- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
悪戯な指
2025年02月28日 00:16
彼女の腰から下をもてあそぶように這いまわり 細い指先が その真ん中に滑り込む
「やだ ダメだって・・・♡」「あれ? もうこんなに濡れてる」くちゅり と音が鳴った
「・・・それは・・・っ♡」「こんなになってはしたない」くすりと笑いながら彼は言った
そのまま彼女の唇と重なる(・・・いけないわ・・・)そんな事は許されないの
彼は 私の義弟なのだから そんな事を考えている間にも 彼は私の敏感な部分を執拗に責め立ててくる
「・・・っ・・・んっ♡」「声 我慢しなくてもいいよ?」「・・・だめぇ・・・♡」
「可愛いね」(違うの・・・)これは 愛じゃないのよ? 私はただ
彼の事が好きで好きで堪らないだけなの でもそれは許されない事だから
この想いは胸の奥に秘めておかなければならないのよ?
それなのにどうしてこんな事をするの? どうして私の事を惑わせるの?
もう訳が分からないわ頭がボーッとしてきて何も考えられない ただ一つだけ分かるのは
私は彼に愛されて幸せだと言う事だけ
「好き・・・好きだよ・・・」(あぁ・・・嬉しいわ♡)
「私もよ? 貴方を愛してるわ だからずっと側にいてね?♡」
「勿論だよ 絶対に離さない」(離さないで欲しい♡)「愛してるよ・・・」
(えぇ 私もよ♡)私は彼の首に腕を回した そして そのまま深いキスを交わした
お互いの舌を絡ませ合い もう止まらない
下着を降ろされ後ろから 中からクリを圧迫する 気持ちが高ぶり感じてしまう
彼も同じ「出そうだ」「だめぇ・・・外におねがい♡」「あ・・・」
どくっ! 熱いものがお腹の中に流れ込んできたと同時に私も絶頂を迎えた
「・・・はぁ・・・はぁ♡」「ごめん 中に出しちゃった・・・」
「どちらでもいいの・・・私が望んだ事だから♡」
私は彼の物になれた事が嬉しかった だってずっと上手だったんだもの♡
もう誰にも渡さないわ♡ それからというもの私達は毎日のように愛し合った
夜夫とも愛し合った・・・うふ・・・最高!
ここまで読んでいただきありがとうございました




このウラログへのコメント
コメントを書く