- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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息子との事【第18回】
2026年02月05日 21:05
裸にバスタオルを巻いた状態で2階の息子に声を掛けて、普通にパジャマ姿で灯りを消してベッドに横たわりました。
キッカリ15分後、寝室の扉が開き、一筋の光が差し込みました。
息子が寝室に入って来ました・・・。
寝室に入ってきた息子は、部屋の照明を着けました。
「え?灯りを消して・・」
「暗くしたらきれいなお母さんが見えないじゃないか」
息子はTシャツとジャージ姿でした。手には何も持っていません。
私はてっきり全裸にパンティを持って入ってくるものと思っていました・・・。
(え?どうするの・・?)
「お母さん始めていいよ。ここで見てるから」
パジャマの上からブラジャ越しに乳房を摩り、同じ様にパジャマの上からオマンコは触ります。濡れている・・・敏感になっている感じはあるのですが、明るいせいか大胆になれません。私は目を閉じ、両手をいやらしく動かしました。
「お母さんの好きな様にしていいよ」
「今日は下着着けてるの?パジャマなんだ」
息子の言葉を聞き、パジャマのボタンを外し、背中に手を回してホックを外しました。下も膝上くらいまでパジャマとパンティを下ろします。
「今日はおとなしめの下着とパジャマだね」
耳に入る息子の言葉と息子に胸、下のヘアーを晒している・・感覚・・・パジャマ越しでなく、直接触っている快感・・・私は一気に感じて・・
「あ・・あっ・・」
と声をもらします・・・。
「お母さん、感じてる・・・」
独り言の様に呟きます・・。
(息子が見ている・・・)
息子の吐息も少し荒くなっている様です。
私は少し目を開けて息子を見ました。私の想像とは裏腹に息子は脱がずに着衣のまま見ています。ジャージの上からでも股間を触っていません。
(今日は見てるだけなの・・・?)
「お母さん、僕は気にしないで・・」
私は敏感になっている体を摩り、指の出し入れを激しく続けました。
「あっ!いい・・イキそう・・あんっ!」
「イッて!お母さんイッていいよ!」
「イク・・ああ・・」
感覚が一気に高まってきました。
「あぁ・・イイ・・イクッ!」
「あああああああああっ・・・!!!」
絶頂を迎えた私はしばらくグッタリしていました。それを見届けた息子は
「お母さん、ありがとう。きれいだったよ」
と言って灯りを消して寝室を出て行きました・・・。
息子が部屋を出た後・・・確かに絶頂には達したものの、いつもと違うスッキリしない何かモヤモヤとしたものが胸の中に湧いて来ました。
(和真はどうして脱がなかったの?なぜ自分はしなかったの・・・?)
私が想像していた結果とは異なっていました・・・。
そのモヤモヤを払拭するため私は全裸になり、バイブを取り出して、いつもの様に激しく身体を苛め、絶頂へと向かいました・・。
それから数日の間、息子は着衣のまま私のオナニーを見つめていました。私のモヤモヤも次第に大きくなっていました。
ある日息子が
「お母さん、今夜は白い浴衣にして。下着は黒がいいな」
と言い、私はその通りの格好で寝室のベッドに横たわりました。息子が入って来たので、
「和真は脱がないの?しなくていいの?」
と聞きました。
「お母さんも僕がしてた時、してなかったじゃない」
「でも、私の格好見ながらしてたでしょ。刺激が欲しかったんでしょ?」
「そうだけど、お母さんも刺激欲しいの?」
「見られてるのも刺激になるけど、私だけ裸じゃ恥ずかしいし、お母さんも和真の裸見たい・・・」
「わかったよ」




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