- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
乳首に触れない様に
2025年02月07日 00:07
胸を掬い上げゆっくり手を下す そのまま秘密の茂みに「布の上からでも ふさふさだね」
「いやだ♡」「今 水着きたらはみ出ちゃう」「も~♡」
「もう水着なんて着なくて良いんじゃないかな?」
「うん 裸でもいいよ♡」
最後にパンツを脱いで ちょっと長い靴下だけになる
この格好だけで興奮してきた
「・・・ご主人様のここ凄い♡」
私の割れ目にバキバキになった肉棒が当たってる
もう我慢出来ない
私はご主人様の肉棒に跨ってゆっくり腰を下ろす
「ん んん はあああっ♡♡」「くうううっ」
全部入ったら子宮の入口に コツコツ当たる♡
「ねえ 動いてよ」
「はい♡」
上下ではなく前後にスイング腰を離さず動かすと愛液が溢れて来て滑りが良くなっていく
子宮の中もキュンキュンして射精して欲しいって思っちゃう♡
「ああっ もうイっちゃいそうですっ♡」
「もうちょっと我慢してね」
ご主人様が私の胸を揉む 乳首を摘まんだり引っ張ったりするから気持ち良くて腰が止まらない♡
「ああんっ♡もう無理ですぅっ♡」
私は我慢出来なくなって先にイっちゃう♡
「ああっ♡」「そろそろいいか」
ご主人様のスイングが激しくなる その度に天上を這い子宮をノックされて蕩けそうになる♡
「んっ もうダメっ イッちゃう♡」「出るよ」
ご主人様は私の中に大量の精子を流し込んだ ドクンドクンと脈打つ度に私の中が満たされて
いくような気がする
あ~幸せ♡♡ 私が余韻に浸ってるとご主人様が耳元で囁く
「もう一回しようか?」
え?まだ出来るの?・・・
ここまで読んでいただきありがとうございました




このウラログへのコメント
コメントを書く