- 名前
- なお
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- 年齢
- 73歳
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- 茨城
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- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第74回
2025年11月04日 20:37
「さて、ここまでのセックスはどうだった? 今まで経験してきたのとは全く違っただろう? 本当のセックスとはこういうものだ。まだまだバリエーションはあるがな」
“本当のセックス”、“まだまだバリエーションはある”、もう今までの人生でやってきたことを遥かに超える量と質とセックスで翻弄され逝かされたのに、魁人様は今日一日でいったいどこまで私にセックスを教え込むつもりなのかちょっと怖くなっていました。
「本当に・・・セックスがこんなに凄いなんて知りませんでした・・・。でも、もう今日はこれで十分です・・・」
「フフ、まだ分からないようだな。佳織に十分とか言う権利は無いんだよ。私の奴隷になったら、セックスの自由は無いと最初に言ったはずだ。誰とするか、どれだけするか、全部私の言うとおりにしか出来ないんだよ。つまり私がやめるというまでは佳織に拒否する権利は無い。奴隷なんだから当たり前だろ? まさか好きな時にやめて帰れると思っていたのか?」
確かにそう言われたことは事実ですし、私もそうなんだろうとは思っていました・・・。
「でも・・・、もうクタクタで・・・」
「お前がクタクタでも私には関係無い事だ。それに・・・フフフ・・・、佳織、お前も口ではもう十分と言ってももっともっと限界まで私のセックスを知りたいと思っているはずだ。もっと犯されたい、もっと逝かされたいとな。」
魁人様は私の心の奥底をグサリと突いてきました。私も本当はもっと犯されたいと思っていたのです。その瞬間私のオマンコが勝手にギュッと収縮して魁人様のチンポを締め付けてしまいました。
「フフフ、佳織は上の口よりマンコの方が正直なようだ。もっと逝かせてと締め付けてきてるぞ。」
「あっ、ダメ・・・」
私は自分で締め付けて自分で逝きそうになっていました。
「逝くな!」
魁人様が強い口調で私が逝くことを止めました。
「佳織はすぐ勝手に逝こうとするからな。ちょっと甘やかし過ぎたかな」
逝く寸前で何とか我慢できましたが、ちょっとでも自分で動いたら逝きそうで、自分の身体が怖くなってきました。
「さて、次は佳織も知っているバックだ。ただし、体位は同じでも入れるモノが違えば感じ方も違うかも知れないが・・・」
また挿入したまま私の身体を後ろからうつ伏せ方向に捻ってお尻を持ち上げてバックの姿勢になりました。
「お漏らししたみたいにビチョビチョだな。お漏らしにしてはちょっと粘ついてるがな。ケツの穴もヒクヒクしてハメて欲しそうにも見えるが・・・まあこっちはいずれ仕込んでやるから今日はマンコをたっぷり躾けてやろう」
そう言いながら魁人様はチンポの先をオマンコの入り口に押し付けてきましたが、少し押すだけで中に入れてきません。亀頭の先をほんの少しだけ押し付けては戻すだけでクチュクチュとイヤらしい音を立てるだけでした。
「あぁ・・・、どうして・・・」
「ん、ああ、もっとちゃんと入れて欲しいか。入れたかったら自分から入れればいい。ケツを後ろに突き出しなさい」
「そんなこと・・・」
騎乗位で散々自分から腰を振っていましたが、バックの姿勢で自分から挿入するというのはそれとは違う次元の抵抗がありました。
「フフ、まだ恥ずかしいか? マゾ牝はたいていバックが好きなんだが、その理由は犯されている感じが強いからだそうだ。犯される姿勢で自分から犯されに行くというのはなかなかグッと来るだろう? 一度やればすぐに慣れる。さあケツを突き出しなさい」
魁人様の言っている事は当たっていました。犯されるというのは仕方の無い事だと感じていました。でも自分からお尻を突き出すというのはもう犯されているということではなくなります。それはとても抵抗があったのです。でも、魁人様はオマンコの入り口をほんの少しだけグチュグチュと刺激するだけで決してそれ以上挿入しようとしないのでした。
「いつまで我慢してるんだ? 私はいつまででもこのまま続けるぞ」
「ああ、もう・・・、お願い・・・」
「お願いする必要はないぞ、自分からケツを突き出せばいいだけだ。こんな風にな」
魁人様が私の腰を掴んでほんの少し、たぶん5cmほど自分の方に引き寄せました。魁人様の亀頭がオマンコにズボッとハマりました。




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