- 名前
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ある女性の告白_第80回
2025年11月11日 23:30
「痛いっ・・・」
乳首をつねられた痛みで意識が戻りました。魁人様が私の身体に密着して両手を胸の下まで潜り込ませていました。挿入されたままなので、がっちり抱えられて動けない状態は変わりませんでした。
「失神させて起こしてを繰り返すのも面白いんだが、今は私も危なかったのでちょっと休ませたよ。やはり佳織のマンコを突き刺し続けるのは大変だな」
失神することで一旦アクメから逃れることは出来ましたが、まだ余韻で身体がビクビク震えていて、この状態だとまたすぐに逝かされると思いました。
「あんまり擦ると私もちょっと大変だから、佳織に勝手に逝ってもらうことにするぞ。ポルチオの逝き方はもう覚えているからきっかけさえ与えてやればすぐ逝きっぱなしになるからな」
そう言われると魁人様のチンポが奥まで挿入されてポルチオの感じる場所にがっちり嵌り込んでいることに気付きました。
「どうしてポルチオが逝きっぱなしになるか教えてやろう。女のマンコは誰でも一度逝くと中が痙攣する。痙攣している時に中にチンポが入っているとどうなると思う? いい場所にチンポが嵌っていれば自分のマンコが動いて自分でチンポを擦ることになる。逝ってる時に敏感な場所を擦られたらどうなるか、その刺激でまた逝き始める、逝ったら痙攣する、これを勝手に繰り返すから無限逝き地獄だ」
私には想像もつかないような恐ろしい話でした。自分の性器の痙攣で逝かされるなんて信じられませんでした。
「だがこれもそう簡単な話じゃない。きっちり感じる場所にチンポが当たっていないとダメだし、マンコをきっちり埋める大きさがないとダメだ。大きさと場所、両方揃っていないとダメだが、私は大きさは問題無いし佳織の急所ももう分かっている。ここにハメて後はきっかけを与えてやるだけでいい」
「あっ、あぁ・・・・」
そう言われて魁人様の先がポルチオの感じる場所、前の時にオマンコの中が勝手に動いて逝ってしまった場所に当てられていることに気付きました。
「とにかく普通の男は腰を振ってマンコを突きたがるが、それはダメだ。逝ってる時に大きく動くと要らないところも刺激して余計なインターバルが生じる。それでも何度も逝かせることは出来るが逝きっぱなしは難しいし自分が疲れて大変だ。佳織のように奥逝き、嵌められ逝きを覚えさせた女ならそんなに頑張る必要はない」
密着され、チンポの先をポルチオのスポットに嵌められ、耳元でどうやって自分が逝きっぱなしになるか解説?されて、私はもうそうなる覚悟をするしかありませんでした。
「それと、これはまだ佳織にはしていないがダメ押しにここを押さえてやると・・・」
魁人様は胸の前に回された手の片方を下腹部まで下げて、ぐっと押さえてきました。
「あうっ・・・・」
そこはちょうど子宮口のあたり、魁人様のチンポの先があたっているところで、押さえられるとそこにきっちりとチンポが嵌っていることがはっきり認識できました。
「私のチンポが嵌っているのが分かるな? このまま押さえているだけでもお前のマンコは勝手に動き出して自分から逝き地獄に堕ちていくんだが、ここでこの手を揺すってやるとどうなるかな? ふふっ」
「あっ、ダメッ、何・・・」
下腹部に当てた手を、中のチンポの先を押すように揺らしてきました。
「あ゛あ゛ぁぁぁーーーーー」
今まで感じたことのない快感で唸り声を上げてしまいました。ポルチオと言うより直接子宮を責められるような凄い感覚でした。




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