- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】彼・彼女からのHがしたいサイン
2025年07月15日 07:27
昨日、スズエ理事長に呼ばれて東京本部へ行くと理事長室の前に北陸支部長のエミちゃんが立っていた。
3月まで理事長秘書だったエミちゃんの立ち姿が様になっていて懐かしく感じた。
スズエ理事長のと話が終わり、スズエ理事長からお昼を誘われて理事長室を出た。
するとまたエミちゃんが立っていて、スズエ理事長はエミちゃんもお昼に誘った。
エレベーターに乗るとエミちゃんが操作盤の前に立ち俺はエミちゃんの後ろに立った。
次の階で10人近い職員が乗って来てエレベーターはぽぽ満員状態になった。
エミちゃんがドアを閉めると、エミちゃんの手が後ろに回り、俺のズボンの上からオチンチンをナデナデした後何回か握り締め、そして離れた。
エミちゃんが理事長秘書だった時に俺にエッチをおねだりした時の合図だった。
エッチ出来るのなら午後からお休みを取るけどどう?との意味もあった。
その仕草に俺は懐かしく思い、前にあったエミちゃんのお尻を軽く掴んで離した。
それもまた、OKの意味だった。
エミちゃんが理事長室の前に立っていたのは、俺とエッチしたくて待っていたからだと分かった。
スズエ理事長とエミちゃんは、天気の話などたわいも無い話をしながら歩いていたけど、あの時から女の戦いが始まっていたのだと後で思った。
というのは、スズエ理事長とエミちゃんと3人で、よく行くパスタ屋さんで昼飯を食べたのだけれど、スズエ理事長は俺を見ながらお喋りしエミちゃんを無視していた。
一方エミちゃんは、スズエ理事長と俺を交互にチラチラ見ながら食べていた。
そしてパスタを食べた後にエミちゃんがトイレへ行った時にスズエ理事長から、この後夕方まで時間があるのだけれどどう?と誘われた。
俺は素直に、この後会う人がいて…と答えた。
すると理事長が、どうしてもダメなの?と言ったので俺は、明日、また呼び出されたら来ますよ…と言った。
すると俺のスマフォがなりスマフォを見るとエミちゃんからのメールで、ホテルを予約しました…と書いてあった。
スズエ理事長は、明日の午後の会議はたいしたことが無いので延期させるわ…決まったらメールするので空けておいてね…と言った。
スズエ理事長がそう言った時にエミちゃんがトイレから帰って来た。
エミちゃんは指でOKの仕草をしながら歩いて来て上機嫌だった。
俺とスズエ理事長とエミちゃんは一度本部があるビルに戻り、ロビーでバラバラに別れた。
俺は財務部に居るメグミちゃんに電話してエミちゃんと会うことを話した。
するとメグミちゃんは、エミさん…彼氏さんとのことで悩んでいるみたいよ…と言っていた。
その後俺はエミちゃんが待つホテルへ行き、エミちゃんが予約した部屋へ向かった。
エミちゃんが居る部屋をノックするとドアが開き、エミちゃんが抱き付いて来て唇に吸い付いて来た。
立ったままでの長いキスになり、俺がエミちゃんの身体を撫で回すとエミちゃんは俺の股間に手を伸ばしてズボンの上からオチンチンをニギニギした。
唇を離すとエミちゃんは、会いたかった〜と言って俺の首に抱き付き、俺達はベッドまで歩いて座った。
俺は抱きつくエミちゃんに直ぐに、メグミが言っていたけど悩みがあるんだって?と聞いた。
するとエミちゃんは、少し間をおいて…彼…舐めてくれないの…と言った。
俺は、ここをか?と言ってエミちゃんのスカートの上からオマンコを揉んだ。
エミちゃんは、もしかしたら舐める事自体知らないかも?と言い、どうやったら舐めて貰えるかな?と言った。
そう言うエミちゃんに俺は、良い方法があるよ…予行演習しようか?と言ってエミちゃんのシャツのボタンを外しフロントホックのブラを外した。
するとエミちゃんは、haruさんってやはり上手ね…と言って俺をベッドに押し倒し、白くて柔らかいFカップのオッパイを俺の顔に押し付けて来た。
俺はエミちゃんの乳首を唇で捉えて咥えてしゃぶり甘噛みした。
するとエミちゃんは、こっちも…と言ってもう一方のオッパイを俺の顔に押し付けて来た。
俺はエミちゃんの乳首をしゃぶりながらエミちゃんのシャツを脱がしてブラを外した。
ベッドではそこまでだった。
俺がトイレに行きたくなったからだった。
そのことを言うとエミちゃんは、乳首…こんなにして…ズルイ!と俺を睨みつけた。
しかし俺が裸になってトイレへ行くとエミちゃんも裸になって俺について来て、俺がオシッコをすると後ろから抱き付いて前に手を回してオチンチンを摘み、オシッコが終わるとオチンチンを振ってくれた。
彼氏にもするのか?と聞くとエミちゃんは、まさか…と言い、そんな事したら彼…ビックリして腰を抜かすわ…と言った。
その後俺とエミちゃんは一緒にシャワーを浴びて汗を流した。
全裸のまま歩いてベッドへ行く途中、俺はエミちゃんに、フェラはしてるの?と聞いた。
するとエミちゃんは、それはもちろん…彼…すごく喜んでくれるわ…と言った。
さらに、彼のは飲んだの?と聞くと、それはまだ…彼…出そうになるの抜いちゃうの…そして私の顔にかけるの…とエミちゃんは言った。
エミは彼のを飲みたい?と聞くと、わからない…でも…お口の中に出されたら飲んじゃうかも?と言った。
いつもどんな風にしておしゃぶりしてるの?と聞くとエミちゃんは、彼は仰向けに寝て…と言ったので俺は言われた通りにした。
そして俺は、ならば簡単じゃない?そのまま彼の顔をエミが跨げは良いんだよ…と言った。
そんな事恥ずかしくて出来ない…とエミちゃんが言ったので、いつも俺にはしてるくせに…と言ってオチンチンを握り締めるエミちゃんに俺の顔を跨らせた。
そしてオチンチンの先をエミちゃんのお口に当てるとエミちゃんはオチンチンをしゃぶり俺はエミちゃんの割れ目に唇を埋めて中の粘膜に舌を使った。
クリのグジュグジュも交えてエミちゃんを何回か絶頂に導いた後、俺はエミちゃんの頭を掴んで動かしながら腰も動かした。
そして放出感が来たのでそのまま放った。
エミちゃんは俺が放ったモノを一滴残さず全て飲み込んでくれた。
そして俺はエミちゃんに、こうすれば舐めて貰えるし、飲むことが出来るかも?と言った。
エミちゃんは、確かにこうすればオチンチンの主導権は私にあるから抜けないわね…と言っていた。
その後エミちゃんは再度オチンチンにしゃぶりつき硬くした。
俺はオチンチンにゴムを付けて正上位で一つになり、今度はオチンチンでエミちゃんをイカした。
エミちゃんは、haruさんって回復するのが早かったのね?と言った。
そうか?と言うとエミちゃんは、彼は一度出すともう一度出来るようになるまで30分も掛かるの…と言った。
俺はエミちゃんに、貴方のココ素敵!大好きよ!と言ってタマタマを舐めたりすれば回復も早くなるよ…と言ってあげた。
エミちゃんは、分かった…やってみる…と言いながら俺にさせるがままひっくり返り俺の前で四つん這いになった。
俺がエミちゃんの背中に覆い被さるようにしてエミちゃんのオッパイを揉みながら腰を振るとエミちゃんは、オッパイと一緒なんて…haruさんズルイ!と叫んだ。
そして指の股で乳首を挟んで潰して引っ張りながらオッパイを揉むと、エミちゃんは、ううっ!!と呻いて背中を反らした。
次にお腹を持ち上げるようにして腰を高くして下から突き上げるようにしてオマンコの奥を細かくオチンチンで連打すると、そこダメ〜!とエミちゃんは叫び今度は身体をビクン!ビクン!とさせた。
エミちゃんが絶頂に達した後、柔らかく締め付けるエミちゃんのオマンコの中をロングストロークでゆっくりオチンチンを動かした。
その後エミちゃんは俺の上になり、騎乗位で一つになってもう一度ひと暴れした。
Fカップのオッパイがブルンブルンと揺れる様は見事で、絶頂に達して俺の胸に倒れ込み俺の唇をむしゃぼるエミちゃんに、エミの暴れ方見事だったよ…と言い、彼氏にも見せたのか?と聞くと、エミちゃんは、まさか…こんな姿見せたら引かれちゃうわ…思い切り出来るのはharuさんだけよ…と言った。
ベッドではそこまでだったけれど、最後にシャワーを浴びた時エミちゃんは壁に手を突いてお尻をフリフリしておねだりして来たので、立ちバックで嵌めて腰を振ってイカした。
その時ゴムを付けなかったけれど、ベッドでエミちゃんが何度もオチンチンをしゃぶっては鈴口に唇を付けてチュウチュウ吸っていたので妊娠する可能性は少ないだろうと思う。
くすぐったい…と言って、俺が、もう許せ…と言った為面白がって何度もしたみたいだった。
こんな日記を書いていたらメグミちゃんが目を覚ました。
何しているの?と聞いたので、エミちゃんにメールを書いていた…と答えた。
するとメグミちゃんは、私からも宜しくと言っておいてね…と言ってオチンチンをしゃぶり始めた。
毎朝のメグミちゃんのルーティンだった。
今日は午後からスズエ理事長を可愛がって上げなければならない。
その前に目の前のメグミちゃんを軽くイカし、その後やって来るヒロコさんもしっかりイカして上げないといかない。
ちょっと疲れる日になりそう。





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