- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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信頼する女性に初の潮噴きをさせ、初の放尿を見た日でした。
2025年07月31日 22:26
さっき、京都にお泊まりしているユカリお姉様からメールが来た。
アナタを思うとアソコが疼くの…どうして?
あんなに恥ずかしい思いをさせられたのに。
仕事が終わると頭に浮かぶのはアナタのこと。
突かれたい!イカされたい!苛められたい!
アナタに。
と書いてあった。
俺は、どうしたの?と聞くメグミちゃんにお姉様から来たメールを見せた。
するとメグミちゃんは、副理事長に何したの?と言った。
俺は今日東京のホテルであったことをメグミちゃんに話した。
今日メグミちゃんは県南にある茨城支部へ行き事務職員としてお仕事をしてきた。
一方俺は、副理事長のユカリお姉様から呼び出されて東京本部へ行き、ユカリお姉様との事務打ち合わせを終えた後、お姉様からホテルでのエッチをおねだりされてホテルへ行き、お風呂場でユカリお姉様に恥ずかしい思いをさせた後、ベッドでお姉様をたっぷりイカした。
最後にはオチンチンに被さっていたゴムを処理したお姉様が、オチンチンもペロペロ舐めて綺麗にしてくれた。
そのお姉様の姿を見て、まさかお姉様がここまでしてくれるとは…と俺は驚いた。
そしてまた今日一番驚いたのがホテルのお風呂場での出来事だった。
そのホテルのお風呂場には全身を映すことが出来る大きな鏡があって、以前、前の理事長秘書だったエミちゃんを連れ込んだ時に、その鏡に手を突かせて立ちバックで嵌めて突き、エミちゃんに、俺に突かれる姿を見せてあげたことがあった。
その時エミちゃんは鏡越しに俺を見つめ、もっと…もっと…と言って自らも腰を振ってくれた。
そんな良い思い出があったホテルだったのでユカリお姉様も喜ぶだろうと俺は思っていた。
ところがお姉様の反応は違っていた。
お姉様は腰を振ってくれたのは同じだったけど、俺と視線を合わせるどころか、目は薄目で口をパクパクさせて、イク…イク…イク…と呻くように言い、そして立て続けに数回絶頂に達した。
そして鏡に突いていた手から力が抜け腰砕けになったので、俺は慌ててお腹を押さえて腰を落とさせた。
そしてお姉様が四つん這いになったところで再度バックからオチンチンをオマンコに嵌めた。
腰を振りながら片手を引っ張り、もう片手をお姉様の口に入れてかき回してあげた。
鏡に映るお姉様は、俺がかつて尊敬し、素敵だと思っていたお姉様ではなかった。
そして再度オチンチンを嵌め直そうとお姉様のお腹を押さえた時、もしかして?と思った。
そこで俺はお姉様のオマンコからオチンチンを抜きお姉様を座らせて股を開かせ、手マンをした。
しばらくするとお姉様の割れ目から液体がドクドクと溢れて来て、俺は、やっぱり…と思った。
お姉様は俺を見つめ、イヤ…イヤ…と言ったけど液体の噴き出しは止まらなかった。
潮噴きは初めてですか?と聞くとお姉様はゆっくり頷いた。
さらにお姉様の割れ目からドクドクと液体が溢れて来て俺の手の平を満たし、腕に垂れ伝わって肘から垂れ落ちた。
まだまだ出ますね…と言ってお姉様を見るとお姉様は涙を流していた。
そんなお姉様に俺は、お姉様は溜めすぎていただけですよ…全部出しちゃいましょう!と言って俺は中指と薬指でお姉様のオマンコの中を思い切りかき回してあげた。
そして一通りの潮噴きが終わったと思って指を抜くとお姉様が腰をモジモジさせた。
どうしたのですか?と聞くと、出ちゃう…とお姉様は言った。
俺が、もしかしてオシッコ?と言うとお姉様は恥ずかしそうに頷き、見ないで…と言った。
俺はお姉様に、遠慮しないで出しちゃって下さい…と言った。
するとお姉様は、腰が動かないの…見ないで…と言い俺を手で押し除けようとした。
俺はお姉様の前に行き股を大きく開いた。
お姉様の割れ目からオシッコが勢い良く噴き出したのは股を大きく開いた瞬間だった。
お姉様を見ると涙を流しながら首を横に振っていた。
俺はお姉様がオシッコを出し切った後、オマンコにシャワーをかけて上げた。
そしてお姉様が股を閉じなかったので、お姉様の割れ目に顔を近づけて少し開いていた割れ目に唇を埋めて中をチュ〜!と吸ってあげて離れた。
そして、腰に力が入らない…と言うお姉様を何とか立たせてバスタオルに包んで抱っこしてベッドへ連れて行った。
お姉様は何も言わずに、俺にされるがままで俺を見つめ続けていた。
そして俺はお姉様をベッドに下ろすと直ぐにお姉様の股間に顔を埋めてオマンコに舌を使った。
お姉様は暴れなかったけれど、何度もビクッビクッと身体を硬直させた。
そして正上位で一つになると、お姉様のオマンコが俺のオチンチンを優しく包んでくれた。
しかし徐々に腰振りを速くして奥を突くようにするとお姉様は、イク…イク…イク…と声を上げ、そして、ううっ!と呻いて絶頂に達した。
そしてそれを何度か繰り返すと、もうダメ…おかしくなる…許して…と言ったので、俺はお姉様のオマンコ奥深くで思い切り放った。
その後お姉様のオマンコからオチンチンを抜き、そのままお姉様の隣に俺は寝た。
少し経ってお姉様がヨロヨロと起き上がり俺のオチンチンに着いていたゴムを処理し、精液に塗れたオチンチンをペロペロしたのは先に書いた通り。
画像は拾い物です。
今のユカリお姉様に俺が命令したら喜んでしてくれる行為かも?と思って載せてみました。





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