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先っぽだけ入れさせて

2025年06月12日 00:24

先っぽだけ入れさせて

「嫌だ♡」「お願い」亀頭部だけ入れて彼女の様子をうかがう
「それ以上入れたら嫌いになるからね♡」

亀頭部分だけ入れて肉壁の感触を味わい 引き抜く
「ああん・・・なんでいつも意地悪するのぉ・・・♡」

また奥までゆっくり入れる「うう・・・もっと奥まで来て・・・♡」
子宮の入り口まで押し込んだところで 一旦止まった 

彼女の唇に微かに触れて左右に少し動かす
ピストンではなく密着してスイングする

「ああんっ それいいっ♡」しばらく一定のリズムで動かしていたけど 
彼女が物欲しそうな顔をしているのを見て動きを止めた

「どうしたの? もう終わり?♡」
「終わりじゃないよ どうされたい?」「動いて欲しい♡」

小さな前後運動しながら彼女愛撫する キスして舌を絡めながら
乳首を弄ったり乳輪を優しく撫でまわしたり吸ったり 

彼女の限界が近い事を知りながらも焦らし続けた やがて彼女の口から切なく懇願する声が洩れる
「ああん・・もうダメ・・・お願い・・・イカせて・・・♡」

彼女絶頂を迎えそうになった瞬間を見計らって一気に奥まで挿入した
「あああっ!♡」彼女が大きな声を上げて背中を反らせる

同時に膣内が激しく痙攣して僕のものを締め上げた
「ああっ! イッてるっ! イッてるのぉっ!♡」彼女絶頂に達している最中もピストンを続けた

「あああっ! もうダメェッ!♡」彼女は身体を痙攣させながら何度も達した
「ああっ! ああんっ! あああんっ!♡」彼女は身体を弓なりに反らせながら絶叫した・・・

「はぁ・・・はぁ・・・大丈夫? 」僕は彼女の身体を抱きしめ頭を撫でながら
「ありがとう」彼女は僕を見つめて「大好き♡」・・・

ここまで読んでいただきありがとうございました

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