- 名前
- なお
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- 年齢
- 73歳
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- 茨城
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- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第13回
2025年08月29日 20:40
「あっ、あっ、ダメです・・・」
「やっぱり濡れてますね。会った時から濡れてたんでしょう?」
自分でも多分濡れているという自覚があったので先にシャワーを浴びたかったのです。それをこんな形で指摘される恥ずかしさに顔が真っ赤になりそうでした。そのままベッドに連れて行かれベッドの上に座らされました。そしてREDさんが手を取り、両手で足首を持たされました。膝を立てて足を拡げ股間が丸見えのポーズです。
「すごい濡れ方ですね。自分で見てみなさい」
それはもう染みているというどころではなく、クロッチ全体がお漏らしでもしたようにぐっしょり濡れて、ショーツの布が吸収し切れず表面まで愛液が滲み出していました。自分が良く濡れる事は知っていましたが、まだ何もしていないのにこんなに濡れてしまうのは本当に驚きでしたし恥ずかしくて仕方ありません。思わず足を閉じようとしましたがREDさんに内ももをピシャリと叩かれ
「足は閉じない」
と言われてビクンとしてしまいました。
「佳織さん、少し時間もあるし遊びましょうか? 少し拘束してみましょう。マゾの佳織さんきっと好きだと思いますよ」
拘束? マゾ? 私は意味がわからず混乱しました。(言葉の意味はもちろんわかっていますが・・・)
REDさんはかばんから大きなビニールテープのようなものを出してきました。
「これはボンデージテープといって静電気でくっつきます。本当は縄で縛る方が良いんですが時間もかかるし、これなら誰でも簡単に縛るのと同じように拘束できます」
と言いながら手首と足首をテープでグルグル巻にしました。逆の手足も同じように巻いてから、膝のあたりもグルグル巻いてそのまま背中を通し逆の膝に巻きつけました。これでさっきの姿勢、立膝で足を開いたまま動けなくなりました。
「これはおまけ」
そう言いながら今度はブラジャーの上から胸の上下にテープをグルグルと巻かれました。ブラジャーで持ち上げていた胸がテープで絞りされるように更に前に突き出しました。そして動けなくなった私の向きを変えて鏡の方に向かせました。
「どうです、イヤらしい格好でしょう?」
REDさんもパンツ一枚になって私の後ろに座りました。
「旦那以外の不倫相手にこんな格好をさせられて恥ずかしくない?」
そんなことを言われても恥ずかしくて答えられるはずがありません。




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