- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】なぜか●●な人を引き寄せてしまいます
2026年01月17日 14:08
俺はよく、何故かスケベな女性を引き寄せる…と昔から言われている。
俺の前の奥さんのマユちゃんもそんな女性の1人。
昨夜はマユちゃんと夜を過ごした。
ゲストルームに置いたシングルベッドに娘のアキホを寝かせ、俺はその隣のダブルベッドでマユちゃんを抱いた。
そのゲストルームにはマユちゃんが来るまではクイーンサイズのベッドが置かれていたけど、子連れのマユちゃんが同居することになってメグミちゃんがベッドを買い替えた物。
一歳半の娘のアキホはよく眠る子で、いちど眠り始めたら8時間はグッスリ眠る。
お陰でマユちゃんと俺は隣のダブルベッドで思う存分エッチが出来る。
昨夜は1回戦を終えて肉布団状態でマユちゃんがオチンチンを嵌めたまま俺に覆い被さっていた時、隣のベッドで寝ているアキホが珍しく、ママ…ママ…と言った。
マユちゃんは俺の身体から離れてアキホのベッドへ行き、アキホに添い寝してヨシヨシ…と言った。
大丈夫か?と聞くと、寝言みたい…とマユちゃんは優しく言った。
その後マユちゃんは、トイレに行って来る…と言って全裸のまま部屋を出ていった。
部屋を出る瞬間のマユちゃんの後ろ姿は、可愛い顔に似合わず、見事な大人の女の姿だった。
その後ろ姿を見て直ぐに俺のオチンチンは回復し、俺はマユちゃんを追いかけた。
そしてトイレから出たマユちゃんを抱き締めて唇を合わせマユちゃんの身体を弄った。
マユちゃんも最初は驚いていたけど、直ぐに俺の舌に舌を絡めて来た。
そして俺がお風呂場へ誘うと、嬉しそうに、良いの?と言った。
30分間だけ思い切り暴れて良いぞ…と俺は言い、マユちゃんは、嬉しいと言って俺の腕をFカップのオッパイに挟んで抱き締め歩いた。
風呂場はマンションの中でもメインベッドルームを除いた数少ない防音空間で、そこでは思い切り声を上げる事が出来る。
お風呂場に着くなりマユちゃんは屈み込んで俺を見上げながらオチンチンをしゃぶった。
マユちゃんは年は27歳ながらも、顔は20代前半と言っても誰もが信じてしまうほど可愛い美少女で、さらにそのおしゃぶりは俺が仕込んだ甲斐があってとても上手。
たちまちオチンチンは見事に勃起し、俺はマユちゃんを立たせて壁に手を突かせてバックから嵌めて腰を振った。
マユちゃんは直ぐに、イイ…イイ…と声を上げで自ら腰を振り始め、そして、イッチャウ…イッチャウ…と叫んだ。
そして俺がオチンチンを深く挿し込み奥を高速連打すると、そこダメ…イイ…ダメ…イイ…と大きな声を上げて叫び、動きを止めてグダッとなった。
そこまで10分もかからなかった。
俺はマユちゃんからオチンチンを抜き、マユちゃんを乾いたバスマットに寝かせ、その股間に顔を埋めて舌を使った。
最初は優しく舌を動かし、手を伸ばしてマユちゃんの乳首を摘みトントンしたり潰したり引っ張ったりした。
するとマユちゃんは俺のクンニでなく先に乳首でイッタ。
俺はその時、さすがショウコさん…と思い、マユちゃんの乳首を開発したショウコさんに感謝した。
その後マユちゃんは俺のクンニで大暴れした。
俺にオッパイを鷲掴みにされていたのに内股で俺の頭を強く挟んで手で後頭部を押さえ、腰を上下左右に動かした。
時折、内股がズレた時に、イヤ〜イヤ〜という声が聞こえた。
そしてクンニを終えて俺が顔を上げると、涙を流して可愛い顔をグシャグシャにしたマユちゃんが俺を見つめていた。
マユちゃんに覆い被さり、マユのオマンコ…美味しかったぞ…と言うとマユちゃんは、美味しいだなんて…と言ったかと思ったら俺を抱き締め唇を合わせて舌を絡めて来た。
そんなマユちゃんの舌に舌を絡めながらバスルームの時計を見ると、開始から40分が経っていた。
俺はマユちゃんと唇を離し、10分オーバーしちゃったよ…と言った。
するとマユちゃんは、早くベッドに戻ろう…と言い、お仕置き決定ね…と言った。
マユちゃんは、俺のクンニが時間オーバーした原因だと主張し、俺は、マユちゃんが俺の頭を押さえて離さなかったのが原因だと主張した。
結局は俺が折れてマユちゃんのお仕置きを受けることになった。
マユちゃんのお仕置きは、好きなだけオチンチンをおしゃぶりし、その後オチンチンに跨って腰を振るというもの。
その間俺は放出を許されずひたすら耐えるというもの。
このお仕置きをするようになってからマユちゃんのフェラは抜群に上達し、その後の騎乗位でもオマンコでのオチンチンの締め具合やそのタイミングが素晴らしいものになった。
長持ちに自信がある俺でもマユちゃんの本気モードのお仕置きで、2回に1回は放出させられていた。
そして昨夜は、おしゃぶりの後の騎乗位でマユちゃんは声を押さえながらもひと暴れし、再度のおしゃぶりで俺は放出してしまった。
そのせいもあってか、その後のマユちゃんは上機嫌だった。
俺にしがみついて眠り、今朝起きた時も、俺がマユちゃんの髪を撫でると目を覚まし、俺が、おはよう…と言うと、好き…と言って俺の唇に吸い付いてから離れて、おはよう…とニコニコしながらマユちゃんは言った。
しかし甘い雰囲気はそれまでで、マユちゃんが、アキホがモゾモゾし始めたのに気付いて俺から離れたからだった。
思えばマユちゃんは娘のアキホを産むまでは年齢に似合わず可愛い美少女という感じの子だった。
マユちゃんのレズパートナーだったショウコさんの話では、マユちゃんは小中高と女子校出身で、中学3年の時に、隣にあった高校生の男子に告白して、可愛いけどつまらない女…と言われてから男性と一対一で付き合う事がトラウマになったらしい。
それでもマユちゃんは女子からの人気は凄かったらしい。
そして高校2年の時に3年生の女子先輩の家に何人かの友達と遊びに行った時、唯一マユちゃんだけが先輩の家にお泊まり出来て、その夜マユちゃんは初めてキスを経験した。
もちろんキスの相手は女子先輩で、オッパイを優しく揉まれながら長い時間舌を絡め合いウットリした気分を味わったらしい。
しかしそんなマユちゃんも東京にある最難関の国立大学に入学すると、男子に声を掛けられるのが嫌で髪を伸ばしメガネをかけて暗いイメージを作って暮らしたらしい。
マユちゃんは成績優秀で東京のT大学を卒業した後に京都に戻って京都の最難関のK大の大学院を修了している。
その時のマユちゃんの姿を知っているのはショウコさんだけで、俺はマユちゃんと結婚する為にマユちゃんの実家に行った時にアルバムを見せられて違いにビックリしたことがある。
先日、メグミちゃんと娘のミユと3人でカナエ叔母さんの神社に行った時、アキホを抱っこしたマユちゃんが出迎えてくれた。
メグミちゃんとマユちゃんが並ぶと、以前は同い年くらいに見えていたのが、今ではメグミちゃんの方がお姉さんに見える。
メグミちゃんも勤めている団体で怖いオバサマ達の相手をしているせいか最近は大人びいて来て、可愛さ以上に美人度が増して来た。
ついでにメグミちゃんが最近マユちゃんに対して思っていることを書くと、メグミちゃんは、マユちゃんの処女喪失の相手が俺だったことが羨ましい…と俺に言った。
しかし俺はそう言うメグミちゃんに、マユは俺以外の男だと身体が拒否反応を示すんだよ…と言った。
男性相手には深く突っ込んだ付き合いが出来ないマユちゃん。
それがマユちゃんの数少なくて解消出来ないコンプレックスだった。
それを解消出来た唯一の男が俺で、その結果マユちゃんは俺に抱かれて女の悦びを覚えた。
おまけにショウコさんの代わりに俺の子を産むと言い出し、メグミちゃんの提案で俺と結婚もした。
京都に住むマユちゃんのお母さんとお婆ちゃんは、マユちゃんが結婚したいと言った時、冗談でしょ?と思ったらしい。
しかし結婚する相手が俺だと知り、俺のことを色々調べた結果、俺が京都のお婆様が認める数少ない男だと知り、お母さんは、マユを宜しくお願いします…と俺に言った。
マユちゃんは娘のアキホを産んでも年齢不相応の可愛らしさは変わらない。
メグミちゃんもマユちゃんを妹のように扱うことがある。
それでもマユちゃんはメグミちゃんに対しては感謝し尊敬している為か、素直に従っている。
昨夜俺はマユちゃんに、もしショウコが一緒にと言ったらどうする?と聞いたら、今…お姉様が言われたら逆らえない…と言った。
俺の愛撫でショウコさんを思い出すことがあるみたい…。
画像は悪友のシゲルから貰ったモノで、パイパンオマンコの女子大生とエッチしてハメ撮りしたらしい。
締まりが良いオマンコで、また今度会う約束をしたと言っていた。
紹介しますか?と言われたけれど、遠慮しておいた。





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