- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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女性達のおねだりが止まりません…
2026年03月06日 15:23
何故か俺の全国の支部巡りは遅々として進んでいない。
京都支部を出たまでは良かったものの、北陸支部がある福井へ行く為に東京に戻ったらユカリ副理事長に、来年度の理事長選に関して相談があるの…と呼び出され、ホテルで夕食を一緒に食べた後、デザートはお部屋で…と言われ、部屋に行って俺はユカリお姉様のラブジュースをたっぷり舐めさせられた。
そして正常位で、もっと!もっと!と叫びながら俺にしがみついて腰を振るお姉様を、グッタリするまでイカし、最後はバックで突きまくり、もうダメ…というお姉様のお口にオチンチンを刺し込んで頭を動かし、思い切り放って濃厚な俺の白いミルクをお姉様に飲ませてあげたり
しかしそんなお姉様も朝は元気で、俺をおしゃぶりで起こし、騎乗位で腰を振り、俺の胸の上に倒れて、ありがとう…大満足よ…と言ってくれた。
その後福井へ行き遅れたことを支部長のエミちゃんに謝ると、エミちゃんは、haruさんが福井に来てくれただけでも嬉しいわ…と言ってくれた。
俺はメグミちゃんのお婆ちゃんから預かっていた封書をエミちゃんに渡し、俺が福井へ来た目的を果たした。
ところが実際にはそれで終わりでは無かった。
エミちゃんが、バツ5になったそうね…おめでとうございます…とニコニコしながら言ったからだった。
そして、もう不倫なんて気にしなくて良いのよね…とエミちゃんは言い、俺はその言葉を聞いて、今夜の相手はエミちゃん…と思った。
すると案の定エミちゃんが、今夜のharuさんのお宿はこのホテルよ…と言い、デラックスダブルで良かったかしら?と言った。
もしかしてチェックイン済み?と聞くと、もちろんよ…とエミちゃんは言い、キーカードを俺に見せた。
部屋へ行く途中俺はエミちゃんに、彼氏は良いのか?と聞いた。
メグミちゃんから、エミちゃんは北陸支部へ来てから2人目の男と付き合っていると聞いていたからだった。
するとエミちゃんは、もう別れたわ…見かけだけのつまらない男だったわ…と言った。
そして、下手な男とすると上手で間違いなく満足させてくれる男としなくなっちゃうの…と言って俺の腕を両手で抱き締め俺の肩に頭を乗せた。
そしてエミちゃんは部屋に入るなり俺の首に腕を巻きつけ唇に吸い付いて来た。
舌を絡ませる長いキスになり、気づくとエミちゃんの手は俺の股間に伸びてズボンの上からオチンチンをニギニギしていた。
食べたいのか?と聞くとエミちゃんは、ウン!と言い、俺が頭をポンポンすると頭を下げて屈み込みズボンとパンツを下げてオチンチンを出した。
そして、私…太いより長い方が好きかも?と言ってオチンチンを飲み込み根本までお口に入れた。
それからエミちゃんのおしゃぶりが始まった。
しかし場所が場所だけに俺は落ち着かず、エミちゃんにオチンチンをしゃぶらせながらゆっくり歩き、エミちゃんも膝立ちで動いてソファーに辿り着き、またエミちゃんは嬉しいそうに俺を見上げながらオチンチンをしゃぶった。
その後エミちゃんがパンツを脱いで、俺をソファーに寝かして上から跨り騎乗位で一つになり腰を動かした。
俺はエミちゃんのブラウスのホックを外し中に手を入れブラの下でオッパイを鷲掴みにして腰を突き上げて上げた。
俺が腰を突き上げる度にエミちゃんは、当たる!…また当たる!…もっと!もっと!と声を上げた。
そしてエミちゃんは絶頂に達して俺の上に倒れて1回戦が終了した。
2回戦はお風呂場でシャワーを浴びながら立ちバックで突いてエミちゃんをイカした。
そしてベッドでは、クンニから始まり、69になり、バックで突き、正常位で突きと俺は腰を振りまくった。
そして出そうになってエミちゃんに告げると、今なら大丈夫よ…中に出して!と言った。
俺はエミちゃんが言い終わった瞬間放出していた。
久々に出した!という感じで、それをエミちゃんに告げると、そう?エミも嬉しい!と言った。
そしてその後俺はエミちゃんをイカしまくり2度目の放出もした。
2度目に至っては、エミちゃんが絶頂に達した瞬間に放出し、エミちゃんは絶頂に達したばかりというのに俺の放出を感じで再度体をビクッとさせた。
そして俺は柔らかくなりかけたオチンチンをエミちゃんのオマンコに嵌めたまま眠った。
そして夜中にエミちゃんがトイレへ行った。
帰って来たエミちゃんに、おしっこ?と聞くと、もうharuさんたら…とエミちゃんは言った。
そして今朝目を覚ますとエミちゃんはパンツを履いていた。
もしかして?と聞くと、そうよ…予定通りだったわ…とエミちゃんは嬉しそうに言った。
だから出して良かったんだ…と言うとエミちゃんは、そうなの…と言い、それに一昨日、昨日としたくて堪らない時期でもあったのよ…とも言った。
その後エミちゃんは、良い時に来てくれたお礼に…と言ってオチンチンをしゃぶってくれた。
福島の実家に住むアユミちゃんから電話があったのはエミちゃんとスタバで軽食を食べている時だった。
俺が優しく声で話していた為か電話が終わると、誰からなの?とエミちゃんが聞いた。
福島の実家に住む俺の高校の同級生からなんだ…これから来れるか?って言われた…とエミちゃんに言った。
もしかして…アユミさん?とエミちゃんは言い、どうして知っているの?と聞くと、メグミが良く出す名前だから…とエミちゃんは言った。
さらにエミちゃんは、後はクミさんとスミレさんだったかな?と言った。
俺は、メグミちゃんがどこまで話しているのか気になったけれど、聞くのが怖くなって聞かなかった。
そして俺は、そんな事情で秋田までの付き添いはいらなくなったよ…と言った。
するとエミちゃんは、レナ…楽しみにしていたのに残念ね…と言った。
俺はエミちゃんに、なら今度レナちゃんを茨城へ来させてよ…と言いエミちゃんは、分かったわ…と言った。
そして今俺は、北陸新幹線の中で日記を書いている。
この日記をアップしたら、少し眠ろうと思う。
昨夜エミちゃんは十分に寝かしてくれなかったし、今夜も3人から求められるのは間違いないから。





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