- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】お金と愛、どちらが大事?
2026年03月31日 17:12
お金と愛、今の俺が欲しいのは愛かな…。
俺は今までお金で困ったことがない。
俺はよく物欲が無い男と言われ、俺のパートナーさん達も以前は俺の誕生日プレゼントを考える時に困っていたと言っていたくらい。
そもそも俺が生まれた福島の実家は資産家で、唯一お金に困ったのは、俺を育ててくれた親父が亡くなった時に相続税をどうやって払うのがベストかと考えた時くらい。
その時お袋と色々調べたら、タンスや仏壇から沢山の通帳が出て来て、相続税は増えたものの出て来た通帳を全て解約して何とか相続税を払うことが出来た。
そして今、俺を育ててくれたお袋は、再婚した今の親父が亡くなったら、また親父の相続税で困るのではないかと心配している。
またその親父も去年お袋が持つ莫大な資産を知った時、驚いて俺に確認して来た。
親父も色々考えているみたいで、俺とアユミちゃんの娘で孫にあたるユウナも養子にして相続者を増やそうか…なんて言い出している始末。
しかし、俺はそんな両親から大学時代も社会人になってからも支援は受けたことが無い。
ただ中学時代は月に5000円貰っていて、高校時代は10000円と友達より多かったくらい。
しかしそのお金も、中学3年以降はセフレさんとのエッチに使うゴム代に半分以上が消えていた。
今から思えば、高校時代は週6でエッチして毎晩3個のゴムを使っていたから、計算すると月に80個くらいのゴムを使っていたので、6500円がゴム代になっていたことになる。
しかしそれも今から思えば良い勉強代だったのかも知れない。
大学時代はもっと自分のお金は使わなかった気がする。
何しろユカリお姉様が全て出してくれたから。
ユカリお姉様のシモベとしてお姉様に言われるままの洋装をしてお姉様からの指示を忠実にこなしてきた。
そしてお姉様が大学を卒業した後も、お姉様が住んでいたマンションにそのまま住まわせて貰い、お姉様の後輩のお嬢様のお願いを聞いて上げいた。
以前、この話をメグミちゃんのお婆ちゃんにしたことがあった。
するとお婆ちゃんは、お前はヒモ体質なんだな…と言った。
お婆ちゃんが言うヒモ体質とは、女にとって面倒をみて上げたくなる男で、さらにお婆ちゃんは、さらにお前は女の期待に応えちゃう男なんだよな…とも言った。
先日、そんなお婆ちゃんに、メグミちゃんやヒロコさんやヒトミさんやマユちゃんがもう1人子供を産みたいと言っている事を話した。
するとお婆ちゃんは、産みたいというならば産ませれば良い…と言った。
お前の子供を産むことでお前と繋がっていられるのだから良いんじゃないか?と言った。
お婆ちゃんは、俺のパートナー達がお婆ちゃんに不動産投資について相談しているせいか、パートナーさん達が沢山の資産を持っていることを知っている。
そして俺のパートナーさん達が沢山の資産を作ったキッカケが俺からの情報だという事もお婆ちゃんは知っている。
昨夜俺はヒロコさんとベッドを共にした。
ヒロコさんのマンションへ行き、夜が遅くなるとヒロコさんのお母さんが俺の息子のシュンに、今夜はお婆ちゃんと寝ようね…と言った。
暗に俺に、今夜は泊まって言って…と言っていた。
しかしシュンはそんな話を聞かず、パパと遊ぶ…と言い、俺は仕方なくシュンと一緒にお風呂に入った。
水鉄砲をしたりして遊んだ後、シュンの体を泡だらけにするとシュンは体に付いた泡を取って俺に投げ始め泡の投げっこになった。
そのせいもあってかシュンはお風呂遊びで疲れてグッタリし、俺はヒロコさんのお母さんを呼んでシュンを預けた。
その後ヒロコさんが裸でお風呂にやって来て、お疲れ様…と言って湯船に入って来た。
それからは大人のバスタイムだった。
シュンとの遊びで抜けたお湯を張りながら俺はヒロコさんを膝に抱き、オッパイを揉みながら割れ目を指で撫でた。
そして、貴方が欲しい…というヒロコさんを立たせて立ちバックで一つになり腰を振った。
ヒロコさんは2回イクと腰を落とし、今度はお湯が一杯になった湯船に浸かって俺はヒロコさんの潜望鏡を受けた。
そろそろ出ようか?と言ってもヒロコさんはオチンチンを口に含んで離さず、俺は立ち上がってヒロコさんの頭を動かしてオチンチンをしごきヒロコさんのお口の中に放った。
俺とヒロコさんがお風呂を出た時、パジャマを持ったヒロコさんのお母さんとすれ違い、シュンは寝たわよ…と言われた。
ベッドルームへ行くとヒロコさんは、貴方に報告があるの…と言った。
何?と聞くと、後で…と言ってヒロコさんは俺の口を口で塞いで来た。
それから2時間近く俺はヒロコさんを思い切り可愛がった。
ヒロコさんをバックから突くと、もっと!もっと!と言ってヒロコさんは腰を振って俺の腰振りをせがみ、正常位では、好きよ…大好き!と言って俺にしがみついて一緒に腰を振った。
お風呂で1発放っているせいかオチンチンは萎えることなく固いままで、抜かずに2度目の正常位の時にヒロコさんにしがみつかれたまま放った。
ところがその後のヒロコさんのオマンコの動きが気持ち良く、挿れたまま復活して、俺は抜かずに腰振りを再開した。
そして3度目の放出はオチンチンを嵌めたまま正常位から座位、騎乗位と体位を変え、騎乗位でヒロコさんが大暴れして俺の胸の上に倒れ込んだ後だった。
俺がヒロコさんを下から抱き締めて高速でオチンチンを突き上げ、思い切り放って胸元のヒロコさんを見るとヒロコさんはグッタリして動かなかった。
やり過ぎたかな?と思いつつ、俺はヒロコさんの背中にシーツをかけ、ヒロコさんを肉布団にして眠った。
そして夜中、胸元がくすぐったくて目を覚ますとヒロコさんが俺の乳首をペロペロ舐めていた。
頭に手を乗せるとヒロコさんは俺を見て、貴方…大好き!と言って俺の唇に吸い付いて来た。
その後俺は寝る前にヒロコさんが言っていた報告の話を聞いた。
俺がユカリお姉様から頼まれたお姉様の叔母さんのお世話をヒロコさんの会社が担当することに決まったという話だった。
それも叔母さんはヒロコさんを担当に指名し、指名した分の報酬増加も認めてくれたらしい。
ヒロコさんは、また週一の東京通いが始まると言ったけど、何か嬉しそうだった。
その事を言うとヒロコさんは、お世話をする叔母様とヒロコさんの趣味や好みが合うみたいでお世話をするのが楽しみらしい。
ヒロコさんは、素敵な良いお客様を紹介してくれてありがとう!と俺に言った。
そして今朝、ユカリお姉様からも電話があった。
叔母さんから、ヒロコさんにお世話になる…と連絡があったみたいで、あんなに嬉しそうに話す叔母様は初めてよ…とお姉様は言っていた。
さらにお姉様は、ヒロコさんなら色々な所へ車椅子で連れて行ってくれそう…と叔母さんが言っていて、海外旅行も考えているみたいよ…とも言った。
俺は、まさか?と思ったけど、その後お姉様が、叔母様は亡くなった叔父覚ますとの遺産を生きているうちに使い果たすつもりみたいなのよ…と言ったので驚いた。
でも、今まで俺がヒロコさんに紹介したお客様は素敵な方ばかりなのでユカリお姉様の叔母さんもその部類なのだろうと思った。





このウラログへのコメント
なるほどー
すみれさんへ
俺と関係した女性は幸せになっています。
そして、それを知っている女性は俺から離れようとは思わないみたい。
なので元奥さん達とも今も関係は続いています。
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