきます。
その間息子には私のお尻や裸の下半身が丸見えです。
そんな日々を送っていますと、夫が出張から帰って来ました。
夫がいる間はさすがに息子も何もしてこないだろうと思っていましたが、それは甘い考え
でした。
夫が食事を終え、入浴の前にゆっくりしてましたので、洗い物をしていました。
2階に上がっていた息子が降りて来て、冷蔵庫から飲み物を取り出し飲み干した後コップを持って流し台に来ました。コップを洗いながら
「お母さん、お願い。」
夫がいるからでしょう。下着とか貸してとは言いませんでしたが何を意図しているかはわかります。
私はドキッとして固まりましたが、そう言うと言葉を返す間もなく息子は2階へ行きました。私もさりげなく2階へ行き、部屋の外で脱ぐのは夫に見られる様な気がして部屋の中に入り扉の所で下半身裸になりました。
「お父さんいる時はやめてよ。」
「俺もそう思ったけど、我慢出来ない」
「さっさと済ませてよ」
「わかってるよ」
息子はいつもよりは手身近に射精しましたが、いつものようにそのまま降りる訳には行きませんので、ノーパンにサッカーパンツを履いて降りて行きました。




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