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息子との事【第20回】

2026年02月07日 22:08

私は息子がどういうプレイをしたいのかわかりませんでした。息子の部屋の時の様に浴衣制服下着を着けるのか?もしくはお互いするならば、全裸でするのか・・・?
ベッドの上に浴衣制服下着など並べて息子が寝室に呼びに来た時の格好やその時要求する事に応えられる様にしていました。

しばらくすると息子が寝室のドアをノックしました・・・。
「お母さん、入るよ。さ、行こう」
「うん・・・」

息子を見ると全裸でした。ペニスは半分ほどの力で股間で揺れています・・。
私はバスタオルを取り全裸になり、バイブが入った袋を持って息子の後を付いて和室に向かいました・・・。

和室に入りますと、床の間の前に中心に向かう様にヨガマット座椅子が用意してありました。息子が準備した様です。

「お母さん、座椅子の方に行ってこっち向いて」

息子はそう言うと床の間とは反対側に立ちました。ペニスはまだやや下向きです。
私は言われる通りに座椅子に座りました。

「お母さん、始めよう。好きにしていたからね。」

そう言いながら息子は扱き始めました。ペニスはみるみる力を漲らせ、腹筋に張り付く様に屹立します。息子はそれを見せつける様に手を後ろで組みました。
私もそれを見ながら淫らな気分になり、M字開脚オマンコを弄び、胸を揉みます。
私がオナニーを始めたら、息子ペニスを扱き始めました。
ペニスからは次第に透明の液が溢れ、息子はそれを竿に塗りつける様に扱きます。
私も乳首をつねったり、オマンコに指を出し入れしながら吐息を漏らします。
息子の息も荒くなって来ました。
「ああ・・お母さん、いやらしいよ。最高に気持ちいい・・」
私も今までと違い、お互いにオナニーして、それを見せ合ってる事に凄く興奮していました。
「ああ・・和真・・お母さんも・・いい・・」
「お母さん、お尻見せて・・」
「いいわ・・」
私は四つん這いになり、お尻息子に向け、指を出し入れします。
「お母さん・・最高にきれいだ・・」
恥ずかしい・・あんまり見ないで・・」
「仰向けに寝て・・」
「・・・」
今度は仰向けに寝て、息子オマンコを向けながら膝を立て、足を開きます。
「いっぱい濡れてるね」
オマンコを摩るたびにピチャピチャと音が聞こえて来ます。
私のオマンコは奥から愛液を溢れさせています・・・。
溢れた愛液お尻の穴まで垂れています・・・。
「ああ・・お母さん、イキそうだ・・出していい?」
「お母さんもイキそうなの・・出していいよ・・」
「お母さん、バイブ使って・・」
私は指を抜き、バイブのスイッチを入れオマンコに突き立てます。
「あうっ・・ああっ・・!」
軽くイキそうになります・・。
「ヤバイ、もうイキそうだ・・出すよっ!!」
息子はものすごい勢いで扱いています。
私もバイブの出し入れを激しくします・・・。
「あっあっ・・・ああ・・イクっ・・お母さんっ!!」
「ああああああああーっ・・・イクッ・・イクーーッ!!」

息子ペニスからはドピュッドピュッ!!と精液が飛びます・・・。
「お母さん・・まだ、できそう・・」
気が戻って来て、私が畳の上の精液を拭いていましたら、息子がそう言いました。

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