- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】付き合う前にキス、アリ?ナシ?
2026年05月14日 16:43
付き合う前にといっても、どのようなお付き合いなのかによって、アリ/ナシがあると思う。
男と女の関係が前提ならば俺はありだと思うし、ビジネスライクならナシでも構わないと思う。
しかし、俺の場合はビジネスライクであっても相手の方がその気になってしまって、いつの間にかキスをしていた…なんてことがよくある。
さっき駅まで送って帰って来た北陸支部長をしているエミちゃんなんかはその典型的な例で、エミちゃんと初めて唇を合わせたのは東京本部のエレベーターの中。
当時エミちゃんは理事長秘書をしていて当時の理事長は前任のアカリさん。
俺はアカリ理事長から理事改選の手伝いを頼まれた。
そしてエミちゃんも呼ばれエミちゃんにも俺と一緒に改選の手伝いをするように指示があった。
それまで俺はエミちゃんとはあまり話したことが無かったけれど、エミちゃんは秘書だけあって俺に関する情報を沢山持っていた。
特にエミちゃんが俺の情報で興味があったのは、俺が団体の結構多くの女性とキスをしているという噂だった。
エレベーターに乗るとエミちゃんは俺の方を向いて俺を見つめた。
どうしたの?という前にエミちゃんは俺の首に腕を回して唇を合わせていた。
俺は、またか…と思いつつエミちゃんの口の中に舌を挿れて優しくかき回してあげた。
最上階から1階までのエレベーターの所要時間は約1分で、エレベーターが1階に着いた時にはエミちゃんの唇は離れ俺に抱き付くようにしがみついていた。
俺はエミちゃんに、1階だよ…と言い、エミちゃんは、ハッとした顔になり、慌てて身なりを整えエレベーターを降りた。
それがエミちゃんとの初めてのキスだった。
その話を今でも俺はエミちゃんに時々するけど、エミちゃんは、もう言わないで…どうしてあんな事をしたのか…覚えていないのよ…と言う。
しかしその日の夕方、俺がエミちゃんに、2人きりになれる所でエレベーターの続きをしない?と誘うと、エミちゃんは恥ずかしそうに頷きホテルへ行った。
そしてその夜がエミちゃんにとって生まれて初めてクンニで何度も絶頂に達し気が狂いそうになった夜になった。
そして俺のオチンチンも絶頂に達しないものの今までで最高の快感が得られ、翌朝のクンニで目覚めてからの69では今までしたことの無いおしゃぶりもしてくれた。
そして、そんな事があってからは俺が東京本部へ行くとエミちゃんは、それとなく俺にエッチをおねだりするようになった。
そして今ではエミちゃんは北陸支部長になり、エミちゃんは、俺の北陸の愛人を自称している。





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