- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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息子との事【第24回】
2026年02月12日 21:57
息子はクリトリスへの舌の愛撫とオマンコへの指の出し入れを激しく繰り返します。ピチャピチャとした音が私の耳にも入って来ます・・。
もうペニスをしゃぶる事は出来ません・・・。息子のペニスを握りしめたまま、上体を反らし顔を上げ嬌声を発します。
「ああっ!!イイッ!してっ!!」
「あああああっ!いいのっ!イイッ!あうんっ!・・」
息子が指のピストンをさらに激しく繰り返します。
「母さんっ!イッて!・・」
私は絶頂を迎えました・・・。
「!!!イクッ・・!!ああああああああああっ!!イクッッッッ!!」
ペニスを握りしめたまま、身体を前に投げ出し・・快感の激流に制御不能の状態で翻弄されていました・・・。
息子の足の上に身体を投げ出したままの私の身体の下から息子は、自分の身体をずらし起き上がると、まだ頭がボーッとしている私の身体を仰向けに寝かせ直しました。
私の右側に添い寝する様に横たわる息子は私のお腹に手を載せ、
「お母さん・・お母さん・・」
と声を掛けます。薄目を開けて息子を見ると、ニッコリ笑いながら
「気持ち良かった?」
と聞いて来ます。私は恐らく微笑んでいたと思いますが、頷きながら
「・・・うん・・」
と言いました・・・。
「お母さん・・キスしたい・・」
「・・うん・・いいよ・・」
息子は私の体に覆い被さり、唇を合わせて来ます。はじめは口と口を軽く接触させる程度でしたが、次第に私の上唇や下唇を吸い、舌を入れようと熱を帯びて来ます。
私もそれに応える様に同じように息子の唇を吸い、快感に口を半開きにします・・。
その刹那、息子は舌を口内に侵入させ、私の舌と絡めます。さらに歯茎や歯の裏に舌を這わせます。
私もそれに応え、同じように息子の口内を舐め上げ、お互いに舌を吸い合いました。
「お母さん・・おっぱい触って・・舐めてみたい・・」
私はそれには返事をせず、私のお腹の辺りを彷徨っていた息子の右手を取り、左の乳房に置きました・・。
息子はキスを唇から顎・・首筋・・鎖骨・・と降りて行き右の乳房の麓をキスします。右手は左の乳房の麓から頂上に向かって摩り、時には軽く揉み進んで行きます。
胸のふたつの山を麓から螺旋状に登って来た舌と右手はもう少しで頂の乳首に達する前にまた麓へと降りて行きます・・・。
私は喘ぎ声を上げながら快感に耐えていました・・・。息子の舌と指の触れる場所が頂上に向かい移動する度に・・・
「あっ・・あっ・・あっ・・」
と声が漏れ出ます・・。オマンコにも鈍い快感が襲いかかり、腰をモジモジと動かします。足も時折ピーンと突っ張ったり、足の指をギュッと曲げたりしながら迫り来る快感に耐えていました。
もう・・何度私の乳房を螺旋状に愛撫したでしょう・・・
「いい・・もっと・・ち、乳首・・・」
「乳首・・どうして欲しいの・・?」
「い・・いじわる・・ね・・わかってる・・で、しょ」
「ハッキリ言わなきゃわかんないよ」
息子の焦らしと余裕ある態度に・・負けてしまいました・・。




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