- 名前
- なお
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- 年齢
- 73歳
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- 茨城
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- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第71回
2025年11月01日 13:17
「お前は本当にすぐに逝き過ぎだ。さっき散々逝かせてやったんだから少しは我慢しなさい。男を逝かせる腰使いを教えてるんだから自分が楽しんでばかりではなく少しは覚えようとしなさい」
そう言われても勝手に感じてしまうのだから私にはどうしようもありませんでした。
「仕方ない。ちょっと動きをゆっくりにして教えるからちゃんと覚えるんだぞ。いいな?」
今度はゆっくりと私のお尻を大きく上下させました。
「何も教えないとこういう風に大きなストロークじゃなくどうしても小さな動きになる。途中で抜けるのが嫌でそうなるのだろう。だが、私のように長いチンポはなるべく先から根元まで大きく動かすようにするんだ。抜けないようにするには、お尻を上げる時はマンコを締めてチンポの太さをちゃんと感じながら動かせ。そうするとカリのところで自然と引っかかるから、そこで逆に打ち付けるようにケツを下ろすんだ。下ろす時はマンコを緩めて早く下ろす。マンコを締めて、緩めて、締めて、緩めてをリズムに乗って素早く繰り返す。これを続けられたら男はたまらない。佳織のマンコでこれをやられたら本当に普通の男なら三こすり半かもしれないな」
詳しく説明しながら、私のお尻を上下させるスピードをだんだん早くしていきました。
「ほら、今言ったとおり上げる時に締めて、下ろす時に緩める。私ももちろん気持ちいいが、佳織もこの方が気持ちいいだろう?」
「あぁ・・・、気持ちいいです・・・、あっ、あっ、ああぁ・・・」
お尻を上げる時、抜く時にオマンコを締めると、魁人様のチンポにまるでオマンコが全部引きずり出されるような感覚になりました。スピードを上げられるとまたすぐ逝きそうになりました。
「まただ、佳織は本当に我慢ができないな。これじゃ練習にならないじゃないか」
「あぁ・・・、だって・・・」
「とにかく、自分でやらないとダメだ。まずはゆっくりでいいから言った通りにやってみなさい。下ろす時に一番下まで降ろさずに上げるようにすれば少しはマシだろう。チンポにズンズン奥を突かれたら我慢できないだろうから」
魁人様に言われた通りにまずはゆっくりとお尻を上下させてみました。上げる時にオマンコを締めるように力を入れると魁人様の太さが一層強く感じられたまらない快感でしたが、とにかくスピードを上げずに我慢しながら続けました。
「あぁーー、あぁーーー、あぁぁーーー、あぁーーー」
自分で腰を振っているのに声が止まりませんでした。ゆっくりと動かしているので、何とか逝く事は我慢できているのですが、その代わりに逝きそうな快感がずっと続いて頭がおかしくなりそうでした。
「ふふ、自分で腰を振って鳴いている気分はどうだ? 私は奴隷に自分で鳴かせるのが好きだからとてもいい気分だぞ。もっともっと鳴かせてやるから覚悟しなさい」
“もっともっと鳴かされる・・・” 自分で腰を振って鳴かされることに恥ずかしさ、惨めさを感じていた私は“もっともっと”と言われて本当に泣きたい気持ちでした。
「これ以上スピードを上げたらまた佳織は我慢できなくなるからここで止めておこう。実際はこの調子でできる限り早く腰を動かすと覚えておきなさい。」
魁人様のお許しが出てホッとした私は身体の力が抜けて魁人様に抱きついたままぐったりしてしまいました。
「フフ、また休もうとしているな。まあ自分で動いたことのない佳織にいきなりはきつかったか。だがフェラやパイズリだけじゃなく、セックス自体でも男に奉仕できるようになったわけだから、また女としてのレベルが上がったと喜びなさい。まだまだ、もっとレベルを上げてやるぞ」
魁人様に言われた“マグロ女”という言葉を思い出しました。それまで自分から動くなんて考えてもいませんでしたが、それで女としてのレベルが上がったと言われてその時は頭が混乱していました。
「これからはセックスの時、自分で動くことを仕込んでやるからな。しっかり私の言う事はしっかり覚えておきなさい」
“もう完全に魁人様の奴隷として仕込まれてしまうのだな”とぼんやりと考えていました。
「次は今の応用だ」




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