- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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1日に4発だと身体が楽です。
2025年12月19日 11:56
今、俺の隣にはヒロコさんのプリプリのお尻があり、オチンチンはヒロコさんのお口の中にある。
ヒロコさんのお片付けが終わりかけた頃、俺がヒロコさんの後ろから抱き付いてオッパイを揉み揉みしたらヒロコさんが本気になってしまい、ベッドへ連れて行ってイカしまくった。
今日のヒロコさんはいつになく肌がスベスベで柔らかく、掴み甲斐があって心地良かった。
ヒロコさんはこのままお昼まで休憩になると思う。
今日はマユちゃんは県南に住むカナエ叔母さんの所は行っていて、ヒロコさんが代わりにハウスメイクをしてくれた。
午後には俺が叔母さんの所へ車で行き、帰りにマユちゃんを連れて帰ってくる予定。
今朝俺はメグミちゃんの朝フェラで目を覚まし、その後メグミちゃんに覆い被さってオマンコにオチンチンを嵌めてメグミちゃんのオマンコに揉み揉みさせながらパワーチャージをした。
昨日俺はユカリお姉様に呼ばれて東京へ行き、ユカリお姉様におねだりされて夕食を共にする約束をした。
そしてお姉様の部屋を出ると理事長秘書のキヨエちゃんが居て、午後から休みを貰うので一緒にお食事でも…と誘われた。
俯いめ上目遣いで俺を見ながら話すキヨエちゃんの姿は可愛らしく、俺は、良いよ…と返事した。
キヨエちゃんが休みを取ってまで俺と食事をしたいと言う時は、ある意味エッチのおねだりで、そろそろではないかな?と思っていた矢先のおねだりだった。
ビルの近くのスタバでコーヒーを飲んでいるとキヨエちゃんがやって来て、一緒にキヨエちゃんが住むマンションへ行った。
部屋に入るなりキヨエちゃんは抱き付いて来て唇を合わせて吸い合った後、キヨエちゃんは、1ヶ月ぶりよ…誘ってくれるの待っていたのよ…と言った。
して欲しかったら言えば良いのに…と言うと、だって断られたら嫌だもん…とキヨエちゃんは言った。
俺…キヨエの誘いを断ったことあるかな?と言うと、キヨエちゃんは少し考えて、無いかな?と言い、俺は、ドラマの見過ぎだよ…と言った。
俺はキヨエちゃんが欲しがっているのが分かったので、その場でオチンチンを出させてしゃぶらせ、その後姿見の鏡に手を突かせてパンツをずらしてバックからオチンチンを嵌めて腰を振った。
キヨエちゃんは着衣のままのエッチが大好きで、特に仕事着のスーツのままで犯されるようにしてイカさせるのが大好きな娘。
キヨエちゃんは、あぁ…haruさん…キヨエ…イッチャウ…と声を上げて身体を硬直させた。
その後俺はキヨエちゃんをもう一度絶頂に導き、ぐったりしたキヨエちゃんを抱っこしてベッドへ連れて行った。
そしてキヨエちゃんのスーツのスカートをまくり上げてパンツを脱がし、割れ目に唇を埋めて舌を使った。
それから30分近く、キヨエちゃんは、イク…イク…イッチャウ…と声を上げて俺の後頭部を手で押さえてオマンコに俺の顔を押し付けながら5、6回絶頂に達した。
クンニを終えて顔を上げ、キヨエのマン汁…美味しかったよ…と言うとキヨエちゃんは目をトロンとさせたまま軽く微笑んだ。
それから2時間ほど、全裸にしたキヨエちゃんのオマンコにオチンチンを嵌めて俺はキヨエちゃんをイカしまくった。
キヨエちゃんは俺とエッチをするようになってから乳首が敏感になり、潰したり引っ張ったりすると喜んだ。
バックの時は腰を振りながら乳首を転がしたり引っ張ったりした。
正常位の時はしゃぶって甘噛みをしてあげた。
体位を変えた時にゴムが外れそうになり、着け直しても、キヨエちゃんは、オチンチンにゴムが着いている事を喜んだ。
そして最後はキヨエちゃんが上の69で、キヨエちゃんはゴムを外してオチンチンをお口に含んだ。
俺はキヨエちゃんの割れ目に舌を使いながらキヨエちゃんの頭を掴んで動かしキヨエちゃんが俺の内股をパンパンと叩いた時にそのまま放った。
キヨエちゃんが俺が放ったモノを飲み込んだのが分かったので俺はキヨエちゃんの頭を解放した。
俺がキヨエちゃんの股間から抜け出しても、キヨエちゃんは身体をずらしただけでオチンチンを咥えたままだった。
キヨエも好きだな…と言ってキヨエちゃんの頭を撫でると、キヨエちゃんはオチンチンをお口から出してペロペロしながら、こんな事出来るの…haruさんだからよ…と言った。
その後俺は、腰の感覚がおかしくなったわ…と言うキヨエちゃんにマッサージをしてあげた。
キヨエちゃんのマンションを出たのは夕方4時半頃だった。
ユカリお姉様が待つホテルに着いたのは5時5分前で、お姉様に着いた事をメールすると、部屋の番号が書かれた返信が来た。
ユカリお姉様の夕飯のお誘いとは、お姉様が俺のオチンチンを食べたがっているということだった。
俺はそんな事が分かっていたので、キヨエちゃんのマンションを出た後、コンビニでアンパンを買って食べながらお姉様が待つホテルへ来た。
お姉様が待つホテルの部屋をノックするとドアが開き、白いガウン姿のお姉様が現れた。
お姉様は直ぐに俺に抱き好き唇を合わせて吸って来た。
そして唇を離すと、今までミツキと居た?と聞いた。
俺は、いいえ…前の会社の奴と会っていた?だ…と答えた。
ミツキ…急に午後から休みを取ってウキウキしていたから…もしかして?と思ったの…とお姉様は言った。
俺はお姉様に、もしかしてミツキにヤキモチですか?お姉様らしくないな…と言った。
そして、ヤキモチ妬いたらお仕置きする約束でしたよね…と言うとお姉様は、秘書にヤキモチなんて妬くはずないでしょ…とお姉様は答えた。
俺はお姉様の反応から、苛められたがっている…と思い、お姉様の頭を下げてズボンからオチンチンを出して咥えさせた。
するとお姉様は一瞬ニコッと微笑んでしゃぶり始めた。
オチンチンに力がみなぎったところで、お姉様を四つん這いにしてお尻を突き出させ、バックから嵌めて腰を振った。
腰を振りながら、お尻をバシッバシッと叩いてあげると、お姉様は、ヒィっ!ヒィっ!と声を上げながらも俺のオチンチンをオマンコで締め付けオチンチンを高速で動かすと、イク…と呻めいて身体を硬直させてぐったりとなった。
俺はその場で裸になりお姉様のガウンを脱がせて全裸にしてお姉様をお風呂へ連れて行った。
俺は湯船にお湯を張りながらお姉様をバスタブの角の縁に座らせ、お姉様の股を開かせ股間に顔を埋めて舌を使った。
そしてお姉様がクリの吸引で絶頂に達すると俺はお姉様の股間から離れた。
お姉様は俺に、もう少しダメ?と言ったけれど俺は、お姉様の割れ目に指を2本挿し込んで、ヤキモチを妬いたお姉様にお仕置きだよ…と言って指を深く挿れて動かした。
するとお姉様は、やめて…アレはイヤ…やめて…と言った。
しかしお姉様の言葉とは裏腹にお姉様の股間からドクドクと液体が溢れて来た。
イヤだと言っているのに…と言いながらお姉様は潮を噴き続けた。
お姉様が噴いた潮は俺の手の平から溢れ腕を伝わって肘から垂れ落ちお湯の中に落ちた。
ホラホラ…全部出しちゃいなさい!と言うとお姉様は、もう出ない…と泣きべそをかいて言ったけど、潮は噴き続けた。
そして、もう終わりかな?と思って指を少し抜き上の方を軽くこするように動かすと、今度は、シャーっ!と液体が吐き出した。
あらあら…と言うとお姉様は、出ちゃった…と言って泣き出した。
俺はそんなお姉様に、恥ずかしがること無いですよ…恥ずかしがるお姉様も俺は好きですよ…と言い、指を抜いて割れ目をペロペロしてあげた。
その後俺とお姉様はシャワーを浴びて身体を洗いベッドへ行き、俺はお姉様のオマンコにオチンチンを嵌めて腰を振った。
お姉様が、大丈夫…と言ったのでオチンチンにはゴムを着けなかった。
キヨエちゃんのお口の中に放出して来た為か、お姉様のオマンコの締め付けにも結構耐えられて、お姉様のオマンコ奥深くに放ったのはベッドインしてから2時間後だった。
2時間の間、ユカリお姉様は俺に従順なオモチャになっていた。
最初の1時間で体位を変えながら10回近く絶頂に達し、もうダメ…と言いながらも俺が腰を振りながら乳首を弄ったり脇の下を攻めると、またイッチャウ…と声を上げながらイッタ。
俺はお姉様のイク時の声が昔から大好きで、お姉様の命令を達した時のご褒美でお姉様を抱き、お姉様がイク時の声が聞きたくてお姉様の命令に従ってきた。
しかし今ではお姉様の方から俺に抱かれたがり、お陰で俺は大好きなお姉様のイク時の声を聞き放題になっている。
昨夜もお姉様の中に放った後、俺はお姉様のオマンコからオチンチンを抜き、お姉様にオチンチンをしゃぶらせた。
お姉様はうっとりした顔をして嬉しそうにオチンチンをおしゃぶりした。
そろそろ帰らなくちゃ…と言うとお姉様は、メグミさんに宜しく言っておいてね…と言った。
ユカリお姉様と俺との関係は、世間からしたらメグミちゃんという俺の奥さん公認の不倫。
メグミちゃんは、ユカリお姉様は俺の愛人だから不倫にはならない…と言う。
俺はユカリお姉様が泊まるホテルの部屋を出て、最終特急に乗って帰って来て、シャワーを浴びてメグミちゃんが待つベッドに潜り込んだ。
メグミちゃんは目を覚まして、お疲れ様…と言って俺に抱き付き唇を合わせ、オチンチンを握り締めて眠ってしまった。
そして今朝メグミちゃんの朝フェラで起こされてからは最初に書いた通り。
ちなみに画像は、10年前のセフレさんで、ヒロコさんと同じ生まれつきの天然パイパンの子です。
今は子供を産んで帝王切開の痕があるそうです。





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