- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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今夜は、大学の同級生だった娘と5年ぶりの再会でホテルに居ます。
2026年05月10日 23:38
一昨日の夜はエミーちゃんとベッドを共にし、昨夜はユイちゃんと、そして今夜はアツコさんとホテルのベッドに居る。
ユイちゃんと別れたのはお昼で、チェックアウト時間ギリギリまでユイちゃんは、気持ち良い…気持ち良い…と言って腰を振り、俺から離れなかった。
俺のオチンチンもユイちゃんの中に3回も放出したのにビンビンで、チェックアウト30分前のアラームが鳴ったので俺はユイちゃんのオマンコからオチンチンを抜いた。
もっとしたいのに…と言うユイちゃんに、下着とTシャツを着せ、パンツとミニスカを履かせてホテルの部屋を出たのはチェックアウト時間の10分前だった。
エレベーターの中で、今度いつ会ってくれるの?と言うユイちゃんに、夏になったら茨城に遊びに来いよ…と言い、じゃあその時ね…絶対よ!と言うユイちゃんとキスをして離れた時にエレベーターのドアが開いた。
その時誰も居なかったのでホッとしたけど、ユイちゃんにはいつもドキドキさせられちゃう。
そしてホテルを出た時にスマフォが鳴り、それはユカリお姉様からのショートメールだった。
これから本部に来れる?というメールを見て、分かりました。と返事をして本部へ向かった。
すると本部に居たのはお姉様とアツコさんだった。
アツコさんは九州支部で副支部長をしているお姉様の片腕で、俺の大学の同級生。
アツコさんが大学を卒業して勤めた先が偶然九州支部で、同じ九州支部に勤めていた男性と結婚して女の子を2人産んで育てた。
このアツコさんとは俺も凄い縁があって、大学の卒業式が終わった後、俺はアツコさんに、好きだったの…と告白され、その夜俺は俺との思い出が欲しいというアツコさんをホテルに連れて行って抱き処女を頂いた。
痛い!痛い!と言いながらもアツコさんは俺にしがみついて離れず、気づくと俺の股間とアツコさんの股間はアツコさんの処女膜が破れた出血で真っ赤っかになっていて、俺はそんなアツコさんを抱っこしてお風呂場へ連れて行き洗ってあげた。
そしてベッドに戻って2度目のクンニをし、再度アツコさんを舌でイカした。
アツコさんがユカリお姉様の支部で働いていると知ったのは、亡くなった俺の奥さんのリサと出会ったパーティーだった。
その時既にアツコさんは結婚していて挨拶をした程度だった。
そして次にアツコさんと会ったのは10年くらい前で、ユカリお姉様から、アツコがharu君の所へ行くかも知れない…と電話があり、その2時間後にアツコさんから、これから会えないと電話があって会った時。
旦那さんの浮気で旦那さんと大喧嘩して家を出て来たというアツコさんに求められるがままアツコさんを抱いた。
俺はアツコさんをイカしまくり、アツコさんの方からおねだりしたはずなのに、もう許して…と言い出す始末だった。
俺は、娘さん達の為に戻れ!と言い、ハッキリしないアツコさんを再度イカしまくって、戻るから…もう許して!というアツコさんを失神させ終わりにした。
その時アツコさんは、haru君とすると頭も身体もおかしくなっちゃう…と言って九州に帰って行った。
そして次にアツコさんを抱いたのは5年前で、アツコさんの旦那さんが亡くなって49日が過ぎた翌週だった。
その時アツコさんは疲れ果てていて、俺はアツコさんに、俺の中にいるもう1人の俺のパワーを注入してあげた。
するとアツコさんは、もう一度頑張ってみる…と言い、俺はユカリお姉様の力になって上げて!と言った。
それからのアツコさんは、ジムに通って体を鍛え、さらにエステに通って肌も磨いた。
ユカリお姉様からアツコさんの変貌ぶりは聞いていたけど、今日アツコさんに会って本当に驚いた。
顔が小さくなり、整形でパッチリさせた目も似合っていて、30代半ばと言って良いくらいのスタイルでビックリした。
さらに本部の副理事長室を出てエレベーターに乗るといきなりアツコさんに唇で口が塞がれ抱き締められた。
そしてエレベーターが止まるとアツコさんは離れ、俺の隣に立って俺の腕を抱き締めた。
歩きながらアツコさんは、haru君がシングルになったと聞いてやって来たのよ…と言った。
奥さんだったメグミさんを怒らせたら支部に迷惑がかかっちゃうから連絡出来なかったの…とアツコさんは言い、シングルになったのだから不倫にならないわよね?と言った。
アツコさんは5年前と違ってヤケに積極的で、俺を自分が泊まるホテルへ連れて来て、部屋に入るなりまた唇に吸い付いて来た。
俺はホテルの部屋の入り口でアツコさんのフェラを受け、オチンチンをしゃぶりながらパンツを脱いだアツコさん立たせてその場で立ちバックで一つになり腰を振った。
念願がやっと叶ったわ…とアツコさんは言い、もっと…もっと…と言って自らも腰を振った。
ベッドでもアツコさんは積極的だった。
haru君は受け身だけの女より一緒に楽しむ女の方が好きなんですってね…ユカリさんから聞いたわよ…と言って、オチンチンのおしゃぶりも隙あらば咥えるし、俺が、ヨシヨシすると覆い被さって騎乗位になって腰を振った。
今夜のアツコさんとのエッチは、スポーツをしたような感覚で、アツコさんもイキっ放しにはならなかったものの、かなりの回数、体を硬直させていた。
その様子から、ユカリお姉様が言っていた、アツコさんが俺好みの女になろうとしていたという話は本当のように思えた。
そして今、アツコさんは、オマンコに俺のオチンチンを嵌めたまま俺の肉布団と化して俺の上で俺にしがみついて眠っている。
少しでも腰を動かせばアツコさんのオマンコからオチンチンが抜けそうで、俺は指だけしか動かせない。
その後アツコさんと再会したのは5年前にアツコさんの旦那さんが亡くなり、ユカリお姉様から、アツコと会ってあげて!と言われて会った時。





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