デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

彼女に手を引かれ寝室へと移動する

2025年05月09日 00:05

彼女に手を引かれ寝室へと移動する

ベッドに横になると 彼女は俺の頭を優しく撫で始めた
「えへへ・・・今日は私がお兄ちゃんを癒してあげるね♡」

「・・・うん 頼むよ」「うんっ!任せて!♡」
それからしばらくの間 俺は彼女に頭を撫で続けられた

彼女の柔らかい手が頭に触れる度に心が安らいでいくのを感じる
「どう?気持ちいい?♡」「・・・ああ 最高だよ・・・」

・・・ああ・・・本当に心地いい・・・このまま眠ってしまいそうだ
「えへへ・・・良かったぁ・・・♡」・・・しかし 本当に不思議だな・・・

どうして彼女はここまで俺の事を気遣ってくれるのだろうか・・・
俺は彼女に何もしてあげられてないはずなのにな・・・

「お兄ちゃん・・・♡」「・・・ん?どうした?」「キスしてもいい?♡」「・・・ああ いいよ」
「やったぁ!じゃあいくよ・・・んっ♡」チュッ 彼女は嬉しそうに微笑むとそのまま唇を重ねてきた
 
柔らかい感触と共に彼女の熱が伝わってくる ああ・・・本当に可愛い奴だなお前は・・・
チュッ チュパッ レロォ~・・・っ!?ちょっと待って!ぷはぁ!

「そこは ああ うっ ダメだぁ~」「えへへ~♡」
彼女は俺の・・・舐めたり甘噛みしたりしてきた そして最後に軽く吸い付いてきた後 

ゆっくりと離れていった「・・・ふぅ・・・満足しました!♡」
「・・・そっ・・・そうか・・・危なかった・・・」「じゃあ次はこっちをお願いね!♡」

そう言って彼女は服を脱ぎ始めるのだった そしてあっという間に下着姿になった
彼女はそのまま俺に覆い被さってきた

「お兄ちゃん・・・私もう我慢できないよ・・・早くシようよ~♡」「ちょっ!?まっ!待ってくれ!」
俺は慌てて彼女を引き離そうとするが彼女はそれを許さない

「えへへ~ 逃がさないよ~♡」ギュッ! そして彼女は俺の首に手を回し抱きついてきた 
彼女の大きな胸が押し付けられ形を変える度に理性が飛びそうになる・・・

「ねぇ?お兄ちゃんは私とシたくないの?♡」「・・・いや・・・それは・・・」
正直言ってしたいに決まってる!でも今はマズイんだよ!

だって今したら絶対歯止めが効かなくなるし 
それにもし子供が出来たらどうするんだ? そうなったら責任取らなきゃいけないんだぞ?

「責任いやなの?♡」・・・

ここまで読んでいただきありがとうございました

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

狭山の卓也

  • メールを送信する
<2025年05月>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31