- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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日々、パートナーさん達を相手に頑張る息子を褒めてあげたい。
2025年07月09日 23:58
今俺は県南に住むカナエ叔母さんの家にお泊まり中。
さっきまで俺にバックから突かれてイキまくったヒトミさんは、今は俺のオチンチンをお口に含んでオネンネ中。
今夜は、娘のリノとサトはカナエ叔母さんの部屋で叔母さんと寝ている為、ヒトミさんは俺を独占出来た。
ヒトミさんは俺の上で大暴れした後、四つん這いになって俺にお尻を向けてクネクネしたので、ガンガン突いてあげた。
アゴを突き上げて口をパクパクするヒトミさんは可愛らしく、高速連打で、許して…と言ってギブアップした。
今日も俺の息子というかオチンチンは大活躍した。
叔母さんに頼まれて倉庫の整理をし、汗だくになったのでシャワーを浴びていると、叔母さんが、背中を流しましょうか?と言いながらやって来た。
背中を流すなんて俺と一緒にシャワーを浴びる言い訳にしか過ぎなかった。
叔母さんは身体にパスタオルを巻いただけで、俺がマン汁でヌルヌルのオマンコを揉むと、叔母さんは屈み込んでオチンチンをしゃぶった。
その後はいつものパターンで、カナエ叔母さんを四つん這いにしてバックからオチンチンを突き刺して腰を振った。
叔母さんを数回イカし、さらに俺は叔母さんのお腹を持ち上げて腰を高くし下から突き上げるようにしてオチンチンでオマンコの奥を突いた。
すると叔母さんは、俺の意図を察したみたいで、それ許して…と言った。
しかし俺は、たまには良いでしょ?と言って奥を細かく連打した。
すると叔母さんは、おおおっっ!!と太い声を上げて動かなくなった。
簡単に奥イキした叔母さんを見て、やっぱり溜まっていたんだな…と俺は思い、叔母さんの奥に思い切り放った。
叔母さんは、haruさんの意地悪…と言った。
でも…気持ち良かったでしょ?と言うと叔母さんは、一回でやめてくれてありがとう…と言った。
俺は叔母さんに、奥でイキっ放しにしてあげましょか?と言うと、怖いけど…されてみたい気持ちもあるの…と言い、次のお泊まりの夜にね…と言った。
カナエ叔母さんには一度しか放出しなかったけれど、俺にとって今日3度目の放出だった。
1発目は朝フェラで俺を起こしたメグミちゃんのお口の中で、2発目はメグミちゃんが出掛けた後に部屋の掃除に来たヒロコさんのオマンコの中。
メグミちゃんは、いつもなら騎乗位で一つになって俺が軽く突き上げて放つのだけれど、今朝はメグミちゃんが寝坊したので、おしゃぶりするメグミちゃんの頭を掴んで動かし、そのまま放った。
メグミちゃんは文句を言わずに俺が放ったモノを全て飲み込み、飲んじゃった…とニコニコしながら言った。
メグミちゃんが出掛けた後、俺はベッドでウツラウツラした。
隣の部屋で掃除機の音がしたのでヒロコさんがやって来たのは分かった。
そして気付くと全裸のヒロコさんがシーツをまくって俺に抱き付いて来た。
掃除は?と聞くと、全て終わったわ…とヒロコさんは言い、ご褒美頂戴!と言ってオチンチンをパクッと咥えた。
さらにヒロコさんは俺の上になって俺の顔を跨いで来た。
お毛毛が無い割れ目が顔に押し付けられ、俺は唇を割れ目に嵌めて舌を伸ばして中のオマンコに舌を使った。
10分もすると形勢は逆転し、ヒロコさんはお口からオチンチンを出して握り締め、イク!イク!イッチャウ!と何度も言ってその度に腰をビクッビクッとさせた。
その後ヒロコさんは騎乗位でオマンコにオチンチンを嵌めて俺の上で大暴れした。
数回イッて俺の胸の上に倒れ込んだヒロコさんを下から抱き締め、気持ち良かったか?と言った。
するとヒロコさんは、週に4日も貴方と出来るのだから最高よ…と言った。
思えばこの2ヶ月間、3日に2日の間隔でヒロコさんは俺達のマンションの掃除をしてくれている。
そして掃除が終わると、ご褒美頂戴!と言って俺のオチンチンをしゃぶり、さらに顔に跨ってクンニをおねだりし、最後は騎乗位で何度も絶頂に達して満足している。
その後俺は今日みたくカナエ叔母さんの家に来るか、またはショウコさんのマンションに呼ばれてショウコさんとミツキちゃんを相手に頑張っている。
もう完璧なパートナーさん達のオモチャになっている。





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