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ある女性の告白_第7回

2025年08月23日 12:54

確かに乳輪も膨らんでまるで私のおっぱいの上にもうひとつ小さなおっぱいが出来てその上に乳首勃起しているようでした。恥ずかしいけど確かにイヤらしいおっぱいでした。
「じゃあこれからこの勃起乳首を触るから良く見てて」
REDさんは急にイヤらしい言葉使いに変わりました。そして乳輪の外側をくるくると撫で回していた指が、その環をだんだん小さくしてついに乳首を挟んでクリクリと摘んできました。
「あっ、あっ、あっ・・・・」
それまでは我慢していたのですが、乳首から鋭い快感が身体に走り声が我慢できなくなりました。元々乳首は弱いところではありましたけど、そんなに簡単に声を出してしまうようなことは無かったので気持ちよさと同時にすごく恥ずかしいという気持ちでした。乳首クリクリからグリグリとだんだん強くいじられ、そして摘んだまま引っ張り伸ばされた時はかなり痛いけど気持ちいいという今まで感じたことの無い感覚でした。乳首を好きなように弄られ、下も触って欲しくなっていて腰が勝手に動き始めていました。REDさんもそれを察したのか、私の両足を大きく拡げて足を絡めて器用に固定し片手をあそこにすっと下ろして股間をズルっと、すでにびしょ濡れになっていたところをひと撫でしました。私は自分の股間がそんな状態になっていることに気付いて恥ずかしくて咄嗟に足を閉じようとしましたけどREDさんに巧みに固定された閉じることが出来ません。
「佳織さんのオマンコ、もうこんなに濡れてますよ」
いきなり卑猥な俗称を言いながらベトベトになった指を私に見せてきました。私の愛液で濡れ光る指を見せられ、それをイヤらしい言葉で指摘され恥ずかしくて死にそうでしたがそれがまた刺激になって、あそこが収縮して更に愛液を吐き出しているのを感じていました。

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