デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

ある女性の告白_第9回

2025年08月25日 14:41

私が拙いフェラをしている間、REDさんは私のあそこに指を入れてきました。でも、激しくかき回したりするわけではなく、軽く中を撫で回している感じで、ゆるい快感が続く感じでした。それでも時折り感じるポイントに指が当たると力が入ってREDさんの指を締め付けてしまっていました。
「佳織さんのオマンコいい感じですね。そろそろいきますよ」
長大なREDさんのペニスを舐めているうちに私もすっかり興奮して入れてほしくなっていました。ただ、こんな大きなものがちゃんと入るのか、痛くないだろうか心配でした。REDさんは素早くゴムを装着して、正常位で私に挿入する態勢になり、先端を割れ目全体に擦り付けてきました。私の心配が伝わったのか、こう言ってきました。
「佳織さん、絶対に痛くはしませんので安心してください、大丈夫ですよ」
この時は単に私を安心させようとしてくれているのだと思いましたが、それにはもっと深い意味があったのは後でわかりました。REDさんは先端を私に入り口に当てるとゆっくり小刻みに出入りさせながら徐々に徐々に中に進んできました。そのあたりはもう濡れ濡れでしたので痛いこともなく、ただ押し広げられている感覚でした。進んでくるたびに、あっ、あっ、と声が出るのを止められないのですが、一番太いところがズルっと入った瞬間から口が「あ」の形で声も出せずに閉まらなくなってしまいました。まるで口まで一本の太い丸太で串刺しにされたような感覚です。そこを通過したら後はもうズルズルと奥まで入ってきました。口はずっと「あ」のままです。気持ちいいのかどうかもわからない、押し拡げられたあそこをただただ征服されたような感覚でした。REDさんは奥まで入れた後、しばらく動かずに中の感触を確かめると(と後で聞きました)ゆっくりと引き抜いていきました。まるで内蔵が引きずり出されるような感覚で、入れる時よりはっきりと快感を感じた私は何と表現したらいいかわからないような声をあげていました。何度かゆっくりとした抜き挿しをした後、REDさんが耳元でつぶやきました。

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

なお

  • メールを送信する

なおさんの最近のウラログ

<2025年08月>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31