- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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懐かしいタレントさん(元アイドル、女優?)さんとの再会の話
2026年03月30日 10:08
今はタレントで元アイドルのSMさんが結婚を発表した。
バツ1で、最初の結婚の時も話題になり、離婚の時もマスコミに色々言われたけれど、子供さんのことを考えれば今回の結婚はベストだと俺は思う。
今回の発表を聞いて、俺は、やっぱり…と思った。
何故なら、俺はSMさんと先週の土曜日に新幹線の中で偶然会い、夕飯に誘ったらSMさんはあっさりOKし、新横浜で降りてタクシーで横浜のホテルへ行き5時間ほど可愛がってグッタリしたSMさんをSMさんのマンションまで送ってあげたからだった。
SMさんは最初の結婚をした時、俺とエッチしたらプロポーズして来た男と結婚しても良いかな…と良いかな?と思ったと後で聞いた。
そしてSMさんの離婚の時も、俺はSMさんに寝込みを襲われ騎乗位で合体し、SMさんは俺の上で1人で勝手に暴れてイキまくった。
俺はSMさんをマンションに連れて来たヒロコさんに文句を言ったけど、ヒロコさんは、頼まれて断れなかったの…と謝るばかりだった。
そしてスッキリした表情で帰って行ったSMさんが離婚を発表し、俺は驚いた。
そして今回も、たまたま新幹線のグリーン車で席が隣になり、俺はビックリした顔で俺を見つめているSMさん、どうぞ…と言った。
そもそもSMさんは、俺と言うより俺の中にいるもう1人の俺の超好みの女性。
背が高くてスタイルが良く可愛い顔をしていて気が強い。
そして俺は世の中で数人の男しか知らないSMさんの心地良いオマンコの感触を知っている。
俺は、SMさんは男を夢中にさせる身体の持ち主だと思っている。
そしてまた、アゲマン的要素も持っていて、それが今までのSMさんの男遍歴となっているのではないかと俺は思う。
しかしそんなSMさんも、俺にすれば多くのセフレさんの中の1人の女性。
そして俺が誘えば、嫌です…嫌です…と言いながらも俺に付いて来てしまう女性。
嫌です…と言うのはSMさんの気の強さから来るもので、それでも付いて来るのは、秘密裏に心身共に快感を得られる事を知っているから。
新幹線の中でも、寒くないですか?と言ってブランケットを勧めると俺のブランケットの半分を膝にかけ、ブランケットの下でお互いの身体を愛撫し合った。
夕飯に誘った時も、お互いの身体を食べ合うことが暗黙の約束で、駅からホテルへ向かうタクシーの中でSMさんは、待ちきれないわ…と言って俺の唇を求めて来た。
しかし俺は運転手さんの目があるので拒否し、その代わり、気分が悪いの?と言いながらもSMさんの頭を膝に乗せてあげた。
するとSMさんは、良いんですか?と言って俺のズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出してしゃぶりながらホテルへ向かった。
そんなSMさんも、タクシーを降りるとタレントさんに戻り、俺が細々とチェックインなどを行い、先に俺が部屋へ行き、SMさんは後から部屋へ入って来た。
先にSMさんをお風呂へ行かせ、俺は後から行った。
唇を合わせた後の恒例の潮吹きでは、SMさんは相変わらず、イヤ…イヤ…やめて!と言い、あまりにも煩いので、Gスポットを責めると、膝をガクガクさせて腰を落としてしまった。
それでも鏡の前で膝に乗せて大股開きさせて割れ目にシャワーを当てながら唇を吸ってあげると嬉しそうに舌を絡めて来た。
そしてベッドでは、SMさんのエッチなオマンコを舐め上げ、数回イカした後、69から騎乗位になって俺はSMさんのオモチャになって上げた。
SMさんは、俺を苛めるとその苛めが数倍になって帰って来るばかりか、その苛めにはもの凄い快感が伴ってくることを知っていた。
SMさんは俺の身体を散々オモチャにした後、最後は騎乗位で暴れて俺の胸の上に倒れ込んだ。
そこから攻守交代して俺がSMさんを責めた。
オチンチンを嵌めたままバックと正上位を繰り返した。
何故なら、俺はSMさんが正常位でイク時のエロい表情が好きで、俺の中のもう1人の男はバックで奥を突いた時のSMさんが上げるエロい声が好きだから。
結局俺はSMさんとのエッチで2回放出した。
最初はSMさんのオモチャになった時にSMさんの手コキで見事真上に放出し、俺のは50センチほど飛び上がり、SMさんは、凄い!こんなの初めて見た…と喜んでいた。
そして2度目は最後で、バック突きでイキまくって腰を持ち上げたまま動かなくなったSMさんのオマンコからオチンチンを抜き、ゴムを外して頭の方へ行き、口をポカンと開けてグッタリしているSMさんに、大丈夫か?と声をかけたら頷いたので、そのお口にオチンチンを挿し込み顎を押さえて腰を振って放った。
SMさんは前回のエッチの時、俺以外の男のモノは飲んだことが無いと言った。
そもそも俺以外の男の精液をお口からにしろオマンコからにしろ身体に入れたのは一度だけで、その一回で妊娠したとSMさんは言った。
ホテル出たのは、イキまくったSMさんの身体を30分くらい優しく愛撫してSMさんが歩けるようになってからだった。
そしてSMさんから、再婚するかも?と聞いたのはマンションへ向かうタクシーの中だった。





このウラログへのコメント
すみれさんへ
SMさんは俺が得意なシークレットラブの相手だからね^^
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