- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】精液は飲むor飲まない
2025年12月17日 15:47
お久しぶりです。
俺のパートナーさん達やセフレさん達は俺のを喜んで飲みます。
そしてこの頃分かったことなのですが、俺の精液を飲みたがっているのでは無く、彼女達の口の中に放出して貰いたがっているのです。
その話をしてくれたのはヒロコさんで、俺がユカリお姉様のオマンコの中に中出しした時、お姉様が俺に、抜かないで…もう少しこのままで…と言って柔らかくなりかけたオチンチンをオマンコで締め付けて離さなかった事をヒロコさんに話すと、haruさん?今頃気付いたの?と言ったのです。
ヒロコさんの話では、俺のパートナーさん達の女子会では3年前に出た話だそうです。
俺がオチンチンから精液を放出すると、何か知らない力が感じられて、それが頭に到達するとフワーと幸せな気持ちになるらしいのです。
それを一番感じられるのがお口の中への放出で、次にオマンコの中への中出し、ゴムを着けての放出なのだそうです。
そして、そのオチンチンからのパワーの放出はいつでもある訳では無く、俺のパートナーさん達は3回に1回ぐらいらしいのです。
先日、隣の県に住むメル友さんからメールが来ました。
3ヶ月前に俺に紹介した職場の憧れの先輩からプロポーズされてOKしたと書いてありました。
俺とメル友さんの職場の先輩が会ったのは偶然で、俺がメル友さんに会いに行って一晩ホテルを共にし、翌朝メル友さんが先にホテルの近くのスタバへ行き、後から俺が行くと、メル友は先輩さんと話していて俺を従兄弟だと紹介したのです。
俺はメル友さんはセフレであり従兄弟ではありませんでしたが、俺は従兄弟のふりをして先輩さんと話をしました。
その後先輩さんと別れてから、実は憧れの先輩だとメル友さんから言われたのです。
俺はそのメル友さんに、こんな所で憧れの先輩と会えるなんて…もしかしたら思いが通じるかも?なんて言って別れました。
そしてその話が現実になり、メル友さんも驚いたみたいでした。
そしてこの話をここで書いたかと言うと、メル友さんとホテルに泊まった夜、俺はメル友さんを滅茶苦茶イカしたのです。
クンニでイヤと言うほどイカした後、正常位で、側位で、バックでと絶頂に達すると体位を変えながらメル友さんをイカしました。
そして3度目の正常位の時、俺はメル友さんのオマンコの奥深くに放出したのでした。
中に直に出しました。
と言うのも、そのメル友さんは3ヶ月前からピルを飲んでいて、俺に中出しされたいと前からメールに書いていたのです。
中に放った後もそのメル友さんは俺にしがみついて離れませんでした。
気持ち良かった?と聞くと何度も頷き、こんなの初めて…と言ってくれました。
すると徐々に俺のオチンチンに力がみなぎり、固くなったのでした。
そして俺はまた腰を振り、体位を変えてメル友さんをイカしまくり、2度目の放出はバックで耐えて、オチンチンを抜いて前に移動して、お口に入れてメル友さんの頭を動かして放ったのでした。
放った瞬間メル友さんはお口の中で受け止め、うっとりとした表情をし、その後微笑んで飲み込んでくれました。
その後メル友さんは、男の人の飲んだの初めてよ…と言いました。
無理して飲まなくて良かったのに…と言うと、何か…飲みたくなったの…と答えたのでした。
飲んだ感想は?と聞くと、よくわかんない…と言い、haruさんのなら嫌いじゃ無いかも?と言ったのでした。
俺は、この時のメル友さんは、ヒロコさんが言う俺がオチンチンから放つ力を感じたのでは?と思いました。
俺はメグミちゃんのお婆ちゃんから、お前はアゲチンの持ち主かも知れない?と言われています。
アゲチンとはエッチした相手の運気を上げるオチンチンの持ち主のことで、俗に言うあげまんの男性版だそうです。
メグミちゃんのお婆ちゃんは、俺のお爺ちゃんというか実際には産みの親父は、そのアゲチンの持ち主で、メグミちゃんのお婆ちゃんはそのアゲチンの効果のお世話になったそうです。
そのアゲチンの持ち主の孫(実際には息子)なのだから俺はアゲチンの可能性がとても大きいとお婆ちゃんは言います。
メグミちゃんが19歳も離れた俺に20歳の時にプロポーズして5年間も待ったのにも、お婆ちゃんの言葉を信じたからでした。
添付画像は日記に書いたメル友さんが、俺に初めてくれた画像です。
その画像と一緒に、こんなオマンコでも舐めてくれますか?と書いてありました。
俺は、舐めたいけど中が見えない…と返事し、するとメル友さんは割れ目を指で開いた画像を送ってくれました。
俺がその割れ目を自分で開き唇を埋め舌を細かく動かしたのは、それから1ヶ月後でした。





このウラログへのコメント
そーなんですね
すみれさんへ
そうなんです。
結果、最後のココで出逢ったセフレ兼メル友さんが俺を卒業しました。
心地良いアソコの持ち主だったんですけどね。
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