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息子との事【第4回】

2026年01月21日 22:11

私は再度四つん這いで夫のペニスを含みました。しかし、今度は、夫の手が私を愛撫します。浴衣越しに背中・乳首お尻などをサワサワと指を這わせます。
「ああ・・」「うっ・・」
と声が出ます。フェラどころではありません。
気持ちいいか」
「はい・・ 」
「どこが?」
「・・・乳首
「どこを触って欲しい?」「・・・」
「言わないと触らないよ」
「・・・オマンコ・・です」
「お願いして」
オマンコを触ってください」
「反対を向いて四つん這いになって尻を高く上げろ」
「・・はい」
私はモソモソと動きながら反対を向きました。そして浴衣を踏まない様に裾を少し開き、四つん這いの体制を取り、お尻を高く上げました。浴衣の裾を少し開いて浴衣を踏まない様に

夫は四つん這いになった私の後ろから浴衣をめくり、腰の上までまくりました。私の大きなお尻が見えているはずです。
「もう・・凄く濡れてる・・」
恥ずかしい・・」
夫はすぐには核心には触れず、ふくらはぎからゆっくりと舐め上げてきます。
太ももの裏から、お尻愛撫しながら舐め上げて次第に中心に近づいて来ます。
「いよいよ・・・」
と思っていると離れ・・・れを繰り返しながら息を吹きかけて来ました。
「あっ・・あぁ、・・」
それだけで声が出ます・・・。
Tバックショーツをずらし、夫の舌がゾロリ性器を舐めました。
「あああ・・あっ・・・あーっ・・」
それだけで軽くイキました。

夫は性器キスをし、舐め上げ、指を入れます。ゆびが動くたびにピチャピチャと音が私にも聞こえます。

私の身体の横に来ると、指を性器に出し入れしながら浴衣の間から手を入れ、おっぱい乳首を弄びます。
「あ・・ああ・イイ・・」
身も心も溶けていく心地でした。

夫は私を仰向けにすると、浴衣の帯を解き、バッと広げました。
恥ずかしい・・」
「きれいだ・・」
夫が覆い被さり、身体を弄りながらキスを全身に浴びせます。

我慢が出来なくなり、
「欲しい・・きて・・」
と言うと
「俺も我慢できん」
と言い、ブラとショーツを一気に剥ぎ取り、お互い全裸になりキツく抱き合いキスを交わしました。

「あなた・・きて・・・」
「後ろから犯したい・・・」
「はい・・・」

私は四つん這いになりました。
「頭をベッドに付け手は前に投げ出せ」
「尻を高くあげろ」
「はい・・」
夫の言う姿勢を取ると夫はわたしの大きなお尻を掴みペニス挿入してきました。

「あッ!・・・ああああああ・・イイ・・イィッ・‼︎」

先ほどより何倍もの快感が前進を電流のように駆け巡りました。

「おおっ・・いいぞ!最高だ・・」
「あなた・・もう・・ダメ・・イキそう」
「イキたいか?」
「はい!・・」
「おねだりしろ、イカせてくださいと言え!」
「しずかをイカせてください!・・」
「よし!いくぞ!両手を後ろに回せ!」

手を後ろに回すとオットは浴衣の帯で手首を交差させしばり腰の上に置きました。

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