- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】一番執着しているパーツは?
2026年02月06日 16:24
どのパーツかは相手にもよる。
隣に寝ているミツキちゃんの場合は、俺が開発した乳首がある感度の良いオッパイ。
今日、衆議院の期日前投票へ行くとミツキちゃんも投票に来ていた。
ショウコは?と聞くと、お姉様は叔母様のところへ行ったわ…とミツキちゃんは言った。
叔母様とはショウコさんの亡くなった旦那さんのお母さんで、ショウコさんは旦那さんが亡くなって後も定期的にあって面倒をみている。
ミツキちゃんに、これから部屋へ行こうか?と言うと、良いの?と嬉しそうに答えたので、俺はそのままショウコさんとミツキちゃんのマンションへ行った。
玄関を上がると直ぐにミツキちゃんは俺に抱き付いて来て唇が塞がれた。
キスをしながらゆっくり歩いてソファーに座り、ミツキちゃんがズボンの上からオチンチンを掴んだので、俺もミツキちゃんのスカートの中に手を入れてパンツの上からオマンコを掴んだ。
生温かさとかなりの湿り気を感じたので、俺はパンツの中に手を入れ指をマン汁だらけにしてそのまま割れ目に入れた。
するとミツキちゃんが唇を離して、ダメ…と言って喘いだ。
欲しいのか?と聞くと、ミツキちゃんは刹那そうに頷き、俺が指を抜くと、俺の前に屈み込んで俺のズボンとパンツを下ろしてオチンチンを出してしゃぶりついた。
顎を撫でて上げるとミツキちゃんは俺を上目遣いで見上げた。
そして、ミツキのおしゃぶり気持ち良いよ…ほら硬くなって来た…と言って頭をポンポンするとミツキちゃんは嬉しそうに微笑んだ。
さらに、マン汁…かなり溢れているんじゃない?パンツ脱いじゃえよ…と言うとミツキちゃんはお口を動かしながらスカートの中に手を入れてパンツを脱いだ。
そのパンツを受け取り割れ目が当たる箇所を見ると、そこは色が変わってグッショリ濡れていた。
その後俺はミツキちゃんにお尻を突き出させ、バックから嵌めてソファーに座り直した。
ミツキちゃんはオチンチンが抜けない程度に軽めに腰を動かし、俺はミツキちゃんのブラウスを広げてブラの下から手を入れてオッパイを撫で回した。
ミツキちゃんの乳首が固くなっていくのが分かり、手の平の真ん中で乳首を転がして上げるとミツキちゃんは、乳首…イキそう…と言った。
俺は、ヨシヨシ…と言ってミツキちゃんをフローリングに下ろして四つん這いにし、ミツキちゃんの垂れ下がるFカップのオッパイを下から支えるようにして乳首を手の平で撫で回しながら腰を振った。
するとミツキちゃんは、イヤ…イヤイヤ…ダメ…おかしくなっちゃう…と声を上げ、顎を突き上げて上半身をビクッとさせたかと思ったら腰をビクッとさせて動かなくなった。
俺もミツキちゃんに合わせて動きを止め、オチンチンを締め付けたオマンコがゆっくり緩む感触を味わった。
少し経ってグッタリしたミツキちゃんを抱っこしてベッドへ連れて行き裸にした。
そして俺も裸になりミツキちゃんの脇に添い寝するとミツキちゃんが抱き付いて来た。
唇を合わせて舌を絡めるキスをした後、オッパイが先か?と聞くとミツキちゃんは俺を見つめたまま頷き、オッパイとオマンコ…どっちが良かった?と聞くと、オマンコ…と答えた。
その後ミツキちゃんは俺のオチンチンをしゃぶりながら俺の顔を跨いで69になって舐めっこになった。
そして69の後はミツキちゃんにオチンチンをしゃぶらせながらショウコさんがミツキちゃんに対して使う双頭バイブのショウコさんの方を掴んでミツキちゃんのオマンコに挿し込んで動かして上げた。
ショウコさんから聞いていた性感帯を擦るようにバイブを動かして上げると、ミツキちゃんは、ダメ…そこ…許して…お姉様…と声を上げた。
俺は片手でミツキちゃんの頭を動かし、もう片手でバイブを動かしてオマンコをかき混ぜた。
すると俺がミツキちゃんのお口の中に放った瞬間、ミツキちゃんは股間を突き上げるようにして動きを止めた。
俺が使う双頭バイブでミツキちゃんがイッタのは初めてだった。
その後俺は再度ミツキちゃんにオチンチンをしゃぶらせて固くしゴムを着けて正上位で一つになった。
そしてゆっくり腰を振りながら、ショウコと俺…どっちが良い?と聞くとミツキちゃんは、haruさんは奥でお姉様は真ん中辺りだから…どっちか分からない…と答えた。
しかしその後ミツキちゃんは、お姉様には…あの大きくて柔らかいオッパイがあるからお姉様かな?と言った。
確かに45歳にして…あの張りのある柔らかいオッパイは男の俺にしても谷間に顔を埋めて左右から挟まれると気持ちが良いものだった。
その後ミツキちゃんが、滅茶苦茶イカしてくれるharuさんも大好きよ…と言ったので、俺は、正常位、バック、正常位、バックと対位を変えてミツキちゃんをイカしまくりミツキちゃんは気を飛ばして動かなくなった。
そして今もミツキちゃんは俺の隣で仰向けのまま失神している。
さっきショウコさんから5時には帰って来れると電話があった。
今夜はこの部屋にお泊まりになるか知れない。





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