- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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俺のオモチャになりたい…と言っていた女性が海外に行ってしまいました。
2026年01月16日 15:11
昨夜はショウコさんのマンションに泊まり、ショウコさんと久しぶりの2人だけの夜を過ごした。
ショウコさんのマンションに着いたのは夕方8時。
珍しく事にショウコさんは白いガウンを着て俺を出迎えた。
どうしたの?と聞くと、お風呂を洗っている時に間違えてシャワーを体に掛けてしまった為ついでにシャワーを浴びちゃった…とショウコさんは言った。
お風呂入る?と聞くショウコさんに、シャワーだけ浴びるよ…と答えお風呂場へ行き、軽くシャワーを浴びているとショウコさんが全裸になってやって来た。
ショウコさんは屈み込んで俺のオチンチンをしゃぶり、オチンチンが固くなると、立ち上がって壁に手を突いてお尻を突き出した。
オチンチンを突き刺すとショウコさんのオマンコの中はいつになく熱く、俺は腰を振りながら日にちを数えた。
オッパイを掴んで回しながら、出して良いのか?と聞くとショウコさんは、お願い…思い切り…と答えた。
しかし俺はその前に高速連打で打ち付け、一度ショウコさんをイカした。
そして次にロングストロークで腰を振り、またイッチャウ!と声を上げるショウコさんの中に思い切り放った。
放った瞬間ショウコさんは、あっ…イク…熱つ!と声を上げ動きを止めた。
俺はショウコさんのオッパイを掴んだまま、オチンチンを絞り上げるように動くショウコさんのオマンコの動きを感じた。
その後俺はショウコさんを床に座らせて手マンをして俺が放ったモノをかき出した。
しかしその時ショウコさんのオマンコから出たのは、俺が放ったモノだけで無く、多量の潮とマン汁だった。
ショウコさんが、そこ…気持ち良い…と言ったので、指マンを長くし過ぎた為だった。
マンションに来た時よりスッキリした表情になったショウコさんの肩を抱いてお風呂場を出て、そのままベッドルームへ行った。
ショウコさんを仰向けに寝かせてその股間に顔を埋めて舌を使い始めると、ショウコさんが、お願い…私にも…と言ったので、俺は向きを変えてショウコさんの顔を跨ぐようにして69になった。
それから横向きになって、ショウコさんが上になり、俺が本格的にクンニを始めると、ショウコさんが何度も、イヤ〜イク…と声を上げて俺の頭を内股で締め付けた。
その後ショウコさんは騎乗位でひと暴れして、オチンチンをオマンコに嵌めたまま俺の胸の上に倒れ込んでベッドでの一回戦が終わった。
それから俺とショウコさんはオチンチンをピクピクさせたりオマンコを締め合ったりして楽しんだり、この1週間の出来事を話したりした。
俺がショウコさんに話したのは3日前にユイさんから電話があって会い、ホテルへ行ってユイさんをオモチャにして楽しんだ事だった。
ユイさんとは俺が前に勤めていた会社の役員で、俺が会社を辞める時には俺の上司だった女性。
そしてショウコさんとは大学時代のレズ友で、ユイさんは今の俺とショウコさんの関係を作ってくれた女性。
俺とユイさんの関係は、俺は会社に入社して直ぐにユイさんの処女を頂き、一年近く周りにバレずに男女の関係でいた。
その間に俺はユイさんの体を開発して中イキを経験させたばかりか、ユイさんは俺に従順な女になった。
しかし良い事ばかりは続かず、ユイさんは九州支店に異動になり俺とユイさんは遠距離になり、オマケにユイさんは浮気をして支店の男とエッチした。
そんな時に俺が出会ったの最初の奥さんのリサで、俺がリサと結婚した後ユイさんも九州支店の男と結婚した。
そんなユイさんが工場に企画部長となって異動して来たのは7、8年前。
その時ユイさんは旦那さんの度重なる浮気が原因で離婚していて、ユイさんの歓迎会の時に俺はユイさんと意気投合してホテルへ行き、ユイさんは生まれて初めての失神を経験した。
それ以来、会社では俺はユイさんの部下でありプライベートではユイさんは俺をご主人様と呼んだ。
そしてショウコさんの旦那さんが亡くなったことを知ったユイさんは、ショウコさんにユイさんとの同居を勧め、俺とユイさんとでショウコさんを可愛がった結果、ショウコさんはユイさんをお姉様と呼び、俺をご主人様と呼んで3Pをする関係になった。
しかしそんな関係もユイさんが東京本社の営業本部長になったことで終わりになった。
ショウコさんはユイさんより俺を選び、ユイさんは1人東京へ行った。
そしてユイさんは、別れた旦那さんと寄りを戻したけれど、その関係も2年しか続かなかった。
そんなユイさんが工場に監査役としてやってしたのが去年の初めだった。
ユイさんが近くのマンションに住んでいる事を聞いたのはショウコさんからだった。
丁度ショウコさんとミツキちゃんの関係が良くなった頃で、俺はショウコさんからユイさんと会って欲しいと言われて会った。
俺と会ったユイさんの口から出た言葉は会社に対する文句ばかりだった。
俺はそんなユイさんに、ユイさんらしくないな…と言い、どうすれば良いのよ…と言うユイさんをホテルに連れ込んで抱いた。
最初こそは、乗り気で無かったユイさんも俺のキスでグッタリとなり、その後のクンニで暴れた。
その後は完全に俺のペースで、ユイさんは俺のオモチャと化した。
その夜俺は失神したユイさんを肉布団にして眠り、深夜に目を覚ましたユイさんをバックから犯すようにしてイカしまくった。
その夜俺がユイさんの中に放ったのは3回で、ユイさんがトイレに行く後ろ姿を見た時、内股に俺が放った白い液体が垂れ落ちているのが分かった。
翌朝も俺はユイさんを手マンで起こし、正常位からバック、また正常位そしてバックと体位を変えてイカしまくった。
チェックアウトギリギリにホテルを出たけど、ユイさんの足取りはフラフラで、俺はユイさんをタクシーに乗せて別れた。
そんなユイさんと3日前に会ったのはユイさんから、会いたい…と電話があったからだった。
ユイさんと会った時、去年の最初に会った時とは別人のように明るくかった。
聞くとユイさんは会社を退職したと言った。
そしてこれからは去年の夏に会ったアメリカ人の彼氏とアメリカで過ごすみたいだった。
そのアメリカ人の彼氏と出会ったのは俺にオモチャにされた翌週で、1ヶ月付き合ったらプロポーズされ、結婚はせずに同居という事で過ごす事にしたらしい。
そしてユイさんは俺をホテルに誘って来た。
彼と出会えたのは貴方のお陰かも知れないわ…と言い、お礼をしたいの…と言ってユイさんは俺のオチンチンをペロペロししゃぶった。
去年の初めに俺とエッチしてから彼氏と会うまでずぅーと俺の事ばかり考えていたらしい。
そしてフラッと寄った喫茶店で彼氏と出会い、彼氏が話かけてきたことが今に繋がっている…とユイさんは言った。
その後、今度こそアメリカ人の彼氏と上手くいくと良いな…と言いながら四つん這いのユイさんのバックからオチンチンを嵌めて腰を振った。
それから2時間、俺はユイさんをイカしまくった。
2時間で終えたのは、ユイさんが空港に行く為のギリギリの時間だったからだった。
ホテルの前でタクシーに乗った時ユイさんは、帰って来たらまた会ってね!また…私を貴方の好きなようにして良いから…と言っていた。
昨夜、俺の上からしがみつくショウコさんにユイさんのことを話したら、ユイさんが俺に電話したのは、ショウコさんが勧めたから…みたいだった。
ショウコさんはユイさんを、俺との縁結びの神みたいな人…と言った。
そして今朝、俺はショウコさんをクンニで起こして、そのままひと暴れさせた。
そして騎乗位でショウコさんを下から突き上げている時にミツキちゃんが帰って来た。
お姉様…ズルい!と言うミツキちゃんとショウコさんは交代して、ミツキちゃんは俺のオチンチンに跨って腰を振り、ショウコさんは俺の顔に跨って腰を動かした。
そして今俺は自分のマンションに戻り、お掃除を終えたマユちゃんをバックから突いて数回絶頂に導き、オチンチンをしゃぶらせながら休憩中。
今夜はメグミちゃんが帰って来るので、また一踏ん張りしなくちゃ(^。^)





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