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ある女性の告白_第84回

2025年11月16日 22:29

私は何とか声を絞り出しました。
「逝きたくないなら、心から私にお願いしなさい。“佳織から絶頂を剥奪してください”と」
その時私は何も考えられずただ言われた通り繰り返しました。
「佳織から・・・絶頂を剥奪してください・・・」
「それは私の許可なく逝くことは許されない、つまりセックスオナニーもすべて私の許しが無いと出来ないということだが、それで良いんだな?」
「ああ・・・、はい・・・、いいです・・・」
セックスオナニー絶頂も、すべて私に管理されたいんだな?」
「はい、そうです・・・」
「今言ったことを全部もう一回ビデオに撮るぞ。それでいいんだな?」
ビデオと言われて一瞬逡巡しましたが、逝き地獄で消耗仕切った私はもうどうでもよくなっていました。
「はい、いいです・・・」
私が素直に承諾するとようやく魁人様が私から離れてベッドの横の棚にスマホをセットしました。そしてぐったりしていた私を引き起こしベッドの上に座らせました。私の後ろに来た魁人様は私を足の上に座らせ、後ろからオマンコ挿入しました。そのまま私の足を自分の足の上に載せて先程のようなM字開脚の姿勢を撮らせてスマホの方に向けました。
「もうビデオは回っている。私の言うとおりにスマホに向かってはっきりと繰り返しなさい」
魁人様が耳の後ろで私に喋らせる言葉をささやいてきました。私は言うとおりにスマホに向かってしゃべるしかありませんでした。
「佳織は魁人様に絶頂を剥奪してもらい、完全に管理していただくようにお願いします」
「佳織は魁人様にセックスオナニーを管理していただき、許可があった時以外は決してセックスオナニーもいたしません」
セックスオナニーの許可をいただいても勝手に逝くことはいたしません。許可なく逝った場合は今まで撮った写真ビデオ個人情報をどのようにお使いいただいても構いません」
「これからも佳織は魁人様のマゾ奴隷として誠心誠意尽くすことを誓います」
写真ビデオ個人情報の事やマゾ奴隷として尽くす事も追加されていましたが、何も考えずに繰り返していました。
「よし、よく言えたな、佳織。ご褒美絶頂を許可してやる。今から私が佳織の中に出すまで何度でも好きなだけ逝っていいぞ」
「そんな・・・もう今日は逝きたくないんです・・・許して・・・」
逝き地獄から逃れるためにあんなビデオまで撮られたのに魁人様が射精するまでまた何度逝かされるかと思うと許しを請うしかありませんでした。
「今、マゾ奴隷として誠心誠意尽くすと誓ったところだろ? 今日、私は何回逝った? 1回しか逝っていないのに奴隷である佳織はどれだけ逝ったんだ? 数え切れないというか数える意味がないくらい逝きっぱなしだったよな? 逝き地獄だけでも1時間近く逝ってたのに主である私の精を受けるのが嫌だと言うのかな?」
ここまで魁人様が言うのであれば、どう抵抗しても無駄なのは身に沁みて分かっていました。もう逆らっても無駄でした。
「すみませんでした。私の中にお出しください」
すんなりと奴隷のようなセリフが口から出ていました。
「それでいい。では最後は普通に犯してやろう」
魁人様は私をベッドに寝かして正常位挿入してきました。
「あああぁぁ・・・」
今日ずっとこのチンポ挿入されていたのに、入れる瞬間はまたこの大きさに鳴かされてしまいました。入れられただけでもかなりの衝撃でしたが魁人様が動きだすと、またすぐ逝きそうになってきました。

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