- 名前
- りま
- 性別
- ♀
- 年齢
- 47歳
- 住所
- 秋田
- 自己紹介
- 私、変態なのかな?普通・・・だよね?? りまの思ったことをチマチマ書いていきます。よ...
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やっぱ、おじさんがいいな(^_^)
2008年01月09日 23:30
こう言ったら失礼なのかな?
うんと年上の方としている時のほうが興奮するかも。
経験豊富、とかじゃなく・・・。
ちょっと緩んだ感じの身体が好き。
今日は私の妄想。
私はよくこの妄想で「一人H」しているのだ。
彼は相変わらず涼しい顔をしている。
「もう、いじわるっ」
なんてほっぺた膨らまして、わざと子供じみた態度をとる。
年はもう60歳近い。
長年勤め上げたこの職場では重役について個室も与えられていた。
個室の入り口の真正面に専用の机、革張りの椅子。端にはソファーセットがあり、ちょっとした打ち合わせができるようになっている。
そんな彼はズボンを膝まで下ろした状態で、椅子に腰を掛けている。
「りまは、判りやすいね」
彼の前で全裸でひざまずき、彼の一物を愛でる私を見下ろしながら言う。
「シテ欲しい時、シテって言うからッ?」
私は彼の股間にうずめた顔をあげ、ちょっと怒ったふりをしながら聞き返す。
彼は私の硬くなっている乳首をピンっと指で弾いた。
「いつもは寝ている乳首がピンと立つ。私を摘んでぇーって言ってる。構って~って・・・」
今度ば摘んで、軽く引っ張る。
「だってぇ、生理現象だもん・・・。コントロールできないんだもん」
乳首は軽く引っ張られる。
痛気持ちいい感覚をガマンしながら、私はなんとなく一生懸命言い訳をする。
「あと。シテ欲しい時匂いで分かるよ」
あらわになった彼のチン○を目の前にし、再び私は彼のチン○を舌で転がす。
それでも涼しい顔をしながら彼は言う。
「雌の匂いがする」
「・・・・何よ、それっ~。」
ふざけたような答えに私はまたほっぺを膨らます。
「そんな匂い出してないもん!」
「さっきの女性に嫉妬したのかい?」
数分前、彼を訪ねて女性が来た。
上品で、彼ととても親しそうだった。
「部下なのに嫉妬して、餅を焼いてるのか」
そう、報告のため来ただけなのだが・・・。
なんとなく疎外感を感じた。
私の欲しい言葉を知っているはずの彼なのに、「とでもいい女だ」だなんて誤解を招くようなことしか言わない。
「今すぐ全裸になって、私に奉仕してごらん」
恥ずかしがる私に彼はさらに付け加える。
「彼女は躊躇いはなく、もっと大胆だった」
彼女との関係はそんなんじゃないかもしれない。
それでも私は駆り立てられるように、服を脱ぎ、椅子に座る彼の前にひざまずき、彼のズボンを下ろして彼の一物をほおばる。
感じ、湿り気を帯びる秘部。
この部屋に入るためのドアと彼の間に机があり、私はこの机下に入っているからこそ、私は突然の訪問にも姿を潜ませることができる。
机がなければ、私は訪問者に膣や肛門を曝け出す格好になっているのだ。
誰かが来るかもしれないという不安が、私をより興奮させる。
「入れてごらん」
彼は言う。
私は椅子に座る彼の上に、抱き合うような格好で股を広げて、焦点をあわせながら静かに下りる。十分に濡れた私のマ○コの中に、天井を仰ぐ彼のモノが厭らしい音を立てながらスッポリと飲みこみ、私を強く突きあげる。
ドアに背を向け、椅子に抱き合うように座る繋がった二人。
腰を振り、クチュクチュと音を立てながら膣の中を激しくかき混ぜる
大きな窓の向こうにはビル、眼下には往来するたくさんの人。燦々と降り注ぐ光。
正面のビルから見えているのではないかと思うと、逆に見せ付けたくなる。
「見て、私の中には大きなチン○が入ってるの!もっと見て!!」
そう叫びたくなる。
段々エロ小説化してるなぁ。
ポイントは50代以上の男性なんですよ。
団塊の世代と一度シテみたいなぁ。
ン~でも、飽きっぽいのかな?
強引な感じ、勢いのある感じもたまに恋しいのだ。
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☆そんなことないですよ♪
☆妄想族ですから!
☆いいえ、こちらこそ(^o^)丿
☆相手にしてもらえそうならよかった(*^。^*)
今夜も妄想族。欲求不満かよ~、私。
このウラログへのコメント
オレなんか、まだまだ ですね
女の人って、結構、緻密な妄想でしているんですね。オレなんかもっと稚拙な妄想で・・・(。-_-。)ポッ
どっちかって言ったら若い方がいいょね。(恥)でも20前半はさすがにムリかな。風俗は別だけど・・
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