- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
息子との事【第23回】
2026年02月11日 20:40
そんな行為をしばらく続けていたある日、息子が言葉を発しました。
「お母さんのオマンコを見たい・・・」
その時私は息子と90度に交わる形でペニスを含み扱いていました。
「見たいの・・?・・いいわ・・でも見るだけよ・・」
そう言って私はペニスを含んだまま息子の顔を跨ぎました・・。
「お母さん・・凄くいい眺めだ・・最高に・・エロいよ・・」
「あんまり見ちゃ・・恥ずかしいわ・・」
「きれいだ・・もうグッショリ濡れてるよ・・」
「恥ずかしい・・」
私は恥ずかしさを誤魔化す様に、ペニスを扱き喉奥まで飲み込み、吸い上げました・・・。
「ああっ・・!気持ちいいっ!出ちゃうよ・・」
鈴口から溢れる透明の液を舐め取りながら・・
「いいわよ・・イッても・・」
と、答えフィニッシュに向けて体勢を整えようとしました。
その時、股間・・オマンコに息子が息を吐きかけました・・。
「ヒィッ・・ああっ!」
私は口からペニスを抜き、背中を仰け反らせて喘ぎ声をあげてしまいました・・。
息を吹きかけられただけで、身体中に電流が走りました。
「あんっ!そんな事しないで・・」
「どうして?触ってないよ」
息子はここまで私には一斎触れません。究極の焦らしです。
「おしゃぶり・・できなくなっちゃう・・・」
「感じてる・・?」
「・・うん・・気持ちいい・・」
さらに息を吹きかけます。
「ああっ!!・・」
私は負けじと快感に耐えながらフェラを再開します。
「ああっ!母さん・・気持ちいいっ!」
息子も快感に耐えながら息を吹きかけます。私の身体にも変化が見て取れた様です・・。
「母さん・・感じてるね・・また溢れてきてるよ」
(ああ・・たまらない・・触って欲しい・・)
気持ちが通じたのでしょうか・・
「母さん・・約束破る事になるけど・・オマンコ触っていい・・?」
恐る恐るといった感じで息子が聞いてきました。
「いいのよ・・触って・・」
息子が指でオマンコの入口を撫でます。
「あああああーっ!!!」
もの凄い快感です。息子が初めて私に触れました・・・。
「母さんっ・・オマンコ舐めたい・・」
(舐めて欲しい・・最後の一線さえ守れば・・)
「舐めてっ!!好きなようにしてっ!!」
息子の舌がオマンコをゾロリとゆっくり舐め上げます・・・。
「ああああーっ!いいっ!凄い・・」
さらにクリトリスを剥き出し、息子は舐め、吸い上げます・・。
「ヒィッ!!あっ!ダメッ!おかしくなっちゃう・・」
「母さん・・美味しいよ・・」
「母さん!しゃぶって・・舐めっこしよう・・」
ペニスを喉奥まで飲み、口をすぼめて吸い上げます・・。息子も舌で舐め、時には舌をオマンコの中に入れてきます・・。
息子の顔を跨ぎ、69の体勢で夢中でペニスをしゃぶる・・その息子にオマンコを弄られている・・その禁断の行為に私は限界を迎えました・・・。
「ああ・・お母さん、もうイキそうよ・・」
「いいよ・・イッて・・僕がイカせてあげる・・」




このウラログへのコメント
コメントを書く