- 名前
- なお
- 性別
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- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第73回
2025年11月03日 20:44
私はアクメの余韻で前に倒れたまま動けませんでした。
「休んでいる暇は無いからな」
チンポを挿入されたまま今度は横向きに寝かされました。寝た姿勢でバックからゆっくり抜き差しを再開されました。
「あっ、あぁーー、あぁーー、あぁーー」
身体はもうクタクタでしたが、抜き差しされると意思とは無関係に自然と声が出てしまいました。
「これも初めてなんだろうな。意外にいいだろう? ゆっくり動けば男も楽な体位だ」
どうなっているか分からないのですが、中の当たり方が違い新しい刺激に声が止まりませんでした。
「フフ、いい声で鳴くな。これも佳織のいいところだ。もっと鳴いて楽しませてくれよ」
そう言いながら魁人様が片足を持ち上げて大きく足を開くような姿勢にされました。
「ほら、こうするとチンポがズブズブ入るところが前から丸見えになるぞ。AVの定番体位だな。佳織も自分のマンコがどうなっているか見えるだろう」
魁人様の言う通り、私のオマンコに魁人様のモノがズブズブと突き刺されていくのがはっきりと見えました。私の愛液でテカテカと光っている巨根が私の小陰唇を巻き込み引きずり出しながら出入りしていました。魁人様はスピードを上げることなくゆっくりと動くのでそのイヤらしい様子がはっきり見えるのです。
「あぁ・・・、ダメ・・・、こんな・・・、あっ、あっ、恥ずかしい・・・、ああぁ・・・」
「さっきも言ったがAVでチンポがグッサリ刺さっているところを見せるための体位だからな。それは恥ずかしいだろう。マン汁たっぷりのスケベマンコを良く見なさい」
自分の性器が溢れ出した愛液で卑猥な水音を立てている状況に頭がおかしくなりそうでしたが、同時に興奮している自分にも気がついていました。
「ああーん、あぁ・・・、あっ、うっ、あぁーーー」
魁人様が抜き差しするたびに恥ずかしい声が出るのを止めることが出来ませんでした。魁人様が抜き差しのスピードを上げるとまたすぐに逝きそうになりました。
「あぁ・・・、あぁ・・・、もう・・・また逝きそうです・・・」
「フフ、また逝くのか? そんな簡単に何度も逝くマゾマンコはちゃんとそう言いながら逝かないといけないな。逝く時は“佳織の淫乱マゾマンコ逝かせていただきます”だ。言えるまで逝かせないからな。さあ、言いなさい」
逝く事を告げる恥ずかしさにようやく慣れてきたのに、もっと恥ずかしい言葉を強制されて困惑しましたが、もう今にも逝きそうだったので、私はその通りに言うしかありませんでした。(言わないともっと恥ずかしい事を言わされると思いました)
「佳織の・・・マゾマンコ逝かせていただきます・・・」
「淫乱が抜けてる。それに声が小さい。もっと大きな声ではっきり言いなさい」
小さな声では魁人様が許してくれません。そうなることは分かっていましたが、声がちゃんと出ずに何度もやり直しをさせられ、結局大きな声で言い直すことになってしまいました。
「佳織の淫乱マゾマンコ逝かせていただきますーーー」
もう叫ぶような声になっていました。
「よし、良いぞ、淫乱マゾマンコ逝きなさい」
魁人様の許しが出たら一瞬も我慢出来ませんでした。
「ああーーーー、逝っくぅーーーーーーー」
もうこの頃は自分で身体を制御することは全く出来なくなっていました。
私が逝くと魁人様も動きを止めました。私の後ろから挿入したまま片手で私の胸を弄りながら耳元で囁いてきました。




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