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【お題日記】初めて相手のアソコを見た時の感想は?

2025年06月29日 11:40

【お題日記】初めて相手のアソコを見た時の感想は?

俺にとって、初めて相手のアソコを見た時って、今だに初体験の時に教育実習のナツミ先生の割れ目の中を見た時です。

濃淡のある赤ピンクの世界で、真ん中にある小さなお口がパクパクしていて、そのお口が閉じる度にドクっとお汁が溢れて垂れ落ちる光景は、忘れる事が出来ないものです。

多分この30年間でナツミ先生の初めて見た割れ目はかなり美化されて来たと思うのですが、正直言って、初めて見た時は、こんな綺麗な世界があるんだな…と思ったのでした。

あれから30年が経ち、俺は100人以上の女性オマンコを舐めてきました。

多分、ナツミ先生のオマンコよりキレイオマンコを持つ女性は何人も居たと思います。

でも、そんな素敵なオマンコを見る度にナツミ先生が見せてくれた割れ目の奥の粘膜の世界がさらに美化されて来たのだと思います。

ナツミ先生は俺にパクパクするお口の奥の気持ち良さも教えてくれました。



当時俺は13歳の中学2年生で、身体こそ身長が173センチ体重は68キロとほぼ大人の体型をしていましたが、性に関する知識は学校の友達から聞く程度でした。

しかし足を挫いた先生をオンブして先生のアパートまで連れて行く途中に、先生の柔らかいオッパイが背中に当たって、先生のオッパイが俺の背中で潰れている…と思うと、勝手にオチンチン勃起して硬く大きくなったのでした。

俺の背中から降りた先生は俺の股間の変化に直ぐに気づき、あらら…キツそうね…と言って俺のズボンのチャックを下ろしてさらにパンツまで下ろしたのでした。

俺はビックリしながらも先生にされるがままで、先生は俺のオチンチンを握り締めて、私の彼より大きいわ…と言ったのです。

そして先生が俺を見上げて、食べて良い?と聞いた時、俺は何の意味か分かりませんでしたが、俺は、はい…と答えました。

すると先生は、俺の亀頭部をパクッと咥えて、そのままオチンチン根本まで咥えたのでした。

それから先生のおしゃぶりが始まりましたが、俺は我慢出来ずに、先生…と言いながら発射し、先生は一瞬目をパチパチしながら飲み込んだのです。

先生…大丈夫?と聞くと先生はお口からオチンチンを出し、沢山出たみたいだけど飲んじゃったわ…と言いました。

さらに先生は、彼にもお口では奉仕したけど…飲んだのはharu君のが初めてよ…と言い、俺が、ごめんなさい…と謝ると先生は、首を横に振って、気にしないで…これからも飲んであげるわ…と言ったのでした。

そういうことがあったので、俺がナツミ先生の割れ目の奥の粘膜のお口から液体がトロンと溢れた時に、先生が出すものを舐めたい!と思ったのかも知れません。

先生は俺が初めてオチンチンオマンコに挿れる前に、穴の位置や角度を知っていた方が良いわよ…と言って、俺に中指を入れさせてくれました。

初めて経験するヌルヌルした世界でしたが、先生が時々指を締め付けてくれ、俺は指を出し入れして何となくすることが分かったのでした。

ゴムは先生が持っていて先生が着けてくれました。

仰向けに寝た先生は股を大きく開いて指で割れ目を広げて俺のオチンチンを誘導してくれました。

そして、そのまま挿れて…と言われて俺はオチンチンをグニュ〜と挿れたのです。

先生が手を差し出したので俺は先生に覆い被さり、動いて!と言われて俺は腰を動かしたのでした。

先生のオマンコは俺のオチンチンを心地良く締め付け、俺は何とか持ちこたえました。

そして先生が、haru君のオチンチン…気持ち良い…と言った瞬間俺は放ってしまったのでした。

先生…出ちゃった…と言うと先生は俺に、1人ですることあるでしょ?と言い、1日に何回くらいしてるの?と聞いた。

俺は素直に、5回くらいです…と答えた。

すると先生は、あと3回は大丈夫ね…と言い、俺が先生のオマンコからオチンチンを抜くと先生はオチンチンからゴムを外して縛って処理し、精液にまみれたオチンチンをペロペロ舐めてくれた。

しかし初めての日は、その後俺がもう一度先生のオマンコを舐め、その後正上位で一つになって俺は3度目の放出をして終わった。

そして先生のアパートを出る時、俺は先生に抱き締められて、このことは私とharu君だけの秘密よ…と言われて長い時間唇を合わせた。

さらに先生は、明日もここに来なさい…お勉強を教えて上げるから…と言った。

俺は中学での成績はいつも学年3位以内だったので、先生が言うお勉強とはエッチのお勉強のことだと分かった。

それから毎晩俺は先生のアパートに通い先生からお勉強を教わった。

学校から帰り、夕飯までに宿題を終わらせて、6時頃に夕飯を食べると俺は、友達の家へ行ってくる…と言って家を出て先生のアパートへ行った。

家へ帰ったのは11時頃で、我が家には俺の部屋がある2階へ直行出来る階段が家の裏にあったので玄関を通らずに自分の部屋に戻りことが出来た。

しかし2度ほど先生が夢中になって帰りが深夜3時になった時があった。

その時は家に帰って直ぐに一階のトイレへ行き、お袋が目を覚まして、帰っていたの?と聞いたので、うん…今…ちょっとトイレにね…と誤魔化したことがあった。

しかし俺はそんな風に誤魔化されたけど、ナツミ先生は化粧のノリも悪く眠たそうな顔を一日中していた。

女子の間に、もしかして先生…アレが来たのかも?と噂が立ち、それを聞いて俺は、女子って男子より大変なんだ〜と言った記憶がある。

とにかく俺はナツミ先生から、女性の身体とはどんなものか?女性を喜ばせるにはどうしたら良いか?の基礎を教わった。

でもナツミ先生が教えてくれた一番素敵なことは、女性絶頂に達した時にどうなるか?ということだった。

先生との最後の夜、その日が先生との初めてのお泊まりで、バックで一つになって腰を打ちつけていた時先生が、イク……イク……と言い出し、俺は先生をクンニで何度もイカしていた経験から、もしかして…と思い奥を小刻みに突き上げた。

すると、そこ…そこそこ…イヤ…イク…と先生が言ったかと思ったら先生は腰を突き上げるようにしてオマンコの入り口でオチンチンを締め付け動かなくなった。

先生…と言って先生の顔を覗き込むと先生はウットリした顔をしていた。

もしかしてイッタの?と聞くと先生は頷き、とても気持ち良かったわ…と言った。

その後2時間俺は先生をオチンチンで何度もイカした。

眠る前に先生は、まさかharu君にココでイカされるとは思ってもいなかったわ…と言って俺のオチンチンを握り締めた。

そして翌朝先生は、騎乗位でも俺のオチンチン絶頂に達した。

でも、その日のお昼に先生は大学がある東京へ帰って行った。

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