- 名前
- なお
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- 73歳
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- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第93回
2026年01月07日 20:07
「ふふ、やってみれば簡単だろう? それだけ濡れていれば問題無いのは分かっていたよ。さあ、少し指先を曲げて、ゆっくりマン汁を掻き出すように動かしてみなさい」
「はい・・・」
言われた通り少し指を曲げて抜き挿しすると“グチュッ、グチュッ恥ずかしい水音がトイレの中で響きました。掻き出すような動きになったせいか溢れてきた愛液で指がベチョベチョに濡れてきました。
「ふふ、思った通りすごい濡れようだな。本当にマン汁を垂れ流す恥ずかしいマンコだな。そんなに派手に音を立てながらマン汁垂れ流して佳織は恥ずかしくないのか?」
私が濡れやすいことを恥ずかしく思っている事を知っていて、そんなことを聞いてくる魁人様が恨めしくてたまりませんでした。
「恥ずかしいに決まっています・・・」
私はつぶやくような声でちょっと抗議の意味をこめてつぶやきました。
「そうか、それは良かったな。佳織は恥ずかしい事をさせられるのが大好きだからな。じゃあ、次は別の恥ずかしい事だ。指を4本にしなさい」
「そんな・・・無理です・・・」
「無理じゃない。4本も簡単に入ると断言するよ。佳織のマンコは指4本ぐらい簡単に呑み込むマゾマンコなんだよ。早くやりなさい」
簡単に入る、と言われても信じられない気持ちしかありませんでしたが、逆らうのも無理だと思ったので、一旦挿入していた3本指を抜いて小指も重ねて4本指をなるべく小さくまとめようとしてみました。
「そうだ、そうやって束ねてみたら意外と細く感じるだろう? 私のチンポの太さを思い浮かべてみなさい。まだ佳織の指4本の方が細いんじゃないか?」
そう言われてみれば確かに魁人様の先の方が太い気がしました。
「さあ、思い切って入れてみなさい。簡単に入るはずだ」
4本の指を束ねた先をオマンコの入り口に当ててぐっと力を入れました。
「あぁっ・・・」
信じられない事にウソのようにズルっと4本が入ってしまいました。
「ほら、入るじゃないか。さあ、そのまま奥までグッと押し込みなさい」
言われるまま4本指を奥まで挿入しようとしました。さすがに根元の方は太くて抵抗が強かったのですが、力を入れると根元までぎっちりと入ってしまいました。
「奥まで入ったな。では私に犯されていると思ってそのまま4本指を出し入れしなさい」
確かに魁人様に犯されている時のようにオマンコがぎっしりと埋められている感覚でした。貫かれる感覚さえあって、口が「お」の発音のように勝手に開いてしまいました。言われた通りにその指を出し入れすると勝手に声が出てしまいました。
「あっ、おっ、おぉ・・・」「声は我慢しなさい。いくら店の隅で人がいないと言っても佳織のデカいよがり声が響いたら人が見に来るぞ。声は出さずに早く動かしなさい」
なんとか声を押し留めながら4本指を出し入れしました。もうオナニーではなく完全に太いもので犯されている感覚でした。
「あぁ・・・やめて・・ダメ・・・逝っちゃう・・・」
「ダメだ、私の許可なく逝くことは許さない。指を止めなさい」
「ああ・・・、これダメです・・・こんなの・・・」
「ダメだ。逝かせない、と言われたら絶対に我慢しなさい。勝手に逝ったらそのままの格好で売り場に出させるぞ」
まさかそんなことは、と思いながらもそれはどうしても避けたいので我慢するしかありませんでした。
「よし、もう一回我慢しながらズボズボしなさい。どうしても我慢出来なくなりそうだったら“マゾマンコ、ズボズボ止めます”と言って指を止めなさい。そう言えば止めることを許可する。さあ、やりなさい」
もう一度4本指で抜き挿しを再開しました。犯されている感覚でおかしくなりそうでしたが、声を我慢しながら、逝かないように我慢しながらズボズボしましたが、やはりすぐに限界が来てそれ以上抜き挿ししたら逝ってしまいそうになりました。私はもう言われた通り叫ぶしかありませんでした。
「マゾマンコ、ズボズボ止めます!」
「あ、言い忘れていた。誰のマゾマンコかちゃんと教えてくれ」
もう何も考えている余裕の無い私は反射的に繰り返していました。
「佳織のマゾマンコ、ズボズボ止めます!」
「そうか、佳織、良く我慢できたな。少し我慢出来る時間が伸びてきたぞ。その調子だ。では一旦指は抜いて、次に行くぞ。例のディルドは持ってきているな?」




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