- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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俺と30年近くセフレの関係を続けている子との話。
2026年01月30日 06:44
昨夜、福島からクミちゃんがやって来て俺のパートナーさん達のミニ女子会が行われた。
参加者はメグミちゃんとマユちゃんとヒロコさん。
メグミちゃんとヒロコさんは入籍した時に福島の実家に連れて行った時にクミちゃんに会っていたけど、マユちゃんは初対面だった。
クミちゃんは元々マユちゃんという女性に興味を持っていた。
何故ならクミちゃんは昔から出身高校や出身大学を気にする女性で、マユちゃんが東京のT大学を卒業し、そのあと京都のK大学の大学院を出ていると聞いていたからだった。
しかしクミちゃんはマユちゃんを見て、可愛い…と言って見惚れていた。
それからクミちゃんのマユちゃんへの怒涛の質問攻めが始まった。
しかし、マユちゃんが初めての男が俺だと言った時、ヒロコさんが、そう言えばクミさんの最初もharuさんなんでしょ?と言い、そこから今回の女子会の本来の目的の話になった。
元々昨夜の女子会は、クミちゃんが東京から福島に帰るついでに茨城に寄っても良いかな?と電話して来たのが始まりだった。
メグミちゃんにその話をすると、大歓迎よ…と言い、ヒロコさんやマユちゃんやショウコさん、ヒトミさんと俺のパートナーさん達に電話した。
しかしヒトミさんとショウコさんは都合がつかず不参加となった。
メグミちゃんがクミちゃんを歓迎したのは俺の若い時の話を聞きたかったからだった。
それはマユちゃんやヒロコさんも同じだったみたいだった。
メグミちゃんのクミちゃんへの最初の質問は、中学時代の俺の事だった。
クミちゃんは、中学2年の夏休み明けに俺と会って、キラキラしていてharu君どうしたの?と思いながら好きになった…と言った。
それって一目惚れ?と言うマユちゃんに、夏休み前までは普通の男子だったんだけどね…とクミちゃんは言った。
元々俺とクミちゃんは中学の成績で常に学年内ベスト5に入っていて、俺もクミちゃんの名前は知っていた。
オマケにクミちゃんはクラス委員もしていて成績優秀な美少女だった。
クミちゃんが中2の夏休み明けに俺がキラキラしたと言った時、俺はその夏休み前に経験した教育実習のナツミ先生との初体験を思い出した。
ナツミ先生は俺に、女性の身体とはどんなものか?ということだけでなく、どうすれば女性を気持ち良く出来るか?の初歩、さらに絶頂に達した時の女性の姿を教えてくれた。
俺はクミちゃんの話を聞いてナツミ先生との初体験が自信になって俺を変えてくれていたんだなと思った。
クミちゃんはその後、俺に告白するまでのドキドキしていた頃の話をし、バレンタインデーに思い切って告白したことを言った。
その後話は盛り上がり、クミちゃんが、初体験で痛くて痛くて…もうやめて!と言って泣いちゃった…と言うと、ヒロコさんが不思議そうに、haruさん相手で?と言った。
俺はそういうヒロコさんに、クミが俺にとって初めての処女だったんだから仕方が無いだろう!と言うと、ヒロコさんとメグミちゃんは顔を見合って、そうだったんだ…と言った。
さらにクミちゃんは、中学を卒業するまで土日を除いてほぼ毎晩エッチしたといった。
そして、この人…意地悪だったの…宿題が終わらないとエッチしてくれなくて…必死で宿題を終えたのよ…と言った。
するとメグミちゃんが、わかる…わかる…私もharuさんに勉強を教えて貰っていた時…難しい問題を出されて…これが解けたらベッドへ行こう…と言われて必死で解いたことがあるわ…と言った。
さらにクミちゃんは、俺のお袋のことも話し始め、この人のお母さんはね私たちがしていた事を知っていたのよ…と言った。
俺は薄々は知っていたけど初耳だった。
クミちゃんが言ったのは、俺のお袋がクミちゃんにお守りをあげたらしい。
そしてそのお守りの中にはゴムが3個入っていて、身体を大事に…と書かれた小さな紙が入っていたとクミちゃんは言った。
さらにクミちゃんは、俺のお袋から聞いた話として、俺がお袋と中学1年まで一緒にお風呂に入っていたことを話した。
その話をクミちゃんがした時、俺は、お袋と入っていたのでなく、親父も一緒で、親父が居ないことが多くて、結果お袋と2人で入ることが多かったと説明した。
するとクミちゃんは、これもお母さんから聞いたのだけれど、haruさんのオチンチンの皮を剥いたのはお母さんなのよ…と言った。
俺はその話を聞いてビックリした、まさかお袋がクミちゃんにそんなことまで話しているとは知らなかったからだった。
でも俺の今のお袋の性格を思えばあり得ないことでは無いと思った。
今のお袋は、俺を産んだお袋が亡くなって直ぐに俺を育ててくれた親父に一目惚れして結婚した。
お袋は当時、今住む家の周り一帯の土地の大地主さんの1人娘で、その結婚は地元では大騒ぎになったと聞いている。
しかし最後は親父が養子にならずにお袋の両親と一緒に住むことになり、落ち着いたときいている。
お袋はお嬢様育ちの天真爛漫な性格。
大好きな親父のいうことなら何でも言うことを聞き、俺が親父とお袋と一緒にお風呂に入ったのは、親父が家族は一緒にお風呂に入るものと言ったからだった。
そしてお袋が俺のオチンチンの皮を剥いてしまったのも、お袋が親父のオチンチンを常に洗っていて、ついでに俺のオチンチンも洗うようになり、結果、皮を引っ張った時に剥けてしまったからだった。
その後、俺の高校時代の話になり、クミちゃんが、高校に入ってからはこの人とは付き合っていないの…と言うと、メグミちゃんもマユちゃんとヒロコさんも、どうして?と聞いた。
するとクミちゃんは、中学を卒業した時に中学のクラスメイトと卒業パーティーをした時、ファーストキスの話で持ち上がり、それ以上の経験をしたばかりかオチンチンでオマンコを突かれてイッテしまった自分が変だと思い始めたからだと言った。
するとメグミちゃんがまた、それも分かる気がする…と言い、高校2年の時に俺とエッチして何度も頭が真っ白になり、その話を高校で話す相手がいなかった…と言った。
そして高校3年になって塾に通うようになり、フミエさんという塾友が出来て、フミエさんが彼氏にフラれた時に俺に相談に乗って上げて…と言い、その結果フミエさんは俺に抱かれて頭が真っ白になる経験をし、その話をしてフミエさんとさらに仲良くなったとメグミちゃんは言った。
そして、クミちゃんが一番驚いたこととして、高校3年の時にスミレちゃんが俺に告白したことを上げた時、メグミちゃんが、そう言えばharuさんはそのスミレさんの娘さんのイクミさんと仲良かった時期があったわね…と言った。
するとクミちゃんが、どういうこと?と言い、マユちゃんとヒロコさんは首を縦に振っていた。
俺は昨夜の女子会でイクミちゃんの名前が出るとは思わなかった。
俺とイクミちゃんは、スミレさん承知の元、月に1回のデートをして俺はイクミちゃんをラブホに連れ込んで抱いた。
そしてイクミちゃんは無事に東京の大学に入学して、俺と別れた。
そして今は、メグミちゃんが所属する団体の仙台支部で働いている。
俺は素直に、あの時イクミちゃんと仲良くしたのはスミレさんに頼まれたからだよ…と言った。
するとクミちゃんが、haru君って頼まれたら断られない性格だもんね…と言いそれ以上は突っ込まれなかった。
クミちゃんは2時間近くマンションに居て、その後俺がクミちゃんが泊まるホテルまで送って行った。
クミちゃんはワインを4、5杯飲んだせいかほろ酔い気分で、車を降りるとチェックインに付き合ってと言い、チェックインを終えると部屋まで連れて行って…と言った。
さらに部屋に着いてドアを開けると、そのまま俺はクミちゃんに部屋に連れ込まれ唇が塞がれた。
良いのか?と聞くとクミちゃんは、さっき貴方の名前書いたの見てなかったの?と言った。
そのまま歩いてベッドに押し倒され、クミちゃんは俺のズボンとパンツを下ろしてオチンチンを出してしゃぶった。
そしてオチンチンが固くなるとパンツを脱いで俺の上になり、オチンチンをオマンコに嵌めて跨った。
そして身体を上下させながら、やっぱりおかしいわ…と言った。
俺はクミちゃんのオッパイを揉み上げながら、何が?と聞いた。
するとクミちゃんは、だって…本当にいいの?私が貴方の子供を産んでも…て言った。
俺は、メグミがそう言ったんだから良いんじゃない?と言い、40歳過ぎても出産したことがあるならリスクは大きく無いと言うし…と言った。
するとクミちゃんは、この2ヶ月間…お薬飲んで居ないの…haru君が良いと言うなら思い切り中に出して!と言った。
俺は、分かった…と答え、それから1時間、クミちゃんをイカしまくり、最後にクミちゃんのオマンコ奥深くに思い切り放った。
嵐が過ぎて、オチンチンをペロペロしながらクミちゃんが、30年経っても飽きないんだよね…コレ…と言った。
思えば来月のバレンタインでクミちゃんとエッチするようになって30年になる。





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