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息子との事【第14回】

2026年02月01日 21:16

浴室に入った私は先程の光景を思い浮かべていました。
(あんなに出るんだ・・)
息子ペニスから飛び出した精液は、どれくらいでしょうか?
かなりの高さまで噴出し、息子のお腹に付着しました。それが3度・・4度・・。
シャワーを当てながらオナニーで絶叫した私は寝室に向かい休もうとしましたが、火照った身体は鎮まりません・・・。
バスタオルを剥ぎ、全裸になった私はクローゼットの中の秘密の小箱から極太のバイブとやや小さめの(それでもかなり大きいのですが・・・)バイブを取り出しました・・・。

四つん這いになった私は、もうグショグショに濡れているオマンコに極太のバイブを突き刺しスイッチを・・・
「ああああああっ・・・!!」
もの凄い快感が全身を走ります。
力が入らない左手でもう一つのバイブを握り、顔を近づけて口に含みました・・・。
右手でグィングィン・・と動くバイブを抜き差ししながら、口ではもう一つのバイブをしゃぶります・・・
何度か口の中に出し入れしましたら・・・快感の波が急激に押し寄せて来ました・・。
口からバイブを離し・・ 

「あっ!!ダメっ!!・・イキそうっ!!・・・あああっ!イクッ!!」

絶叫してベッドに潰れました・・・。頭の中では・・男性の迸りを受け止める事を妄想していました・・・。それが・・夫なのか・・息子なのか・・。
答えは出ていたと思いますが・・・まだ、その事実を認めたくないと目を逸らしていたのだと思います・・・。

目が覚めると私は全裸で寝ていました。時刻はもう朝の支度をする時間です。
身体は依然として火照ったままでしたが、仕事を休むわけにはいきません。
裸にバスローブだけ羽織り・・朝食の準備にキッチンへ向かいました・・・。

その日から息子は食事の後2階に上がる前に一言付け加える様になりました。
「お母さん、下着貸して」
・・いつもはここで2階に上がりますが
「今夜は浴衣で・・」
私は片付けが終わると、衣類部屋に入りどの浴衣にするか探します。夫に抱かれた時の浴衣を選び、全裸になって着替えます。手には、いま脱いだばかりのパンティを持って息子の部屋に入りました。

「お母さん、今日は後ろ向いて」

息子パンティを手渡すと私は後ろを向きました。私からは息子の姿は見えません。
息子はおそらく私の大きなお尻を見つめている事でしょう・・・。
私には息子が今どういう状態で何をしているかわかりませんが、
私な耳には息子
「ああ・・」
気持ちいい・・」
といった言葉や息遣いが聞こえて来ます・・。
何も触れていないのに・・・両方の乳首は尖って、丸い先端が浴衣の生地を押し上げています・・・。

「ああ・・いい・・イキそう・・・出るっ!!・・お母さんっ!!」

息子息遣いが落ち着いたころ私は振り返りました。

「終わった・・・?」
息子の身体はお腹、太もも、胸・・そして腰の横のシーツまで、大量の精液で汚れています。
息子は両手両足を投げ出しグッタリとしていました・・・。

「あなたどうしたの、これ、受け止めなかったの・・?」
「出る時にチンポに被せるとどうしても最後力をセーブしちゃうんだ」
「だから被せずに出る瞬間まで勢いよく扱いたら・・スゲー良かった・・」
「もうちゃんと拭きなさい・・」
息子の身体に付いた精液息子に拭き取らせましたが、私はシーツに付いた精液を拭こうと息子のお腹のところで四つん這いで跨ぐ格好になっていました。
息子と私の身体はもうそんなに離れていません・・・。息子の目には私のノーブラおっぱいと大きなお尻の丸みがハッキリと映っていた事と思います・・・。

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