- 名前
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- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第14回
2025年08月30日 16:08
「まあこれからもっともっと恥ずかしい目にあってもらいますけど。佳織さんは・・・そうそうもう呼び捨てでいいかな。佳織は恥ずかしいことされると感じるマゾだしね」
またマゾという単語が出てきて混乱しました。そんな自覚は無いし、それは違うと思いました。
「私はマゾじゃないです・・・」
と言ってもこんな格好に拘束されていて、濡らしている姿を見られているので一言絞り出すのがやっとでした。
「まあ、そう思ってるんだろうけど佳織は間違いなくマゾだよ。前の時もいろいろ探ってみたけどきっちりマゾらしい反応だったしね。今日はきっちり自分がマゾだって思い知ることになるから」
まさかこんなことになるとは思ってもみませんでした。ですがそう言われて反発することも出来ず、変な興奮を感じている自分に戸惑って固まったままでした。
「じゃあまずはご自慢のデカパイで遊ばしてもらおうか」
REDさんはそう言うとボンデージテープで括りだされた乳房をブラの上から無遠慮に揉み始めました。前とは違い、私を感じさせようという意思は無く、ただグイグイ力任せに揉んでいるように思えました。少し痛いと感じましたが乳房の芯が熱くなってくるような感覚でした。
「こんな風に揉まれるのも悪くないだろ? 自分からデカパイ突き出してるぞ。鏡を見てみろ」
首を横にねじってただ我慢していたのですが、そう言われて前の鏡を見るとたしかに胸を突き出してもっと揉んでというような姿勢になっていました。
「何の抵抗も出来ず、好き放題に自慢のデカパイを揉まれてる気分はどうだ? まあ聞かなくてもわかるけどな」
言われるとおり好き放題に胸を揉まれて屈辱感でいっぱいなのに、たしかに私は感じ始めていました。声が出そうになるのを抑えるのが精一杯でした。10分か20分か、どれくらいか自分でわからないくらい長い時間ずっと揉みしだかれて声を上げるのは何とか我慢していましたが、吐息とは言えないぐらい息を荒くしていました。
「そろそろいい具合に練れてきたんじゃないか? これだけ乳首とんがらせて感じてないの言い訳は無いな」
鏡を見るとブラ越しでもはっきりわかるくらい乳首が立っていました。
「それじゃあ乳首も可愛がってやるよ」
そう言いながらREDさんは人差し指と中指の爪で乳首の先だけをカリカリカリカリ引っ掻き始めました。
「ああっーーーああーー」
敏感な乳頭を刺激されて今度は全く声を抑えることが出来ませんでした。さっきまでと違って今度は繊細に先端だけをカリカリと刺激してくるのです。
「やっと鳴き始めたな。私とする時は我慢せずにいっぱい鳴きなさい」
後からわかったのですがREDさんは「鳴く」という表現が好きで、自分の奴隷を「鳴かせる」のが大好きです。(実際には「泣いている」時も多かったのですが)
「ああっ、あっ、ああーーーん」
私は「鳴く」時にア行の音しか出ません。後々「あーあーあーあー」うるさいと良く言われましたがこればっかりは意識して出しているわけでもないのでどうしようもありません。
「乳首気持ちいいよな、佳織の乳首が感じすぎるのはこの間確認してるからな。じゃあそろそろ直接さわってやる」




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