- 名前
- ユリ
- 性別
- ♀
- 年齢
- 43歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 見た目細身の天然ってよくいわれます。でもけっこうしっかりしてます。自分的に。映画と読...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
「マガディーラ 勇者転生」レビュー☆
2025年11月09日 00:54
ラーム・チャラン主演他。合言葉は、勇者<ディーラ>!400年の時を超えて甦る、運命の恋。1609年、ウダイガル王国。近衛軍の伝説的戦士バイラヴァ(ラーム・チャラン)は、王国の娘ミトラ姫(カージャル・アフルワール)と愛し合っていたが、王国とミトラ姫を我が物にしようと企む軍司令官ラナデーヴの邪悪な陰謀により、非業の死を遂げる。400年後のハイダラーバード、バイラヴァはバイクレーサーのハルシャという若者に生まれ変わっていた。ある日、偶然一人の女性の指に触れた彼の脳裏に前世の記憶が鮮やかに甦る・・・。壮大なスケールのスペクタクル・アクションと圧倒的なダンス・シーンの連続で描かれる“運命の恋”と“永遠の愛”、その衝撃怒涛のクライマックス!「バーフバリ」の誕生の背景には、時空を超えたもうひとつのドラマがあった!!インド映画界最高のスタッフが贈る愛と復讐のスペクタクル・アドベンチャー!
1/10点!!チャラいダサい長い!世界観の説明雑だし、ダンスがダッサいし、ラーム・チャランは甘いマスクだからチャラい役やると超チャラくて恥ずかしくて見てられない!そして、ダラダラ恋愛パートが長い。スペクタクルというより昭和感たっぷりのラブコメなんじゃ・・・。「バーフバリ」「RRR」のような計算された重厚感みたいなのが皆無でこの長丁場はしんどい。ずっとラブラブしてるかアクションしてるかで内容がないし。どのキャラクターも現実味皆無な性格だし、ヒロインも子の身じゃないし、しんどかった~~。2018年公開。








このデジログへのコメント
日本人の感性としてはインド映画の定番ダンスは余計ですね、いつも感じます。
日本上映版はこれが無いともっと評価が上がるかも。
アットYuriさんでも活動されているんですね、今知りました。
やっぱり評価の点数、低めでしたか
ストーリー中のダンスがウザいので、
インド映画だけは、基本的に見ないですね~。
> エフさん
定番というかインド映画でヒップホップダンスみたいなのがきつかったです~。アットyuriというアカウントは持ってないです~。
> The Smithさん
インド映画は歌とダンスで心情を伝えるので早送りするわけにはいかないんですよね。歌もダンスも全くなくてとんでも面白いインド映画も結構ありますよ。「盲目のメロディ」とかオススメ
コメントを書く