- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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息子との事【第19回】
2026年02月06日 21:14
息子は来ているものを脱ぐと私の方を見つめました。ペニスはまだ下を向いています。
「これでいい?」
私は頷くとオナニーを始めました。はじめは、浴衣の上から乳房を弄び、合わせの間から手を入れ下着の上から、オマンコを刺激します。
「お母さん、おっぱいとパンティ見せて・・」
私は帯を緩め浴衣を開いて下着姿を晒します。オナニーしながらブラを外し、パンティだけの姿で再度横になりました。息子の股間を見ると、ペニスはおへそに付きそうなくらい勃起し、ビクン、ビクンと脈打っています・・・
(私の身体で反応してる・・・)
そう思うと私も快感が高まって来ました・・。
「お母さん、イキそう?」
頷くと
「バイブ使ってイッて」
快感で身体を捻りながら、頷きました。息子は私にバイブを手渡すと
「イッていいからね」
と囁きました。私は全裸になり、四つん這いになりバイブを突き立てます。息子の目にはお尻を頂点に三角形を描く私の身体が映っているはずです。
「あああ!イイッ!」
グチョグチョと音を立てるオマンコ・・
ハァハォ・・と漏れる吐息、呼吸が荒くなる息子・・・
ビクンビクンと脈打つペニスは触ってもいないのに透明の液が滲み出ています。
「イキそう!!お母さん、もうイキそう!」
「イッて!思い切りイッて!」
「お母さん、イク時いつもの様に言って!」
私はバイブを激しく抜き差し乳首を強く摘み刺激します。
「あぁっ、・・・おおっ・・イク・・イク・・」
「ああっイクイクイクッ・・・」
「イクッ!!ああああああああーーあっ!!和真っ・・イイッ!!」
絶頂を迎えグッタリと身体をベッドに投げ出しました。
「お母さん、ありがとう」
息子は部屋を出て行きました。
私は快感の波に揺られていましたが、私が発した言葉が何を意味しているのか、考える事はできませんでした・・・。
気が戻って来ても以前の様なスッキリ感はありませんでした。
確かに絶頂は迎えたものの、どこか物足りなさ・・モヤモヤしたものが残る感じでした。
「オナニーを見たい」
と言われた時、私は息子も裸になってペニスを扱くものとばかり思っていました。でも、現実には着衣のまま・・・。それでは満足出来ず、息子に裸を見たいと言う私・・・。
息子のペニスを見て興奮し、絶頂は迎えるもののどこかモヤモヤしたものが・。
息子が部屋を出た後、またバイブで慰める事を繰り返していました・・。
そんな事がしばらく続いたある日、息子が言いました・・・。
「お母さん、見せっこしようよ」
「え?」
「だって、お母さんは僕のオナニーを見た。僕もお母さんのオナニーを見た。だったらもう見せ合いっこしても同じじゃない?」
「・・・」
「お母さんも僕も見てるだけの時はしてなかっただろ?だから見せ合ったら、どちらもオナニーしながら相手見れるじゃん」
しばらく考えた末、今のままでは満足感が得られていない私は・・・
「わかったわ・・」
と答えました。
「じゃ、和室でしようよ」
「和室で・・?」
「あの部屋何も置いてないじゃん。相手だけ見て集中できると思うんだ。」
「ええ・・いいわよ。どんな格好でするの?お母さん、お風呂から上がったら、寝室にいるから、和真迎えに来て・・」




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