- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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彼女たちがどんな話をしているのか聞くと
2025年06月22日 00:58
夜が上手なんだって明るく答える彼女「ねえ お兄ちゃん♡」
「な・・・なんだ」「夜って上手なんだって?♡」
「あ ああ・・・そ そうだな」「どんな感じなのかな~♪♡」
「そ それは・・・」「ふふっ♪ 教えてよ お兄ちゃん♡」
彼女はそう言うと俺の股間に手を伸ばしてきた
「わっ!? なにをするんだ!」
「あらあら そんな大声出して怒っちゃダメだよぉ~♪ お兄ちゃんは優しいんでしょ?♡」
「いや・・・そうだけど・・・」
「じゃあ 教えて♪ 夜ってどんな感じなのかなぁ?♪♡」
「そ それは・・・」
「ふふっ♪ それとも 言えないことかなぁ?♪♡」
「それは・・・その・・・」
「ふふっ♪ それじゃあ 触ってもいいかなぁ?♪♡」
「あ ああ・・・い いいぞ・・・」
「わぁい♪ やったぁ♪♡」
彼女は嬉しそうに俺のズボンを脱がせ始めた
「ちょっ!チョット待て」
まだ経験がないと嘆いていたはずなのに すごい知識
待て待て待て! やめろって!」
「ふふっ♪ ダメだよぉ~♪ 今からいっぱい触るんだからぁ~♪♡」
「そ そんな・・・」
「ほらほら~♪ 早くしないと 夜になっちゃうよぉ~?♪♡」
彼女は笑いながら俺のパンツを下ろした
「あっ! そ そこは・・・」
「わぁ~♪ これがお兄ちゃんのおちんちんなのね♪♡」
「や やめてくれ・・・」
「ふふっ♪ 恥ずかしいの?♪ でも お兄ちゃんが実際に上手なところみせてね♪♡」
「そ それは・・・」
「ねえ 教えてよ♪ どんな感じ?♪♡」
「そ それは・・・」
「ふふっ♪ それじゃあ 触ってみるね♪♡」
彼女は俺のモノを握り締めた
「ひっ!」
「ふふっ♪ すごく熱いね♪♡」
「や やめてくれ・・・」
あとでなにを話されるのか冷や汗が止まらない・・・
ここまで読んでいただきありがとうございます




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