- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】Hが盛り上がる2人で協力し合う体位
2026年01月09日 10:54
新年おめでとうございます。
今年も俺の日記を宜しくお願いします。
このお題を見て、俺は一瞬昨夜のショウコさんとミツキちゃんとのエッチを思い出した。
というのも、昨夜はショウコさんと俺が協力しあってミツキちゃんをイカしまくったからだった。
始まりはショウコさんのマンションにミツキちゃんが遅れてやって来たことだった。
俺とショウコさんは、じゃあ2人で楽しもう!と言って一緒にお風呂に入ってシャワーを浴びながら身体の洗いっこをし、湯船に向かい合って浸かって俺はショウコさんの潜望鏡を受けた。
そしてオチンチンがビンビンに勃起すると、立ち上がって俺はショウコさんに壁に手をつかせてバックから嵌めて腰を振り、ショウコさんは絶頂に達して終わった。
そしてガウンを着てリビングでソファーに並んで座って舌を絡めあいながら、俺はショウコさんのオッパイを揉み、ショウコさんは俺のオチンチンをニギニギしている時にミツキちゃんがやって来た。
2人で始めちゃってズルい!というミツキちゃんにショウコさんは裸になるように指示し、俺達の前に座らせて、私のを舐めるか?ご主人様のをしゃぶるか?選びなさい…と言った。
するとミツキちゃんはショウコさんの顔を見つめながら、まずはショウコさんの割れ目を開いてペロンと舐め上げてチュッ…とした。
瞬間ショウコさんが、あん…と声を上げたのでミツキちゃんがクリに唇を付けたのだと分かった。
そしてミツキちゃんはショウコさんの割れ目に指を2本入れてゆっくり出し入れしながら、今度は俺のオチンチンを亀頭部だけパクッと咥え、俺を見上げてニコッと微笑んだ。
ミツキちゃんはオチンチンを数回ディープスロートしてお口から出し手でしごきながら、ショウコさんの股間に顔を埋めた。
そんなミツキちゃんを見て俺は、やっぱりお姉様のショウコが一番なんだな…と思った。
俺はショウコさんの肩を抱いて唇を合わせ舌を吸い出してしゃぶった。
そしてショウコさんがミツキちゃんのクンニで軽く絶頂に達すると、俺はショウコさんから離れて立ち上がり、ミツキちゃんの後ろに回ってミツキちゃんのバックからオチンチンを嵌めて腰を振った。
ミツキちゃんはクンニどころでは無くなり、オマケにショウコさんにオッパイを弄られていた。
ミツキちゃんが絶頂に達してグダッ…となったところでリビングでのプレーは終わった。
ショウコさんが先にベッドルームへ行ってベッドをセットし、俺がミツキちゃんを抱っこしてベッドへ連れて行った。
俺がミツキちゃんを胸に抱いて仰向けになると、ショウコさんはミツキちゃんの足を開き股間に顔を埋めた。
俺はミツキちゃんのオッパイを撫で揉みしながら乳首を摘んできり揉みした。
するとミツキちゃんの口から出たのが、お姉様…良い…という言葉だった。
それがベッドでの始まりで、それから3人で舐めっこやおしゃぶりをした。
俺がベッドルームでオマンコにオチンチンを嵌めたのは、トイレに行って帰って来た時だった。
その時ミツキちゃんが上になって2人は69でお互いのオマンコを舐めっこしていた。
俺がミツキちゃんの頭をポンポンするとミツキちゃんは顔を少し上げ、俺が顎の下に手を添えて持ち上げると上半身を起こした。
そして俺はミツキちゃんと唇を合わせ舌を絡め合いながらショウコさんの足を大きく開いて割れ目にオチンチンをゆっくり挿し込んだ。
俺はミツキちゃんの舌を吸い出してしゃぶりなごら、ショウコさんのオマンコの中をゆっくりリズミカルにオチンチンを動かした。
ミツキちゃんが時折、うっ…うっ…と呻くのが分かり、ショウコさんが下から舐め上げているのが分かった。
俺はミツキちゃんの乳首を摘んで引っ張り、腰振りを速くすると、ショウコさんのオマンコがギュッと締まり、ショウコさんがイッタのが分かった。
こんな感じで、ショウコさんとミツキちゃんの69から俺が加わってトライアングルになる事で俺達のバリエーションが増えた。
しかし何と言っても一番は、俺感ミツキちゃんのお口にオチンチンを挿れてミツキちゃんの頭を動かし、ショウコさんが双頭ディルドを腰にセットしてミツキちゃんのバックからオマンコにディルドを嵌めて腰を振るプレーだと思う。
ミツキちゃんはこれが一番大好きなプレー。
ミツキちゃんがこのプレーで絶頂に達した後、俺はミツキちゃんのお口からオチンチンを抜き、ショウコさんの後ろに回り、ショウコさんの腰からディルドを固定するベルトを外してショウコさんのオマンコからディルドを抜き、バックから俺のオチンチンを嵌めて腰を振った。
ミツキちゃんは、お姉様…オッパイが…ダメ…イッチャウ…と叫び、ショウコさんは、haruさん…イク…イッチャウ…と声を上げたかと思ったら、ウッ…と呻いてグダっとなった。
その瞬間、俺はショウコさんのオマンコ奥深くに思い切り放った。
俺はミツキちゃんのオマンコからディルドを抜いた。
するとミツキちゃんは仰向けになってショウコさんの頭を胸に抱いた。
ミツキちゃんが、お姉様…可愛い…と言ったので、俺はオチンチンをショウコさんのオマンコから抜き、立ち上がってミツキちゃんの隣に座った。
そしてミツキちゃんに横を向かせて、俺の精液とショウコさんのマン汁にまみれたオチンチンをミツキちゃんにしゃぶらせた。
その後俺とショウコさんとミツキちゃんはベッドで川の字になって眠った。
俺が真ん中で左からショウコさんが俺にしがみつき、右からはミツキちゃんがしがみついていた。
俺のオチンチンはショウコさんが根本をタマタマごと掴み、ミツキちゃんはカリ首を指で包むようにしてオチンチンを握っていた。
しかし俺が夜中にトイレへ行って戻ってくると、何故かミツキちゃんがショウコさんのオッパイの谷間に顔を埋めるようにしてしがみついて眠っていた。





このウラログへのコメント
そうなんですね
かおりん★さんへ
そうなんです。^_^
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