- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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新しいトライアングルの発見。
2025年06月21日 16:42
昨日、ショウコさんに呼ばれてショウコさんのマンションへ行くとショウコさんはお出かけ中でパートナーのミツキちゃんが1人でいた。
ショウコは?と聞くと、お姉様はお母様が熱があるみたいで具合を見に行ったわ…とミツキちゃんは言った。
何時に帰って来るのかな?と言うと、haruさんが来るから9時までには帰って来るって…とミツキちゃんは答えた。
俺はソファーに座ってテレビをつけて見た。
ミツキちゃんが俺を見つめたままモジモジしていたので、おいで…と言うと、良いのですが?と言いながらミツキちゃんがやって来たので、俺は抱き寄せて横向きにして膝に乗せた。
ショウコが出掛けて寂しかったんだろう?と言うとミツキちゃんは、うん…と言い、ショウコが帰って来るまで俺が相手してやる…と言うと、本当?良いの?と言い、頭を抱き寄せると唇に吸い付いてきた。
舌を絡ませながら俺はミツキちゃんのオッパイをTシャツの上から揉んだ。
大きくなったね?Eカップはあるかな?と言うとミツキちゃんは、この1週間で急に…と言い、ブラもFカップにしたの…と言った。
Tシャツの下から手を入れて、さらにブラの中へ…そしてオッパイを優しく包んで乳首を指で弾くと、あん…それダメ…と言いながらミツキちゃんは喘いだ。
ミツキちゃんの身体は以前俺とショウコさんで開発したので、どうすれば感じるかは良く分かっていた。
Tシャツをまくり上げてブラをずらし乳首を口に含んでしゃぶるとミツキちゃんは、あぁ…あぁ…と声を上げ、軽く甘噛みすると、ううっ…と呻いた。
甘噛みしていた乳首を指で摘み、もう一方の乳首をしゃぶりながらミニスカをまくってパンツの中に手を入れるとそこはベチョベチョだった。
オマンコを軽く揉みながら割れ目の中に指を入れて付け根をクリに押し付けるようにして出し入れするとミツキちゃんの喘ぎ声が大きくなった。
ベッドへ行こうか?と言うとミツキちゃんは、うん…と答え、俺はミツキちゃんをそのまま抱っこしてベッドへ連れて行き下ろした。
ミツキちゃんは、haruさんに抱っこされるなんで久しぶり…と言った。
その時俺はふと思い出したことがあった。
ショウコさんとの約束だった。
ショウコさんから、しばらくの間…私がいない時にミツキにここは使わないでね…と言われてオチンチンをギュッと握られたことだった。
その時に俺はショウコさんに、ミツキがお口でしゃぶりたがった時は良いだろう?と聞き、ショウコさんは、上なら仕方ないわ…下は絶対にダメよ…と言った。
ショウコさんに、その時そう言われた意味は分からなかったけれど、昨夜寝る前に訳を知った。
その話は後にして、俺はミツキちゃんのミニスカとパンツを脱がして股間に顔を埋めて舌を使った。
ミツキちゃんは俺の頭を太ももで挟み後頭部を手で押さえて暴れに暴れた。
そして10分か15分経ってミツキちゃんは動かなくなった。
股を広げて顔を上げミツキちゃんを見るとミツキちゃんは虚な目をしていて口をポカンと開けていた。
俺はアグラをかいてそんなミツキちゃんの頭を膝に乗せた。
俺を見上げるミツキちゃんに、しゃぶるか?と聞くと首をコクン…とミツキちゃんがさせたので俺はミツキちゃんにオチンチンを咥えさせた。
するとミツキちゃんは目を細めて嬉しそうに俺のオチンチンに舌を絡ませながらしゃぶった。
そしてそんなミツキちゃんの頭を撫でた時に見つけたのがベッドの枕元にあった薄い青色のバイブだった。
もしかして…これはミツキの?と聞くとミツキちゃんは頷き、ショウコに使って貰っているの?と聞くと、また頷いた。
そして、俺も使って上げようか?と聞くとミツキちゃんは目をパチパチさせ、ゆっくり頷いた。
俺は乳首を揉んでいた手でバイブを取り、一度ミツキちゃんの股の間に足を入れて股を開かせ、割れ目に指を挿れてオマンコの中が濡れていることを確認してバイブを挿し込んだ。
するとミツキちゃんは目を細めてううっ…と呻き、俺がゆっくりバイブを出し入れすると目を閉じた。
そして先端のグラインドスイッチを入れるとミツキちゃんは腰を時々ピクピクされ、クリバイブのスイッチをONにすると目を開けて首を横に振った。
その後俺はミツキちゃんの頭を動かしながら先端がグラインドするバイブを動かした。
ミツキちゃんは何度も身体を硬直させ、バイブでイッタのが分かった。
そしてバイブをミツキちゃんのオマンコから抜き、もう一度入れた時に、ただいま〜というショウコさんの声がした。
俺はバイブから手を離し、ミツキちゃんの頭を掴動かしながらオッパイを揉んだ。
寝室に来たショウコさんは俺達を見て、楽しそうなことをしてるのね…と言い、私も混ぜてくれる?と言って服を脱いで全裸になりベッドの上に上がって来た。
そしてミツキちゃんのオマンコに刺さってクネクネしているバイブを見て、あらら…と言い、バイブを掴んで出し入れを始めた。
ショウコさんは俺を見て、約束守ってくれたみたいね…と言って首を伸ばして俺の唇に吸い付いた。
俺はショウコさんの頭を抱えて舌を絡め合った。
その後ショウコさんは自分のオマンコをミツキちゃんに舐めさせ、俺はショウコさんが帰って来たので、四つん這いになっているミツキちゃんの腰を持ち上げてバックからオチンチンを嵌めて腰を振った。
久しぶりのミツキちゃんのオマンコは以前より若干緩めになった気がしたが、お尻をバシッと叩くとギュッと締まり、締まった瞬間にオチンチンを速く動かすと心地良かった。
するとショウコさんが俺をウインクをした。
久しぶりの、イカしちゃって!の合図で、俺はミツキちゃんに覆い被さるようにして腰を振り、同時に手を伸ばしてミツキちゃんのオッパイを掴んで乳首を指の股で思い切り挟んで潰した。
するとミツキちゃんが顔を上げてショウコさんを見上げたの分かった。
ショウコさんは、イキたいのね?ヨシヨシ…と言いミツキちゃんの頭を撫でた。
それから俺はオチンチンをミツキちゃんのオマンコに根本まで挿し込んで、奥を細かく高速で突いた。
何度かミツキちゃんが腰を持ち上げて硬直したけど、俺は突くのをやめなかった。
そしてショウコさんが、もう許して上げて…と言ったのでオチンチンを抜くとミツキちゃんはグタッとなって崩れた。
ショウコさんはミツキちゃんを横向けにして俺に、ほら…この子…満足気な顔になっているでしょ…と言いミツキちゃんにシーツを掛けた。
それからショウコさんは俺のオチンチンにしゃぶり付き、俺はショウコさんを上にして69になってクンニをした。
そしてショウコさんは騎乗位になって俺の上で大暴れした。
その後、背面騎乗位になり、バック、正上位とショウコさんのオマンコにオチンチンを嵌めたまま体位を変え、体位を変える度にショウコさんは絶頂に達した。
そして正上位からバックになった時にミツキちゃんが目を覚まして俺達を見ていた。
ショウコさんは俺にバックから突かれながらミツキちゃんに近寄った時、俺はショウコさんの中に思い切り放った。
ショウコさんはミツキちゃんに抱き付いたままグタッとなり、そんなショウコさんにミツキちゃんは抱き付いた。
そして今朝、俺が目を覚ますとショウコさんとミツキちゃんが左右から俺のオチンチンをペロペロ舐めていた。
するとショウコさんが、ミツキが貴方のを飲みたいんだって…と言った。
ミツキちゃんは、そんな事言ってないです…と否定したけど俺は、アレは上のお口ではなく下のお口に飲ませるモノだよ…と言った。
そして俺が、昨夜ショウコの中に出したのを飲ませてあげたら…と言うと、そうね…とショウコさんは言い、ミツキちゃんを仰向けにしてミツキちゃんの顔に跨った。
俺はミツキちゃんの太ももを抱えてオマンコにオチンチンを嵌めて腰を振った。
ショウコさんは、haruさん…好きよ…大好き…と言って俺の唇に吸い付いて舌を絡ませて来た。
しかしそんな絡み合いも俺がミツキちゃんの中に放って動きを止めると終わりになった。
新しいトライアングルの発見だった。
今までは俺がいつも下でオモチャにされていたけど、こういう絡みも出来たんだな…と俺は思った。
今度マユちゃんとコズエちゃんと会った時に試してみようと思った。





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