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ある女性の告白_第83回

2025年11月14日 23:36

「もう逝ったのか? いっぱい選択肢をやったのに選ばないのか・・・。それなら答えは次の調教の時まで待ってやろうか・・・」
「・・・・・」
私は何もいう事ができませんでした。次の時までと言われても選べるはずがありませんでした。
「今日のところは逝き地獄の延長で勘弁してやろう」
魁人様がまたチンポの先をポルチオの奥に嵌め込んできました。
魁人様のチンポががっちりと感じる場所に嵌まり込みました。
“だめ、動かないで・・・”
私は自分のオマンコが勝手に動かないように祈りました。自分の身体なのに自分の意思とは無関係に動いてしまうのを何とかして止めようと努力しました。
「これだけ逝った後のマンコの奥に嵌められたら、いくら我慢しても無駄だ。勝手に動くのは佳織も知っているはずだな」
そう言われても私には何とか動かないように祈るしかありませんでした。
「はははは、佳織、いくら動かないようにしても無駄なことは分かっているだろ、ふふ」
魁人様が下腹部に当てた手を押しながら揺らしてきました。
「あ、ダメッ、そこ、動かさないで・・・・」
「ふふ、もう遅いよ。中が一度動き始めたらもう止まらないぞ」
「だめえぇ・・・、動いちゃう・・・・」
チンポの先とそれを包んでいるポルチオの揺れが凄い刺激となって私の頭の中まで響いてきました。敏感になっている身体はすぐにアクメに向かって昇っていきました。
「いやあぁぁぁーーーー、あぁぁぁーーー、だめえぇぇぇ、逝っちゃうーーーーーーーー」
全く我慢出来ませんでした。我慢とか何とか考える間もなく身体が勝手に昇りつめました。逝っている間もオマンコだけが自分の身体では無いようにずっと動いて、また次の快感の波が押し寄せてきました。
「逝く逝く逝く逝くぅぅぅぅーーー、ああぁぁぁーーーーー」
「もう簡単にはまるな。そら逝きっぱなしだ」
「うぁぁぁぁーーー、逝くぅぅーーー、あ゛ぁぁぁーーー」
アクメから降りて来られなくなって、すぐに涙が出て止まらなくなりました。意味のない叫び声を上げながら身体を小刻みに痙攣させていました。もう意識もおかしくなって本当に死にそうになっていました。
「ははは、逝き地獄楽しいか? こんな経験が出来る女はほとんどいないぞ。マゾ女の佳織にとっては本当に幸せだろう。」
魁人様は時おりポルチオを押さえた手を動かして、私から違った悲鳴を搾り取って楽しんだり、失神しそうになった時に乳房乳首をひねり上げて失神させないようにする以外は殆ど何もせずに逝きっぱなしの私を見て楽しんでいるようでした。
「あぁ・・・、もう・・・、許して・・・」
私がようやく意味のある言葉を絞り出しました。
「ああぁぁぁぁーーーー、また、もう逝きたくないーーーー」
私は泣きじゃくっていました。もう何も考えらなくなりそうでした。でも魁人様は何も反応してくれず、同じように続けて私を逝きっぱなしの状態から降ろしてくれませんでした。
そのままどれくらい時間が経ったのかわかりませんでしたが、ようやく魁人様がポルチオからチンポを抜いてくれました。
「佳織、もう逝きたくないか?」
「あ・・・はい・・・、もう逝きたくないです・・・」

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