- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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昨日のお姉様のプレーには俺の奥さんのアドバイスがあったみたい。
2025年07月23日 14:10
今日はメグミちゃんのおやすみ日。
朝から俺のオチンチンを掴んで離さない。
お口に挿れてしゃぶるのはもちろんのこと。
オチンチンを硬くして俺の上になり、オチンチンの根元にヒトミさんから貰ったU字型クッションをセットして上からゆっくりオマンコに嵌めて腰を動かしもした。
絶頂に達しないものの、俺と一つになり快感の波間を漂うだけでもメグミちゃんは嬉しいと言った。
そしてまた、今朝もユカリお姉様からメグミちゃんに電話があった。
昨日、俺を借りたお礼の電話だった。
今月からユカリお姉様は俺とエッチする時にはメグミちゃんに電話して俺の予定を聞いてから俺にエッチをおねだりするようになった。
そして俺とエッチした後に、必ずメグミちゃんにお礼の電話をくれる。
そして今朝のユカリお姉様とメグミちゃんの電話は長電話だった。
お陰でメグミちゃんがしゃぶって硬くした俺のオチンチンはメグミちゃんに握り締められたままで柔らかくなった。
そして電話を終えたメグミちゃんは、ごめんなさいね…貴方…と言って、再度俺のオチンチンをペロペロ舐めた。
そして横になって側位でメグミちゃんのバックからオチンチンをオマンコに嵌め、安全の為にU字型のクッションをメグミちゃんのお尻と俺のお腹の間にセットして腰を振った。
メグミちゃんは、気持ち良い…私…幸せ…と言い、メグミちゃんの頬の下に置いた俺の手の中指をしゃぶった。
俺もメグミちゃんのオッパイを揉んだり大きくなったお腹を撫でてあげた。
すると突然メグミちゃんが、ユカリさん…喜んでいたわよ…と言った。
そして、昨日ユカリさんにローションプレーで気持ち良くして貰ったみたいね…とメグミちゃんは言った。
うん…そうだよ…あのユカリお姉様が俺の胸やお腹の上にローションを垂らして身体を使って伸ばして俺を気持ち良くしてくれたんだ…と俺は言った。
するとメグミちゃんは、ユカリさん…メグミさんの言った通りにしたらharuさんが喜んで…ピュッと出しちゃって…と言っていたわよ…と言った。
俺はメグミちゃんに、アレはメグミがお姉様に教えたのか?と言った。
するとメグミちゃんは、だってユカリさん…どうしたらharuさんが喜ぶかは奥さんの貴女に聞いた方が良い…と言ったんだもん…と言った。
そのメグミちゃんの言葉を聞いて俺は、もしかして…あのパイずりもメグミが言ったのか?と聞いた。
するとメグミちゃんは、ユカリさん…貴方にパイズリもしたの?と言った。
俺はメグミちゃんに、お姉様…一生懸命オッパイを寄せてオチンチンを挟んで…オチンチンを睨みつけながら身体を上下に動かしていたよ…と言った。
するとメグミちゃんは、ちゃんとおしゃぶりして濡らしてから挟んでいた?と聞いた。
俺は、タオルで拭いて…そのままだからしゃぶっていなかったよ…と言った。
そして俺が、濡らしていなかったから動きが悪かったんだ…と言うとメグミちゃんは、今度電話があったらユカリさんに話しておくわ…と言った。
そしてメグミちゃんが、こっちも揉んで…と言ってオッパイを揉む俺の手を反対のオッパイに当てたので、俺はメグミちゃんのオマンコからオチンチンを抜き、メグミちゃんの向きを変え、さっきと同じように側位でバックからオチンチンをオマンコに嵌め、腰を動かしながらオッパイを揉んだ。
するとまたメグミちゃんが、カナエ叔母様がね…ユカリさん…変わったわね…と言っていたわよ…と言った。
叔母さん…お姉様と会ったのかな?と言うと、一昨日叔母様の事務所に来たのよ…とメグミちゃんは言った。
たまたまその日はメグミちゃんが茨城県支部でもあるカナエ叔母さんの事務所に事務員として出勤した日だった。
メグミちゃんは、ユカリさんの表情が柔らかくなって綺麗になって…あんなユカリさん…初めて見たわ…と叔母様は言っていたわ…と言った。
ヒトミは何て言っていた?と聞くと、ヒトミさんは子供達と出掛けていなかったの…とメグミちゃんは言った。
俺はメグミちゃんに、メグミは本部でお姉様といつも会っているからお姉様の変化に気づかなかったんだろうな…と言った。
俺はその後メグミちゃんに、お姉様がパイズリした後に俺の身体を手で愛撫しながら舌でペロペロ舐め回したことを話した。
さらにお姉様が俺の足を持ち上げてお尻の穴の周りも舌先でチロチロしたので、それはダメ…と言ったことも話した。
するとメグミちゃんは、もちろんでしょ…アソコは私達だって舐めちゃダメなところなんだから…と言った。
今メグミちゃんは、俺の内股を枕に俺のオチンチンをお口に咥えてオネンネ中。





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