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妻たちの性の記録から抜粋第15回目

2025年08月01日 22:56

亀のように首を伸ばして、学生がにじり寄ってくる。その彼のはだけた浴衣の前が大きくテントを張っているのが、はっきりわかった。学生の入室を、妻はまだ気付いていない。妻のそこは、濡れて朱肉のようの鮮やかな紅色をして、うごめいていた。私は舌を出して小さく動かし、舐めてごらんと、学生に合図する。一寸戸惑いながらも頷いた彼は、顔を近づけると狂ったように舐め始めた。「あ~ッ、いい、気持ちいい」学生の舌の躍動に敏感に反応し、妻が尻を振り出す。白い肌を朱に染め、ときたま快感に表情を歪めている。「ねぇ、入れて・・・」妻がもがくように裸身をゆすりながら挿入をねだった。だが、どうしたことか、今まであれほど元気だったのに萎んでしまったではないか。どうすることもできないぐらい興奮しているのに・・・。手でしごいてみたが、私の分身は、力なく陰毛の中に埋まったままだ。ためらいはあったが、裸になるよう、彼に合図する。彼は妻の性器に舌をつけたままで、素早く浴衣トランクスを脱ぎ捨てた。彼の股間の一物は、私を嘲笑するように天を突き、しかも一回りも大きい。若い彼に嫉妬しながらも挿入するよう促す。頷くと、バックスタイルの妻の割れ目に先端を二、三度上下させ、膣に押し入れていった。

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