- 名前
- Kayama(カヤマ)
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- 年齢
- 63歳
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- 兵庫
- 自己紹介
- 恋愛に必要なもの:気持ちの盛り上がりと勢い(思い切り) 出会う前に知りたいこと:お相...
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ウオーキングと犬の散歩
2026年01月24日 17:08
毎日の歩数は、多かったり少なかったりで、バラバラです。
つい最近までは、業務のために施設内をうろうろしたり、時には何回も階段の上がり下りをして、多い時には8,000歩から10,000歩を越える日もありましたが、今はデスクワークが多くなり歩数が減りました。
休日は歩数がグッと減り、1,000歩いかない日もあり、一番ひどいときは2~300歩の日もあります。
体のためには、日々の健康には歩数より心拍数の上昇が必要とも言われているようですが、歩けば少なくとも足腰の衰えは防げるでしょうね。
ウオーキングの時には、腕を曲げて強く前後に振りながら、姿勢良く大股で歩かないと、ただ漫然と歩くだけでは足腰は鍛えられないらしいですが、ウオーキング中に心拍数や呼吸数も上がってくるので、足腰だけではなく循環器系の健康にもいいと言われているようです。
犬を飼っている人は、毎日(朝晩?)の犬の散歩で歩数が増えることもありそうです。
犬の動きに合わせて歩くだけでも、フレイル防止に役立つかもしれません。
長い間お年寄りに飼われている老犬は、お年寄りのペースでゆっくり、どちらかというとヨタヨタ歩いて散歩している姿は、なんとも微笑ましいです。
ビーグル犬は疲れ知らずで、いつまでも散歩を要求するので飼い主の方がバテてしまうと、最近ビーグル犬を飼い始めた友人がこぼしていましたが、足腰の鍛錬のためにと頑張って散歩をしているそうです。
ビーグル犬を飼ったことがある別の友人も同じようなことを言っていました。
私は犬は飼っていないし、マンション住まいなので規則で犬や猫の飼育が禁止られていますので、犬との散歩で歩数を稼ぐことは叶いません。
朝夕の通勤が徒歩なので、平日は大股で早く歩いて足腰を鍛えています。








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