- 名前
- ガウディ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 67歳
- 住所
- 秘密
- 自己紹介
- ログ目的です。 基本的にリアルな出会いは求めていません。
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意図的に「存立危機事態」を作り出そうとしている!?
2026年03月30日 01:05
高市政権は、ホルムズ海峡封鎖に伴い、イランからの日本タンカー通過の話し合いの提案を拒否しました。
また、節約などの呼びかけもせず、たった8ヶ月分しかない石油備蓄を放出し、石油使いたい放題!国内エネルギーを枯渇状態へと追い込んでいます。
イラン戦争は、終わりが見えない泥沼に足を踏み入れているのに!です。
国民が、危機に気がついて、パニックになりかけた時、高市政権は、「有事の際には私権の制限が必要」と説き、憲法に緊急事態条項を入れるキャンペーンを行うのではないでしょうか…?
いわゆるショックドクトリンです。
高市政権は、米国・イスラエルがやったイラン攻撃を、「先制攻撃」とも「国際法違反」とも言わず、「情報を集めているところ」と誤魔化し続けています。
それは、歴代政権が「国際法に違反して先制攻撃をした国は支援しない」と言ってきたからです。
高市政権は、自衛隊の中東への派遣の道筋を確保しているのです。
高市政権は、原油を枯渇させ、日本国民を窮地に追い込んで、存立危機事態を意図的に作り出し、自衛隊の海外派遣と憲法改悪のための既成事実を作り出したいのでしょう。
私たちは、高市政権の目論みを見抜き、石油危機への適格な対応を求めていかなければなりません!








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